花梨の気まぐれ日記〜韓国ドラマの魅力

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テントの外はヨーロッパ

シーズン5

ロマンティックイタリア編

(全12話)

★★★★★

 

(画像お借りしました)

ラ・ミラン

クァク・ソニョン

イ・ジュビン

イ・セヨン出演

 

 あらすじ

 

各話のあらすじ

1話 2話 3話 4話

5話 6話 7話 8話

9話 10話 11話 12話

 

ラ・ミラン隊長が率いる

『テントの外はヨーロッパ』

女性版の第二弾

 

ラ・ミラン(1975年生)

クァク・ソニョン(1983年生)

イ・ジュビン(1989年生)

イ・セヨン(1992年生)

 

11泊12日

あまり知られていない

イタリアの隠れた

スポットをめぐる

2168キロのキャンプ旅

 

イタリア最南端の

バーリ空港からスタート

 

アドリア海

ポリニャーノ・ア・マーレ

 

アルベロベッロ

 

マテーラ

 

アマルフィ

 

カプリ島

青の洞窟

 

ドロミテ

 

オーストリア

ザルツブルク

 

ハルシュタット

 

最終地は

ドイツのミュンヘン

 

道中ワイワイしながら

ずっと仲良しだった4人組飛び出すハート

 

 

 感想

 

イ・セヨン

 

セヨン:別れの日に向けて

旅するような気分でした。

だから、車の窓から外を見て

泣いてました。

 

ミラン:(車の中で)

ずっと寝てたでしょ

 

彼女が1番張り切っていて

休みなく走り回っていましたが

不器用さから

空回りすることが多く

そこは、持ち前の

愛嬌でカバー笑

 

子役から

ずっとこの世界にいるせいか

オンニたちの懐に

スッと入っていく術を

心得ているように思えます。

 

この番組のために

車の免許も取得したそうですが

初心者なので

運転する機会はなく

その分、早起きして

お弁当を作るなど

努力してました。

 

天真爛漫な末っ子で

オンニーオンニーと皆を呼ぶ

彼女の声がそこら中で

響き渡っていました。

 

イ・ジュビン

 

 

最後は、涙目になっていた

ジュビンさん

 

車の運転は 車

ほとんど彼女が担っていて

U字型の険しい山道や

長距離運転の時は

ほぼ彼女が運転していました。

 

チャレンジ精神も旺盛で

岩から海への飛び込みや

洞窟内で泳ぐことも。

 

服装についても

オンオフの

切り替えをしていたのは

唯一彼女だけでした。

 

都会に行く時は

完璧メイクで

ドレスアップし

ビジュアル担当も担っており

撮れ高という点で

撮影スタッフに

かなり貢献していたと

思います。

 

クァク・ソニョン

 

 

この方は

本当に細やかな

気配り、気遣いのできる方

 

芯の強さは

感じられるけれど

あまり自己主張せず

ごく自然に

周りに合わせていく

柔軟性を持った方です。

 

考え方が常に

ポジティブ思考で

ネガティブな発言はゼロ

 

彼女のこうした部分を

いち早くセヨンさんが気づき

ソニョンさんの

ファンになっていました。

 

下の妹たちが

ミランさんのことを

オンニと呼ぶ中

彼女だけは唯一

”先輩”と呼んでいました。

 

ラ・ミラン

 

 

十数日間旅をして

何気ない日常を過ごした

一緒に来てくれて

ありがとう

 

2度目のテント旅

ということもあって

最初から

本当にリラックスしていて

ずっと、少女のように

笑いっぱなしだった

ミランさん

 

前回は、初回で

緊張もあったと思うのですが

今回は、緊張感が皆無で

それが、仲間たちにも

すごく良い影響を

与えていたと思います。

 

見ていて

安心感がありました。

 

『車輪のついた家』

シリーズとは

制作スタッフが同じだそうなので

新作の車輪~を

今は、見たくてたまりません !!

ミランさんのゲスト回は

必見ですね。

 

旅行中

モノマネブームが起きていた

パク・ヘミさん

(@『思いっきりハイキック』

 

 

う~ん

美味しい〜!

 

面白かったです笑

 

『思いっきりハイキック』

いつか、全編見れますようにキラキラ

 

ブーケ2 ブーケ2 ブーケ2

 

大好きな

シリーズ作品

 

 

今回も最後まで存分に

楽しませてもらいました合格

 

 

※画像全てお借りしました

ありがとうございます