元司書が教えるKindle出版教室を主催する西垣かおりです。
 
 
サークル発起人ということで、私もオンラインで取材していただきました。
ってか、私への取材のきっかけは、ブログと電子書籍なんですって!
本当に、本当に、ほんとーにビックリです!

SNSって夢があるなぁ。
 
 
頼れる人のいない子育て〜アウェイ育児の乗り越え方〜
初回放送日: 2023年12月2日

慣れ親しんだ土地を離れ、見知らぬ場所で育児をする「アウェイ育児」は、気軽に頼れる人がいない孤独感、生活感覚が違うという疎外感をもたらす。パートナーの転勤に伴いアウェイ育児となった場合、ワンオペ、アウェイの両方に苦しむことも。アウェイ育児を体験した親は、どんな孤独感を抱きどう乗り越えてきたのか?どんな支援が必要なのか?「アウェイ育児」の体験談を通じて「孤育て」をどう乗り越えていくのかを探る。
 
とはいえ、私のことは1ミリも放送されないと思いますが(笑)
ぜひ今、埼玉県熊谷市で活動している、現役バンビメンバーさんたちのことを見てほしいです!

9年間、代表者も参加者も運営方法も変えて、それぞれのできるやり方で続けてくれていることに感謝しかないです。
 
 
予告だけで泣けました、私。
 

 

元司書が教えるKindle出版教室を主催する西垣かおりです。

 

 

からだとこころと魂をつなぐ クリアメソッドコーチ サラさんが、電子書籍『アラフィフから人生が好転する 食への向き合い方7つの方法: からだとこころが軽くて心地よい 食のクリアBODY』をリニューアル出版されました!

 

10/5(木)までの期間限定で、なんと無料で読めちゃいます。

 

 

忙しい女性でも取り入れやすいようにアレンジしたアーユルヴェーダ&日本古来の発酵食を織り交ぜた独自の食事法をお伝えしている著者が、普段から心がけている「食」に対する目から鱗の考え方。

 

50代から心と体のバランスを整えるための、7つのヒントがギュッと詰め込まれていますよ。

 

 

▼Kindle Unlimited 対象本です

 




 元々、6部門でベストセラー1位を獲得されたこちらの本。


さらに読みやすくしてお届けしたいとのことで、私は本文リライトのお手伝いをさせていただきました。

 

サラさんの紡がれた言葉たちの持つ空気感はそのままに、さらに多くの方の心の中にスッと入っていくよう、リライト頑張りました!

 

 

 

メディアが伝えている「簡単にできる〇〇健康法」「早く楽に痩せる魔法」といった、耳に心地よい情報に踊らされていませんか?

 

誰にでも当てはまる食事法や健康法なんてものはありません。

 

✔自分にとって「合う」「合わない」を知る

✔自分の身体が発する心の声に耳を傾ける

✔これまでの食の常識を覆すヒントが満載

 

 

ヨガやアーユルヴェーダが好きな方(著者は現役ヨガ講師でもあります)にもおすすめです。

ぜひキャンペーン期間中に無料でGETしてくださいね。

インタビューライターの西垣かおりです。


ライターの仕事は、記事掲載がされれば実績になります。


が、サイトに掲載された記事が削除されてしまうことも。そんな時のために、画面全体のスクリーンショットが取れる便利な方法を紹介します。

 

①全画面スクリーンショットを撮りたい画面をChromeで表示します。

②Chromeの右上にあるメニューから「その他のツール」→「デベロッパーツール」を選択します。
画面右側に「デベロッパーツール」(アルファベットがずらっと並んでいる画面)が表示されます。
「デベロッパーツール」の上部にあるメニューアイコンから、ページ表示が変更できるようです。

 

③「Ctrl+Shft+P」で、コマンド入力欄を表示させ「Capture full size screenshot」と入力します。
ダウンロードフォルダに、全画面のハードコピーがpng形式で保存されます。



簡単ですので、ぜひ試してみてください!

 
インタビューライターの西垣かおりです。

8/26(土)未来の街マルシェ、staffとして参加しました。


可愛い店長さんたちが、たくさんマフィンを販売してくれました!

手書きポップ、みんな思い思いの作品を書いてくれて。

最初はイヤイヤ言っていた子どもたちも、マイクをしっかり握りしめて、一生懸命アピールしてくれました。

本当に可愛かったです💕
 




9/4(月)奈良政経新聞の4面に、当日の様子が掲載されました。

私がいる…!




そして今回は、ちびっこスタッフ(娘)に本当に本当に助けられた1日でした。
また、判断ミスや反省点が多く、企画の難しさを痛感です。

「もっとよい企画にできるはず」と、貴重なご意見までいただけました。ありがたいです。
落ち込むのは今日で終わりにして、まずは改善できることを洗い出すことから始めようと思います。


 

インタビューライターの西垣かおりです。

 

 

2023/8/26(土)10:30~15:00
近鉄 大和八木駅すぐの、すみれホール(内膳町自治会館)にて開催が決定しました!!

 

 

前回よりもブース数が増えて、小学生のお仕事体験イベントが帰ってきたよ。

✓小さな菓子工房の1日店長によるお菓子販売
✓親子で楽しむ!『ハンドクリーム作り&マッサージ』体験
✓ハギレで作る!アクセサリー
✓子どもカメラマン体験
✓夢を叶える未来カレンダー
✓キレイを作るお仕事体験
✓ママにお手紙書いてみよう
✓命名書を書いてみよう!
✓『のびのび子育て&安心マネー講座』無料オンライン受講の受付

✓『らくごであそぼ』落語
✓『子どもの個性を知り、活かす子育て方法』講演
✓『我が子の才能を引き出すための言葉かけ』講演
✓『親子で笑顔に!家が好きになる片づけ×インテリア』対談

などなど盛りだくさん
当日14時45分からは、優待券など豪華プレゼントが当たる抽選会も!

 

 

今回の私は、裏方全般だけでなく、pop動画講座の講師を担当します。

当日は受付に座って(いや、きっと会場内を駆け回って)いることでしょう。

 

ちびっこスタッフも、やる気満々です。

 

ぜひ会いにきてくださいね!

 

 

 

インタビューライターの西垣かおりです。


8月26日(土)、6回目となる小学生向けの職業発見イベント「未来の街マルシェ」開催について、メディアでもご紹介いただきました。


朝日新聞という大手メディアで取り上げていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。


たくさんの方に届きますように。


朝日新聞DEGITAL様

 


 


 

インタビューライターの西垣かおりです。


8月26日(土)、6回目となる小学生向けの職業発見イベント「未来の街マルシェ」開催について、メディアでもご紹介いただきました。


掲載の知らせを聞いたとき、プレスリリースを学んでいてよかったと、心から思いました。


たくさんの方に届きますように。



ドリームニュース様

 


 元司書が教えるKindle出版教室を主催する西垣かおりです。

 

 

夏休みママ・パパ応援、Kindle本無料キャンペーン!

 

 

新しいことをやりたい気持ちはあっても、やらなきゃいけないことばかりで、頭の中がごちゃごちゃになっているアナタ!

 

そんなあなたに、この夏、ぜひ読んでもらいたい1冊があります。

 

【やめる。引き算でスマートにやりたい!を叶える 理想の生活への7ステップ】

 

 

 

 

「時間が足りない!」や「あれもこれもやらなきゃ!」を、

「この時間にはこれをやろう」や「これだけやればOK」に変えていきましょう。

 

 

読み終わる頃には、

 

✓時間の無駄遣いを減らす方法
✓自分時間が増える方法
✓むやみに新しいことに手を出すことがなくなるコツ
✓毎日の生活の中ですぐにできる時短テクニック
✓気が滅入るような就寝の代わりに、充実感を感じながら明日を迎えられるためにどうすればいいか

 

などが分かります!

 

 

著者は2児の母。

毎月、お昼に打ち合わせして、1冊の形になった日は、心の中でガッツポーズでした。

 

 
8月9日(水)16:00~8月13日(日)15:59の間だけ、期間限定無料でダウンロードができます!

 

▼Kindle Unlimited 対象本です

 

 

 

 

Kindle出版に興味がある方に情報を届けたくて、新しくLINE公式を作りました!『Kindle出版チェックリスト』をプレゼントしちゃいますよ✨🎁✨

 

 

全ての電子書籍は、読み放題で無料で読めますよ。

 

【著者はこちら】

 

\処女作、祝👑ランキング7冠達成/

 

 

 

 

 

【編集で関わったKindle出版の実績はこちら】

 

\初出版で、祝👑ランキング5冠達成/

 

 

 

 

 

インタビューライターの西垣かおりです。



パラレルキャリア推進委員会が四半期ごとに発行しているエール通信。


今回は、運営メンバーの紹介ということで、雑誌編集室でお世話になっている私もがっつり紹介していただいています。


ご存知の方もいらっしゃいますが私は、大好きな会社でフルタイム勤務×小学生のママ×22時から複業という、パラレルキャリアを楽しんでいます。



今年の夏休みも、8月26日に奈良で未来の街マルシェを開催するので、そこに持っていきますね!

ぜひ手に取ってください。


また、代表の美宝れいこさんが、商業出版されます。
テーマはコミュニティ。



インタビューライターの西垣かおりです。



第1回 本屋うろうろ in 大垣書店京都本店 スペシャルゲスト:作家・堀内恭隆さん『人間関係のおかたづけ』に行ってきました!


阪急烏丸駅26番出口上がってすぐ、綺麗な本屋さんです。河原町や、京阪祇園四条からでも歩けます。



『人間関係のおかたづけ』出版に携わった、豪華ゲストによるクロストーク+オススメ本の紹介+本屋さんで好きな本をお買い物しよう!という充実のイベントです。


✅ライバー作家(著者) 堀内恭隆さん

✅プロデューサー(企画) 山本時嗣さん

✅出版社KADOKAWA編集長(編集) 尾小山友香さん



著者、企画、編集担当、営業さん、書店員が一同に揃うって、それだけですごすぎる…!

なんなら私、元図書館司書も(笑)



ちなみに、『人間関係のおかたづけ』というタイトルから、怖い本だなと想像されるかもしれないのですが、「どうでもいい人に時間を割くのを止めて、大切な人をより大切にしましょう」という、新しい切り口の本ですよ。


ただ著者さん自身、家族から悲しそうな声で「私をかたづけるの?」と言われ、物議をかもし出したそうです。



前半は、堀内恭隆さんの最新刊『人間関係のおかたづけ』が生まれたきっかけ。


商業出版だと、企画書があって~といったイメージがありますが、著者さんが知らない間に企画が進んでいたという裏話エピソードにびっくりしました。



後半は、『人間関係のおかたづけ』と一緒に読むとよいオススメ本の紹介です。


大垣書店の店長さん、KADOKAWAのマーケティング営業担当さんも選書して下さって、みなさん「これは!」という2冊について、熱く語って下さいました。



作家さんが普段読んでいる本を知る機会は中々ないですよね!著者の堀内さんが紹介された本『神時間力』は、タイトルから想像する書籍の内容とは違って、人間関係の整理に繋がっているのが面白い。


プロデューサーの山本さんが紹介された本は、初めて聞くワード「パラレルワールド」の本と、古事記の本でしたが、熱量込めて紹介されているのを聞き、日文出身の私は特に『古事記転生』を手に取ってみたくなりました。


編集長の尾小山さんは、午前の部であまりにも熱く本を紹介された結果、参加者みんな「買いたい!」となり、軒並み売り切れ続出となったそう。数秘術の本が気になったのですが、こちらも大人気で売切に。

大垣書店の店長さんがオススメの6冊は小説でした。うち2冊、読んだことがあり、私が好きな本でもあったので、残り4冊も多分私好みだから絶対読まねば…!


スペシャルゲストということで登場して下さったKADOKAWAの営業さん。秒で本好きな方だと伝わってきます。プレゼンにかける情熱が素晴らしかったです。


最後にオススメ本の選書リストはもらえますが、ぜひ会場で聞いて、心を動かされた普段手に取らない本を選んでほしいなって思いました。


オススメ本の紹介が終わったら、『ビジネス書チーム』と『小説チーム』に分かれて、店内をうろうろ開始!

棚の工夫や、ディスプレイのこだわりを教えてもらいます。

私は、小説チームについていきました。
ナビゲーターは、大垣書店の店長さん、プロデューサーの山本さん、KADOKAWAの営業さんです。

本好きによるプレゼン、全部読みたくなる~!


最後に一言感想と、選んだ本の発表です。編集尾小山さんの選書本の売れ行きのよさよ。
ちなみに私が選んだ3冊は、
・『人間関係のおかたづけ』
・KADOKAWAの営業さんが自費で購入しちゃうほど絶対にオススメだと力説された小説
・娘に角川文庫から1冊

娘に、「何で持っている本、2冊目も買うの」と言われました。売上で、著者さんたちを応援するためだよ!


ここからは思ったことを徒然と。

最近読んだ本は、気がつけば仕事に関係あるものや、自己啓発系が中心。

Kindleも気軽にサクッと読めて大好きですが、紙でゆっくり読むのも好きだし、何より小説をハードカバーで読むのが好きだったことを思い出しました。

忙しい毎日、自分の好きを置いてけぼりにしがちですが、自分を幸せにするための時間の確保は重要ですね。


また今回、事前に問い合わせて、小学生の娘を連れて行きました。

いやだって、著者さん、プロデューサーさん、編集さんが書店に集まる、キッザニアもびっくりな企画ですよ!

一冊の本に関わる人が、こんなに集まる機会、なくない!?

無理を言ったのにも関わらず、一緒にどうぞと言ってくださった、大垣書店のスタッフのみなさま、本当にありがとうございました。

一冊の本に関わる、色んな職業の人を知ることができて、娘は驚いていました。

この経験が、本がさらに好きになるきっかけの1つになればいいなぁ。



最後に、編集尾小山さんの「出版企画では、想いをみている」という言葉も印象的でした。

最近、「chatGPTなどの生成AIが登場したことで、楽にコピペでちゃちゃっと本なんて書けるよ」といった内容のTwitterの投稿を見つけて悲しくなりまして。


私が本に求めるのは、心が震える、揺さぶられる言葉たち。

出会えてよかった、もっと読みたいという、読後の満足感。

言葉1つ1つから伝わる、美しい情景を想像し世界観に浸る、そんな時間。


文章に想いがのっかっている本は、繰り返し何度も読み返すし、記憶に残るし、人に勧めたくなる。


そんな本を産み出してくださっている作り手さんたちからお話を聞けて、とっても嬉しかったです。



普段は、Amazonや楽天で購入することが多いのですが、今回紹介いただいた本は大垣書店さんで買いたいなと思うので、祇園祭のときにでもまたお買い物せねば…!


きっと第2回もあるので、本が好きな方も、普段本を読まない方も、ぜひうろうろしに行ってみて下さいね。