新学期は、
 

不登校だったり、

 
休みがちな状態から、
 
一気にパラレルを変えられる
 
チャンスなときだと思う。
 
我が家の息子たちは
 
そのタイミングを利用して
 
軌道修正出来たから。
 
 
だからって親が、
 
お願いだから
 
新学期から行って~
 
なんて、
 
心の中で神頼みのような
 
変なテレパシーを送っては
 
ダメだよ~
 
 
無料メールセミナーで
 
子どものタイプを掴んで
 
知って欲しい。
 
きっと役に立つと思います。
 
 
 
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被害者であり続ける限り

人生は変えられない。

私も長い間

そこにいたので

よくわかる。

そして大抵の場合

その問題は複雑になっている。

複雑に見えている。

本当はシンプルなのに、

それが見えない。

被害者でいると

悪いのは自分ではないから、

相手を責めていればいい。

いつの間にか

そこは心地よい場となってしまう。


でも、本来の自分の

すごく深い部分から

メッセージが届く。


このままじゃダメ叫びと。

ところが

なかなか変えられない。

私たちの脳には

現状維持システムがあるから。

だから

堂々巡りを繰り返す。

もうこんなのイヤだ!!

と思ったら、

私に逢いに来て。

一刻も早く

目を覚まして欲しい目

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3月になりましたね。

 
小学校に就学する
 
新一年生は
 
幼稚園や保育園の
 
卒園式やお別れ会など
 
慌ただしい一ヶ月ですよね。
 
懐かしいなぁ~キラキラ
 
子どもたちは
 
ランドセルを眺めながら
 
ワクワクして
 
夢いっぱいなのでしょうね。
 
 
そんな様子を見ている
 
ママはどんなキモチはてなマーク
 
私は当時、
 
不安や心配でいっぱいでしたあせる
 
子どもが早生まれだったこともあり、
 
周りの子より
 
体格がひと回り小さく、
 
保育園では
 
4.5月生まれの体格のいい
 
元気な子に圧倒されて
 
何も言えなかったり
 
みんなのスピードに
 
ついて行けなかったりを
 
見ていたので。
 
 
でもね。
 
大丈夫でした。
 
もちろん新学期の係り決めなどは、
 
みんなの積極的な立候補を
 
横目で眺めていたら、
 
いつの間にか
 
係りが決まってしまうことを
 
経験して、
 
2学期には先に立候補しようと
 
決めていましたが、
 
少し躊躇してしまい、
 
1番やりたかった係りはできず
 
2番目の希望の係りになったと
 
ニコニコしながら
 
報告をしてくれました。
 
失敗して、
 
悔しい思いを経験して
 
周りの子と折り合いをつけて
 
成長するのですよね。
 
この頃に
 
たくさんチャレンジして
 
たくさん失敗すると
 
いいかな~と思います。
 
 
失敗って書いてるけど、
 
エジソン流に
 
失敗ではなく、
 
うまくいかない方法を
 
見つけただけ。
 
と言う解釈で読んでくださいね。
 
 
親は初めての学校生活の
 
1日1日が気になると思うし、
 
子どもによっては
 
学校の様子をよく話す子と
 
話さない子もいるし、
 
何かの対応を
 
どうすればいいのはてなマーク
 
と助言を求めてくる子もいる。
 
この頃って、
 
子どもの自我形成に重要な
 
自己肯定感を
 
小さなことの積み重ねで
 
出来あがるものです。
 
そのためのヒント満載の
 
無料メールセミナー
 
【子どもの個性を伸ばし、
生きる力がつく子育て】
 
参考にしてください。
 
 
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先日、

セルフイメージ・クリーニングの

勉強会に参加してきました。

意識レベルの番号を上げる

ワークが

とても腑に落ちた感があって、

その効果が

昨日立て続けにおきて

スゴイチョキ

と1人でニヤニヤしてますニヤリ

やっぱり、

番号が上がるだけで、

受け取るものが違ってくるね。


一緒に上がりましょうアップ


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ビジネスで、

キャリアを積んで来た女性。

数々のプロジェクトも

成功させてきた。

それには

もちろん1人では無理なので、

部下との信頼関係もあり、

一人ひとりの才能を

引き出し、活かす。


私のチームに来ると

みんな成長するし、

その後、

新しいチームリーダーとして

活躍してくれるように

育てているの。

そう自負している。


このように、

実力もあり、

自信もある彼女に

子どもが出来たとき、

子育てに

部下を育てた経験を

使ってしまうことがある。


リーダー論と子育て論

同じに見えてしまう

落とし穴。


少し前の忠実な犬はてなマーク

いえいえ、

我が子を

不安定な会社に、

忠実なサラリーマンにしたいなら

それでもいいのかも知れない。


人生の変化にも動じない

自分を生きることができる

大人にしたいなら

思考を切り替えて。


被害をこうむるのは

子どもだからねチョキ

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私たちの毎日は

自動的に

パターン化されています。

起きてから寝るまでが

ほぼ同じことを

繰り返すようになってる。

これも脳の機能のひとつですね。

生命維持が1番の目的だから、

昨日、安全な1日だったのなら

それを繰り返そうというシステム。

もし、

自分の環境や状況が変わったなら

このパターン化にしがみ付かずに

変えなきゃならない。

もし、

自分が新しいことを始めたり

チャレンジしたければ

このパターン化を

一旦ぶち壊さなければならない。

そのために

今までの常識や価値観も

ゼロにすることから。

常にマインドが

クリアになっていることが

豊かに楽しく生きる

最初の一歩だからチョキ


パターン化から抜け出す方法は



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無理なく

簡単に出来てしまうこと。

って、

無人島にひとりでいる限り

優れていることには

気がつかない。

誰かが同じことを

難しそうにやっているのを見る。

もしくは、他人から、

「簡単にやってるけど、

どうやってるのはてなマーク

と聞かれて初めて気づく。

周りに見つけてくれる人が

いるといいけれど、

自分で気づくというのには

時間がかかることが多いし、

何か勘違いで

自分にダメ出しをして、

せっかくの才能や天才性を

封印しちゃう人もいるのよね。


1番身近にいる親が

小さな種に気づいて、

褒めてあげれたら

その子どもは、

自分の可能性を育てて

いけるだろうな。

と思います。


もう、時代は変わって

いるのだから、

世の中の変化に合わせて

自分をブランディング出来る

大人に育てる。


親が子どもに

何を観るのかですね。


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先日、見かけた出来事。

公共の場で

おとなしくしている

幼いお子さんに

「静かに待ててえらいわね」

と、褒めた方がいらして、

するとママが、

「いつもはちっとも

黙ってなくて

今日はたまたまなんです」

と答えられたの。

その横で、

「ママ、ボク、ちゃんと待てるよ」

と必死になって訴えていました。

近くで見ていて、


日本の子供たちは、

自己肯定感が低い

という国際調査の結果

思い出した。


こういうことも

影響していくのかな~

後でしっかり褒めてくれるかしらはてなマーク

と、気になりました。

国際調査に関して

詳しく知りたい方は

こちらのサイトをどうぞ。↓



それにしても、

どうして日本人は

自己肯定感が低いのか、

についても書かれてありましたが、

二つの大きな原因として、

ひとつが「謙虚」

日本人は

自分をへりくだる言動を

対人関係の中では

よく使いますね。

たとえば、

お土産や贈り物を

渡す際の

「つまらない物」

「たいした物じゃない」

って、言ったりしますね。

相手が気軽に受取れる

配慮の気持ちの表れでしょうが、

私も、あまり良くないなぁと

使わないようになりました。

これからだんだん

使われなくなるような気がする。

だって、

せっかく相手を思いながら、

喜んでもらえる物を

時間をかけて選んでいるのにね。

その思いも

言葉に乗せて渡したいですよね。


もうひとつは、

ハッキリ言葉にしない

「察する」という文化だと

ありました。

確かにね。

これは根深いかも。

夫婦の間は特に、

何年も共に生きてきたから、

「言わなくてもわかる」

親子も同じかな。

長い時間がキーポイントですね。

長い付き合いだから

わかるはず。

わかって当然ビックリマーク

中にはツーと言ったら

カーみたいな

分かり合える関係も

あるのかもしれないけれど、

大半は、

そこからトラブルになるので

勘違いが多いのでしょうね。


いいところに目を向けて

最高の言葉で

褒めましょうねラブラブ


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長男が1才のとき

保健所での健診の後

その時間に来ていた

8人ほどの親子が集められて

保健師さんから

これからの子どもとの

生活全般のアドバイス。

最後に、

今回ご一緒した皆さんで

育児サークルを作り

活動しませんかはてなマーク

という案内でした。

そのときは

横浜市に住んでいたのですが、

サークル活動費も出る。

週に1回でも、

月に1回でも、

公園とか、

集会所などの和室を借りて

ママたちでおしゃべりなど。

同じ月齢の子の変化や

子育ての悩みを

みんなで分かち合う。


孤独な子育てにならないように。

いい取り組みだなぁ~

と思っていたら、

8人の中の1人が

「素敵な提案!!

皆さん、やりましょう」

と言ってくださった方がいて、

育児サークル

「タンタン」がスタートしました。

今から19年前の3月。

その中の1人。

同い年の同じ月生まれの

気の合う彼女と

今日は久しぶりのランチでした。

20才になった

子どもの尽きない話と

自分たちに20年お疲れさまです。


このサークルは

私にとっては

とても有意義なものでした。

メンバーの出産前の仕事が

多種多様で、

サークルで一緒にならなければ

接点のない人たち。

価値観も経験も違っていて

私の視野を広げてくれました。

こういうサークルに

活動費やアドバイスなどの

支援は今もあるのかしらはてなマーク

もっと広がっているといいなぁラブラブ


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カボチャのスープとサラダ

この後リブロースが来ましたが

おしゃべりに夢中で

写真撮り忘れましたあせる