ピンナップガール工房 感動社のブログ -27ページ目

かっこいいピンナップガール

んでもって第二次大戦当時のピンナップガールアートである。


そりゃあ戦時下だ。
ろくな画材も無い、
アクリル絵の具が普及するのは1950年代だし、
画面も航空機のアルミボディや革のジャケットなどオイルまみれだ。
素人兵士が描いたものが多いからひどいのも多い。


ていうかほとんどがひどいものなのだが、それでも心打たれる。


かっこいいのだ


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で、いったいかっこいいイラストレーションってなンだろう?


びしっときまったロゴ
美しく描かれたおねェさン
上手いイラストレーション、イコールかっこいいイラストレーション
と言うことはたしかに言える。

しかし
かっこいいイラストレーション、イコール上手いイラストレーション。
と言うわけじゃあない。


難しいところだ


中間試験にでるぞ。復習しとくように。


うそだ。


ということで、今日はここまで。


それじゃあ。