ピンナップガール工房 感動社のブログ -25ページ目

「味」のあるイラストレーション

食べ物の「味」ではなかった。


今度こそ「味のあるイラストレーション」の話である。


ピンナップガール工房 感動社のブログ 基本的なデッサンのくるったもンや、
古ぼけてしなびたようなもンは
「味のあるイラストレーション」なンかじゃない。


ただのへたくそボロである。


しかしだな、


まあ、その、なンだろう、


わけのわからない、


こう、なんと言っていいかわからない、


この繰り返すエンドレスな日々に

ふと頭をよぎるぐっとくるような熱いもの。


すごいものって言うのかな。


そのすごいものってのを感じる作品があるのは確かなンだよ。


へたくそやボロとは一緒にしてはいけない。


それが「味のあるイラストレーション」
つまりはかっこいいイラストレーションなンだと思う。


まだよくわからないけど。


まあ大凡人の感動社などには

一生わかりはしないんだろうけど、
そンなイラストレーション

いつかは描いてみたいと思っているのだよ。


いつかは、だけど。

それじゃあ。