「電球色LED化」改造後の出場、第二弾。今度は「EF65-531号機」が出場になります。
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良い色のライトですね。
コレならば走らす気が起きますね。
元の状態は「オレンジLED」でしたが、全然イメージが違いますよね。
出場にあたって情報収集始めると・・・あれ?更新色の写真がない。ヒットするのはうちのブログだけ・・・
まさか!
そう調べ直したら、「131号機」は1993年以降に更新になる予定でしたが、なんと国鉄色のまま廃車になってましたorz
付属のナンバーは「527号機」「528号機」「529号機」「530号機」「531号機」で、インレタによる貼り付け方式。
そのうち更新色になったのは、「528号機」と「530号機」のみで後は未更新のまま廃車になったようですorz
なぜこれだけのナンバーが付属していたのかというと、「国鉄色からのナンバー流用」だったようです。
てっきりすべて更新しているのかと、勘違いしてましたよ。こういうのが無知なんでしょうけどねorz
知らぬが仏です。
インレタは良いとして、名盤も交換か・・・、あ傷ついたorz
「530号機」はマイクロエース製の変更できない物が在籍していますので、「528号機」へ無事変更しました。
失敗率が高いインレタ方式なので、「手すり」「カプラー」は外しました。
サイドもこんな感じ・・・少し曲がったかな?いいや老眼で見えないし(爆)
余計な手間がかかってしまったが、無事出場できますね。
今回は「ホキ10000・太平洋セメント」(マイクロエース製)を引かすことにしました。
一応、武蔵野線内通過中というイメージですね。
すれ違いは「103系初期冷房改造車(TOMIX製)」なんですが、この編成車番が手に入らなくて困っていたのですが、青梅線との組み替えで無事「E32編成」として再出発。
これは後日別記事にしますが、「両側クハ」から「片側クモハ」に変えたら、再現できました。
こちらも「インレタ張り替え」となってしまいましたorz
時期的に微妙なんですが、「秩父セメント」になるのか「太平洋セメント」になるのかは不明。
地元「扇町」まで運んでました。
トンネルが多い「武蔵野線」。
今回ナンバー変更まですることになりましたが、せめて「説明書に記載」して欲しかったですね。
これでもう一機の「F形」の方も、怪しくなってきました。(こっちも撮影済みなので答えはその時に)
まぁ、そのまま「架空更新色」というのも気が引けるので、気がついて良かったんですけどね。
以上、「EF65-531改め、528号機更新色出場」でした。














