今日は、妻のM子と共に、朝から小手指(所沢市)に行って来ました。日頃親しくお付き合いをさせて戴いておりますIご夫妻、更にIご夫妻のご近所のUご夫妻が加わり、計6人で近くのSHIDAXにて思う存分「カラオケ大会」を楽しんで来ました。




3時間はあっという間に過ぎ去り、Iご夫妻が近くの多摩湖まで我々をドライブに連れて行って下さいました。


多摩湖の青さと湖を取り囲む桜のピンク色が色彩鮮やかに調和していて、見事な「自然美」を造り上げており、思わずその美しさに見とれてしまいました。




桜は既にピークを過ぎていましたが、カーブの多い山道沿い桜の木々から、桜のはなびらがまるで紙吹雪のようにフロントガラスに降り注ぎ、さながら「おとぎの国」に舞い込んだ様な不思議な光景でした。陶淵明『桃花源記』に出てくる、「落る英は繽紛たり(ちるはなびらはひんぷんたり)」(桃源郷)とは正にこの事をいうのだな、と思ったものです(尤も、《桃》と《桜》の花の違いは御座いますが)。桜の花がヒラヒラと舞う姿もまた、「オツなもの」です。




近くには、我が娘の大好きな『トトロの森』もあり、私も、この「郷愁」=「ノスタルジー」溢れる世界は大好きですので、トトロが大きなフキの葉を雨傘代わりにしてバス停に佇んでいそうな梅雨の入りのにでも、再びこの地を訪れてみたいと思いつつ、帰途に就きました。


http://loca.ash.jp/show/1994/s1988_totoro.htm



ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」


ペタしてね


やっと春らしい気候になってきました。今朝は、いつもより2時間も寝過してしまいました。



この季節になると、中学生の時に習った




孟浩然(モウコウネン)  五言絶句  『春暁』


春眠不覺曉 處處聞啼鳥 夜来風雨聲 花落知多少



春眠暁を覚えず  処処啼鳥を聞く


夜来風雨の声 花落つること知んぬ多少ぞ


の「絶句」を思い出してしまいます(「絶句」してはいけませんゾ!《笑》)。


この句の意味するところは、「春の夜はまことに眠り心地がいいので、朝が来たことにも気付かず、ついつい寝過ごしてしまう」だと長い間思っていたのですが、本当は、夏至に向かって日の出時刻が刻々と早くなり、冬の間は、「日の出」と共に目が覚めていたのが、だんだん日の出の時間を知らぬまま、床についているようになるというのが、正しい解釈のようです。




私は、日増しに日照時間が長くなってゆくこの時期が、1年中で一番好きです。




大好きなは既に散りかけていますが、やがて、「ツツジ」、「アジサイ」が目に鮮やかな季節が訪れます。



今からワクワクします。



たまの休みの日の「春眠」も、のんびり出来てけっして悪いとは申しませんが、出来る限り「春眠」は忘れて、朝早くから外に飛び出して、美しい草花や風景を眺めつつ、有意義な時間の過ごし方をしたいものですね。


ペタしてね


今日は、 「人形町」界隈の美味しい「焼き鳥」の店をご紹介させて戴きたいと思います。私のオフィスから徒歩5分の所にある「鳥長(とりちょう)」です。



ランチは、基本的には、月火水が「焼き鳥丼」 、木金が「(五目)釜めし」 (メニューはこの1種類だけで、「大盛り」か「普通盛り」かがあるだけです)というローテーションになっているようで、私が御邪魔させて戴いたのは「焼き鳥丼」の日でした。



「普通盛り」の場合、焼き鳥丼が800円、 「釜めし」が900円となっており、「大盛り」はそれぞれ100円増しです。「焼き鳥丼」は、「焼き鳥丼+鳥スープ+冷奴+お新香」がセットとなっており、鶏の串が3本、椎茸・シシトウ・ネギ混合の野菜串が1本。つくね(小)2個を半分にカットして焼いたものが2本分という内容になっています。


この店の経営者は、「名物親父」と呼ばれている位、この界隈では有名な人で、客が気に入らないと怒鳴り付け、平気で店から追い出してしまうという噂がある程で、最初は「恐る恐る」私も足を運んだものです。顔は怖そうなのですが、実は人は決して噂程悪くはなく、大抵は、客が店内で「携帯電話」で大声で話すといったケース(携帯電話御断りと書いてあります)で、客サイドのマナーに問題がある場合が多いようです。


今までに、「焼き鳥丼」を7~8回、「釜めし」を3回ほど食べていますが、いつも大満足で帰ります。平日のみ営業しており、夜は17:20からオープンということですので、「オサケ」が大好きなヨッシーは、一度夜訪れたいと思っております。




中央区日本橋人形町2-26-14  電話 03-3664-9776 営業時間 ランチタイム 夜は17:20~22:00




ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

http://r.tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13038585/


試合中に「くも膜下出血」で倒れられた木村拓也コーチ37歳という若さでその生涯を閉じられました。心からご冥福をお祈り申し上げます。




仕事柄、「病名」と「死因」との関係に関しましては、常日頃詳しく調べておりますが、「悪性新生物」「心疾患」に次いで第3番目の死因である「脳血管疾患」の中で、第3位の死因が「くも膜下出血」となっております。毎年14,000人以上が亡くなっている「怖い病気」です(「脳血管疾患」の中での順位は、「脳梗塞」、「脳内出血くも膜下出血」「大動脈瘤及び解離」となっています)。




今朝のテレ朝の『やじうまプラス』で、「くも膜下出血」の話題を採り上げ、参考になる話が出ておりましたので、改めてご紹介させて戴きたいと思います。




【より《注意》が必要な人】

 血圧の高めの人 《最大血圧値(収縮期)140以上、最小血圧値(拡張期)90以上》

 「糖尿病」、「高脂血漿」等の「持病」のある方

 タバコ本数、飲酒量の多い人

 親戚に「くも膜下出血」で倒れた方がいる人

 ストレスを抱えがちな方




【予兆】⇒下記の「症状」がないかどうか自分自身でご確認ください!

①「ろれつ」が廻らない

② 手足がしびれる

③「頭痛」、「吐き気」がする

④「目がかすむ」、「まぶたが重い」




【セルフチェック】

 目を閉じたまま、両手を前に突き出す⇒掌を地面に向ける

 この状態で、声を出しながら1~10迄カウントする

② カウントしていることに気を取られている間、無意識の内に手が下に下がっているようなら、「要注意」!





私も、【セルフチェック】を欠かさず続けたいと思っております。



厚生労働省 『人口動態統計』


http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai08/kekka3.html#k3-2


http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai08/toukei6.html



月曜日は「ふ~ちゃん」こと、藤田佐奈恵さんのバースディ・ライブ4人で行って来ました。



場所は六本木交差点から徒歩4分のところにある「サテンドール」 。ジャズ好きな方で知らない人はいないといわれる「ジャズクラブ」の「老舗」です。


流石、「老舗」と言われるだけあって、ヴォーカルの藤田佐奈恵さん、更に、サブでヴォーカルを務めた佐藤由佳さん(ヴォーカル)の歌の上手さは言うまでも無く、青木弘武(ピアノ)さん、ジャンボ小野(ウッドベース)さん、ジーン重村(ドラムス)さん、西山健司(トロンボーン)さんの4人編成のバンドのレベルが極めて高く、一同大満足でした(驚いたことには、ふーちゃん、青木氏、西山氏の3人が、全員滋賀の「大津」生まれ、ということでした。(注)ふ~ちゃんは大津生まれの「京都」育ち。ついでに私も滋賀生まれ☜何たる「偶然」でしょうか?)。



「サテンドール」は、70~80人が入れる程のかなり広めの場所ですが、満席となり、熱気が溢れておりました。チャージも2,500円(飲食代は別途追加料金)と非常に良心的で、しかも19:10の開演から、23時台の終演まで、「入れ替えなし」でずっと楽しめるというシステムも、非常に気に入りました。



我々は、「素晴らしい歌と演奏」を「満喫」した後、22:40頃、セカンド・ステージの終了後、帰路に就くことに致しましたが、時間が許せば、何時までも聴いていたいと思うような充実した内容でした。



佐奈恵さんの「熱唱」の詳しい内容は、私が御話しするよりも、ご本人からご紹介戴いた方がいいかと思いますので、「ふ~ちゃん」のブログを其の儘ご紹介させて戴くことにしたいと思います。


http://ameblo.jp/sanaefujita/


それでは、「ふ~ちゃん」! 益々のご活躍をお祈り致します。



http://www.jazz.co.jp/LiveSpot/satindoll_schedule.html?num=0



ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

ヨッシーの「耳寄りな話」

音譜

私は、常磐線と日比谷線を使って通勤しており、毎日「金町」の手前の「江戸川」に差し掛かる辺りから「綾瀬」駅までと、「南千住」駅の前後の2回、「スカイツリー」の進行状況を眺めることが出来ます。



先日「東京タワー」を5m抜いて、338メートルに達したとニュースで盛んに伝えておりましたが、現在は単なる「風呂屋の煙突」に過ぎません。「何だ、こんなものか」と思っておりましておりました矢先に、「完成予想写真」を目に致しました。




その美しいこと!「風呂屋の煙突」とは、悪いことを言ったと、少し反省致しました。 


私は、東京タワーも小さい頃から大好きで、展望台に上った時の感激を今でも忘れません。


当時は、「紙製の模型」が売られておりまして、この模型が、子ども時代の私の「宝物」でした。

映画Always 三丁目の夕日」にも私が好きだった「東京タワー」が登場し、感激の余り、涙が出そうになりました。


スカイツリーの高さは634m。日本が世界に誇る「武蔵=ムサシ」タワーが、来年の今頃には完成致します。勿論、この「現代のヴィーナスのような美しい塔」にも、早速訪れてみたいと思っております。



でも、だからと言って「東京タワー」の存在は、忘れてはならないと、自分自身に言い聞かせております。いつまでも、憬れの「象徴」には、老骨に鞭打って頑張って欲しいと思うのは、決して私だけではないことを祈ります。


http://www.rising-east.jp/webtv/news/cat22/post-11.html

「動画」です ビックリマーク  楽しいですよ!


ヨッシーの「耳寄りな話」


ヨッシーの「耳寄りな話」


このブログでご紹介させて戴きましたお店や、食べ物、芸能、本等に関する情報は、出来る限りUPDATE(更新)させて戴き、フォローさせて戴きたいと考えております。




竹村尚子さんの『すぐ動く人は知っている』3月23日&3月30日付の当ブログでもご紹介させて戴きました)は、八重洲ブックセンター本店2階のビジネス本コーナーでもベスト10に入って参りました。


http://www.yaesu-book.co.jp/best-seller/best_2f.html


ヨッシーの「耳寄りな話」


読まれた方々から、「とても良かった」という感想が寄せられておりますので、未だ読んで無い方がおられましたら、是非ご一読されると宜しいかと思います。


http://eliesbook.co.jp/review/%e3%80%8e%e3%81%99%e3%81%90%e5%8b%95%e3%81%8f%e4%ba%ba%e3%81%af%e7%9f%a5%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%80%8f%e7%ab%b9%e6%9d%91%e5%b0%9a%e5%ad%90%e3%83%bb%e8%91%97vol2064




丸善でも、依然売れ行きが良いらしく、3月31日までのランキングは、今日現在まだ発表されていませんが、更に上がる見込みとのことでした。




いい本は、これからもどんどんこのブログで取り上げて参りますので、ご期待下さい!



PS 先日TV局の取材を受けたそうですので、放送日等が決まりましたら、改めてお知らせしたいと考えております。


程良く冷えたビールが美味しい季節がやってきました。



本日は、私の大好物のビールのオツマミを、特別に紹介させて戴きます。




寿隆蒲鉾株式会社(島根)「のやきちくわ」(飛魚《あご》入り)です。魚肉本来の旨みがぎっしり詰まっており、「キュウリ、チーズを輪の部分に差し込んで食べても美味しいと」パッケージには書かれていますが、そのままで何も付けずに食べるのが「コツ」です。




「ムラ」の全くない、程良いキツネ色の均等な焼き加減が、一層食欲をそそります。特にビールとの相性が良く、晩酌のビールにはサイコーのオツマミだと思います。




唯一の難点は、この製品を仕入れている店が限られていることです。ヨッシーは千葉県のK市在住の為、大抵は、JR「北千住」の駅地下、「LUMINEの『大川水産』(B2)で買っております。以前は、10~20袋しか在庫が無く、売り切れており、がっかりして帰ることも多かったのですが、徐々に買う人が増えてきたらしく、朝方店に立ち寄ると50位の袋がレジの真横に並んでおり、嬉しく思っている次第です。


http://jutaka.co.jp/


ヨッシーの「耳寄りな話」



ヨッシーの「耳寄りな話」





昨日家に帰ったら、「日本年金機構」から、水色の封筒の「ねんきん定期便」が届いておりました。早速封を開け、「これまでの『年金加入履歴』です」に目を通しました。



①番号 001 002 ・・・・ ②加入制度 厚年 厚年 ・・・・  ④資格を取得した年月日 ⑤資格を失った年月日  ⑥加入月数 20 229 etc.



間違いないな。ふむふむ・・・



次のページ



「標準報酬月額」・・・・・「保険料納付額」・・・・・・・


ん。間違いないな。よしよし。


あなたの、65歳からの、「老齢基礎年金」731,000円、「老齢厚生年金」301,933円、「経過的加算部分」193円


年金額(見込額)=合計 1,033,100円



・・・・・・・・・・・・・




何だこれ!・・「ガーン」・・・暫し唖然・・・・暫しボーゼン


 ・・・・・



妻のM子の 約60万円と併せても やっと160万円ちょっと・・・・。


ひと月あたり、133,000円 !




安心して夫婦2人で、老後を過ごすのに必要と思われる金額(全国調査、生命保険文化センター調べ)のデータを確認してみました。


「ゆとりある老後生活費 38万3,000円」には、ピッタリ「ひと月あたり25万円」足りません。




「こんなので、生活出来る訳ないじゃん!!」




皆さ~ん! これが「現実」ですゾ~~。




私は、元証券マンとして長年勤め、23歳の時から「空白期間」ゼロ年金を掛けて参りました


また、それなりの「役職」にも就いておりましたので、 「標準報酬月額」は、少なくとも「平均」以上はあった筈です。



「唖然」、そして「呆然」・・・の後、ムカムカと無性に腹が立ってきて、そして情けなくなってきて、そして「決心」致しました。

よしっ!


25万円×12(ケ月)×20(年)=6,000万円

 

20年は、老齢年金開始の65歳から85歳まで生きる!と仮定した場合の年月)


今から10年で必ずこの金額を貯めるゾ!と。




「年金」に関しては、「税金」等のことをよく知って、自分自身が一番得する方法を選ぶことも非常に重要です


ご自分の「年金」のことが心配になられて、「何か対策を!」と考えられた方は、下記へ。

http://www.b-solution.jp/





参考【データ


老後の最低日常生活費は平均23.2万円

生命保険文化センターが行った意識調査によると、夫婦2人で老後生活を送る上で必要と考える最低日常生活費平均23.2万円となっています。分布をみると「2025万円未満」が、29.2%と最も多くなっています。

ゆとりある老後生活費

また、ゆとりある老後生活を送るための費用として、最低日常生活費以外に必要と考える金額平均15.1万円となっています。その結果、 「最低日常生活費」と「ゆとりのための上乗せ額」を合計した「ゆとりある老後生活費」 は平均で38.3万円となります。なお、ゆとりのための上乗せ額の使途は、「旅行やレジャー」がもっとも高く、以下「趣味や教養」「身内とのつきあい」と続いています。 


<生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成19年度>



今日もまたBIGな!話題を、ご提供させて戴きたいと思います。



最近は、これまで平和で安全な国と言われてきた日本でも、目を覆いたくなるような陰惨なニュースがやたらと目に付きます。世界中のあちらこちらで地震、大災害が毎年断続的に発生しており、地球が人類に対して「警鐘」を発しているかのように感じられます。



今ほど世界中、世の中がどこかギスギスしていて、万民が 心の「癒し」を必要としている時代は、かつて無かったのではないでしょうか?




今日は、日本の誇る天才作曲家&ピアニストと言っても決して過言ではない、ヒーリング」=「癒し」ジャンルの「第一人者」である「渡辺雄一」先生をご紹介させて戴きたいと思います。




渡辺雄一先生は、フランス音楽界の「巨匠」ピエール・ポルト氏が、日本で唯一その真価を認めた作曲家&演奏家であり、弟子には、リチャード・クレイダーマン等の有名人がずらりと顔を並べています。数え切れない程の曲がTV(番組数は100以上)で流れていますので、きっと皆様も聞き覚えがあるのではないかと思います。




NHK月曜ドラマシリーズ『盲導犬クィールの一生』(沢口靖子主演)、稲垣吾郎主演ドラマ『結婚の条件』映画『いぬのえいが』(出演:宮崎あおい、伊東美咲、中村獅童、佐野史郎等)TVドラマ『生きる』(松本幸四郎主演)、NHKドラマ『キャット・ストリート』(神尾葉子 原作)等の作品をご覧になり、その美しい旋律に心を打たれ、覚えていらっしゃる方も、さぞかし多いことと思います。




渡辺先生が、忙しい間を縫って久しぶりにコンサートを開かれるというご案内を、先程直筆の御葉書にて頂戴致しました。ヨッシーは、早速行かせて戴くことにしました。



日時:4月22日(木)


   18:30開場 19:00開演


場所:スタンウェイサロン東京 松尾ホール

   

(東京メトロ 日比谷線「日比谷駅 A9出口」直結)


入場料:3,500円 (全席自由)



何と!世界最高峰の名器「スタインウェイコンサートグランド(ピアノ)」を持ち込んでの演奏だそうです!

(渡辺先生には、世界最高の「名器」がよく似合います)




世界最高峰の「ヒーリング・ワールド」で、我を忘れて美しい旋律に浸ってみることも、この時代、珠には必要なのではないでしょうか?




ご予約は、op.726nocturne@softbank.ne.jp  迄どうぞ! 


ヨッシーに直接連絡が取れる方は、ヨッシー迄ご連絡願います。




http://homepage3.nifty.com/piano-yuichi/


http://www.nhk.or.jp/drama/archives/moudou/


http://www.nhk.or.jp/drama8/catstreet/


http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/topics/20070831et09.htm


http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=sbr68KGPB2Y


何度観ても、溢れる涙が止まりません!


ヨッシーの「耳寄りな話」
「イタリア食堂nonoにて」