古河市 美容室 掃除!笑い!感謝! -201ページ目

繋がり

病は気から…。




内臓と気持ちは密接に繋がってます。




【忍耐の大腸】
我慢!我慢!我慢!何でもかんでも我慢我慢、我慢し過ぎると大腸がやられます。




【不安&恐怖の腎臓】
心配、心配。あぁ~心配!大丈夫かなぁ…。腎臓がやられます。




【泣いて暮らすと肺】
シクシク!シクシク!泣いてばかりいると肺が…。笑っとこ!




【油断と惰性と舞い上がりの心臓】
程々に…。




【怒り&イライラ肝臓】
ストレスは全てに共通するでしょうが、怒りイライラも程々程々…。




心当たりあるでしょ!

裏目

健康に良いと思ってる水分のとり過ぎが風邪や下痢になります。




体が冷えると冷えの原因である余分な水分を排出して何とか体を温めようとします。




その症状が、




寝冷え(お腹を冷やす)と下痢をし、




風邪のひきはじめは、くしゃみや鼻水が出て、




病気になると寝汗をかき、



気持ち悪いと嘔吐します。



宇宙の原則では出してから入れると良いみたいですよ。




息も吐いてから吸うとスムーズだし




水分もウォーキングやスポーツ、入浴等、発汗や利尿で水分を出してからとると健康増進です。




増進増進!

極端

健康に良かれ…と思い。




その為にマイナスになっている事もあります。




減塩もその一つです。




僕もそうですが、何に悪いから、減塩してるのか知らない人が多いのでは…。




元々は高血圧や脳卒中は塩分過剰が原因ではないか?と言うことで減塩運動が始まりました。




塩分は体を温める大切な栄養源です。




体が要求したら塩分をとり、その分、運動や入浴で発汗して代謝しょう。




減塩しても高血圧は増えています。




脳出血は減っても脳梗塞は増えてます。




塩分不足によって体温が低下し冷えの病気(ガン、脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、リウマチ、脂肪肝、うつ病)が増えています。




結局、塩分制限しない方が良かったのでは…。