台所の引き出しから懐中時計を発見。

いつのものか不明ですが、とりあえず電池が止まっている…。
例のゲームボーイの件もあって、中身はどうなっているのやら。
というわけで分解してみることに。近くに普通に時計屋があってそこに持っていけばそういった作業もしてくれるのでしょうが、今回は自分でチャレンジしてみることに。
裏蓋に切り欠きのようなところがあるので

ここにカッターナイフの刃を挿しこんで…
展開。

ひねるようなことをせず、梃子の原理で真っすぐ刃先を持ち上げるとパカッと簡単に開きました。電池は液漏れはなく無事、つまようじで周囲のパーツを壊さないよう注意しながら抜き取りました。
電池はSR626WSという型番。これは覚えておかないといけませんね。

まあこの懐中時計、おそらくトイガンを撮るのに使う程度のことでしょうし、電池は入れておかないままにしておこうと思います。

…と、本来はここで記事をアップロードする手はずでした。
が、その後「やっぱり動いている方がいいな~。」と思い始め、さらに電気屋に行く機会があったので電池を買ってきてしまいました。
すでに交換作業を終えてしまったので写真は省略しますが、特に問題なく時計は再び動き出しましたよ~。

いつのものか不明ですが、とりあえず電池が止まっている…。
例のゲームボーイの件もあって、中身はどうなっているのやら。
というわけで分解してみることに。近くに普通に時計屋があってそこに持っていけばそういった作業もしてくれるのでしょうが、今回は自分でチャレンジしてみることに。
裏蓋に切り欠きのようなところがあるので

ここにカッターナイフの刃を挿しこんで…
展開。

ひねるようなことをせず、梃子の原理で真っすぐ刃先を持ち上げるとパカッと簡単に開きました。電池は液漏れはなく無事、つまようじで周囲のパーツを壊さないよう注意しながら抜き取りました。
電池はSR626WSという型番。これは覚えておかないといけませんね。

まあこの懐中時計、おそらくトイガンを撮るのに使う程度のことでしょうし、電池は入れておかないままにしておこうと思います。

…と、本来はここで記事をアップロードする手はずでした。
が、その後「やっぱり動いている方がいいな~。」と思い始め、さらに電気屋に行く機会があったので電池を買ってきてしまいました。
すでに交換作業を終えてしまったので写真は省略しますが、特に問題なく時計は再び動き出しましたよ~。
























