Miwaちゃんからポストカードが届きましたキラキラ
まいどありぃ〜〜!音符


兵庫 明石市立文化博物館
『艶美の競演―東西の美しき女性』(2017年)
伊藤小坡
《小野小町之図》
木原文庫
風景写真 レンズ1


こんにちは〜ハート 毎日寒いですネェ汗

明石市立文化博物館で『艶美の競演』てのを見て来ました。
日本画の美人さんが一杯でした。
一番最初に展示してあったのが、この絵です。優雅です!!
日本画の落ちつき感が好きですハートハート
掛軸が多かったので勉強にもなりました。
美人画の表装したくなりましたおねがい



『艶美の競演―東西の美しき女性』
◆2017年1月4日(水)-2月5日(日)
 明石市立文化博物館(兵庫)
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明石市立文化博物館 →
(兵庫県明石市上ノ丸2-13-1)

伊藤小坡美術館 →
(三重県伊勢市宇治浦田2-4-65)

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徳島県の一の宮・大麻比古(おおあさひこ)神社(鳴門市)に行ってきました。




境内の中央にある御神木。




ネットサーフィンしていて見つけたブログ。

ぶらり寺社めぐり ~神社編~
https://ooki-h.wixsite.com/jisyameguri

様々な神社の画像があって、見てるだけで日本中の神社に行った気分になれました音譜

このブログで本殿の後ろ側にもたくさんの神様が祀られている事を知りまして、さっそく行ってきました。




こんな所があるとは思わなかったけど、すごくいい場所でしたわ♫

写真撮影はしなかったけど、奥宮遥拝所(おくみやようはいしょ)は凄かった。

私は山の神様と相性がいいのかもしれませんヽ(´ー`)


本殿の裏側。








それから、ドイツ橋。



神社の近くに、第一次世界大戦でのドイツ軍捕虜収容所があったの。




捕虜と言えども人道的な扱いだったらしく、近くにはドイツ館もあります。

そして、この橋はドイツ軍の人たちが造ったそうです。

鳴門市ドイツ館
http://doitsukan.com/


帰りの空もいい感じ(^^♪



玉響 ~たまゆら~ →
(えちこちゃんのブログ)


大麻比古神社 →
(徳島県鳴門市大麻町坂東広塚13)

【大麻比古神社】


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Miwaちゃんからポストカードが届きましたキラキラ
ありがとうございますピンクハート


神戸ファッション美術館
『シンジカトウ・ワールド―空想の住人たちと愛される雑貨たち』(2016年)
シンジカトウ
「赤ずきん まずお茶から」
2011年


おひさしぶりで〜すハート

ひさびさに行けた展覧会が、この『シンジカトウ展』。
メルヘンですわ〜ハート
アトムやウルトラマンやディズニーとのコラボもあって、楽しかったですよ。



『シンジカトウ・ワールド―空想の住人たちと愛される雑貨たち』
◆2016年8月20日(土)-12月28日(水)
 神戸ファッション美術館
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シンジカトウ公式サイト →


神戸ファッション美術館 →
(神戸市東灘区向洋町中2-9-1)

【シンジカトウ : マジックショー】


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名古屋栄三越
『岩合光昭写真展「ふるさとのねこ」』(2016-17年)



新年最初の眼福は、
動物写真家・岩合光昭さんの猫写真〜にゃー

NHK BSプレミアム『岩合光昭の世界ネコ歩き』の特番、
「津軽の四季」の写真展です。
岩合さんが青森県津軽地方で一年をかけて、
母猫の子育てと子猫の成長、
猫と地元の人たちとの暮らしを撮影しました。

展示構成は、
・プロローグ
・春
・夏
・秋
・冬
・エピローグ
(展示総数160点)


では、お気に入り作品のポストカードと、
岩合さんの解説を…

まず、今回のイチ押しは!キラキラ



大きく美味しいリンゴを作るため実を少なくする、実すぐり(摘果)のお手伝いをしているつもりですか。

「夏」の章からの一枚ピンクハート
展示作品はすべてパネルになってるんですが、
こちらの写真はパネルではなくタペストリーになってました。
ぱっと見、海外で写したような雰囲気ね。
でも、リンゴの上って寝心地いいのか…??


そして、そのほかの作品〜音符
コトラ(メス1才)と5月1日生まれの子猫(リッキー、ハナ、シマ、オフク…)
の写真を中心に選んでみました。



成長は早く、しっかりとしてきます。

生後1週間くらい?



コトラの子たちがクローバーの花畑を歩きます。



作業をする脚立の上も好きなところのひとつです。



リッキーは子たちの中で一番積極的な動きを見せます。



リッキーは相変わらずいたずらっ子です。



足を滑らせてしまいます。



コトラとオオトラの子たちが集まります。

オオトラはコトラのお母さん。
彼らの家系図と
相関図を見返しながら楽しみましたニコニコ


ほかにも、
マミ、ミュウミュウ、パー、ペー、トラジ、ラッコ、ブンコ、アメリカン…と、
たくさんのにゃんこが登場〜にゃーにゃーにゃー
地元の人たちがみんなを温かく見守ってるのも良いです。

20年以上前、
哺乳瓶でミルクを与えるところから
子猫を育てたことがあるけど、
初めは手のひらサイズだった体が、
あっという間に大きくなって…
当時の出来事を思い出し、
懐かしーく感じた写真展でしたキラキラ


『岩合光昭写真展「ふるさとのねこ」』
◆2016年12月27日(火)-2017年1月9日(月・祝)
 名古屋栄三越 7階 催物会場

・岩合光昭オフィシャルサイト →
・Twitter →


名古屋栄三越 →
(名古屋市中区栄3-5-1)

【岩合光昭写真展「ふるさとのねこ」@そごう横浜店】


・テーマ「写真」の記事一覧 →
名古屋市美術館
『ニキ・ド・サンファル展』(2006年)



今回のイチ押しは、
ワタシの印象に残った作家・Part10キラキラ

フランスの画家、彫刻家の
ニキ・ド・サンファル(1930-2002)です~。
2006年に開かれた回顧展の作品をご紹介します音符
(全6章、展示総数101点)


1960年代初め、ニキは、
絵の具を埋め込んだ石膏レリーフを
ライフル銃で撃つという「射撃絵画」で
一躍有名になりました。


ニキ・ド・サンファル
《オールドマスター(小さな射撃絵画)》
射撃、塗料・石膏・金網、パネル・アンティーク額
1961年 94×81×11.5
シュプレンゲル美術館

【ニキの射撃セッション(1961年頃)】


その結果、
彼女が陥ったのは射撃中毒・射撃依存症タラー
そこから抜け出そうと模索するうち、
さまざまな女性像の制作
(女性とは何か? どういう存在か?)
に取り組み始めます。


ニキ・ド・サンファル
《小さなアクロバット》
ビニール塗料・オイルパステル、ポリエステル、鉄の土台
1970-80年 45.5×21×21
Yoko増田静江コレクション


ニキ・ド・サンファル
《白いダンシングナナ》
ラッカー塗料、ポリエステル、鉄の土台
1971年 100×147×56
Yoko増田静江コレクション


ニキ・ド・サンファル
《逆立ちするナナ》
ラッカー塗料、ポリエステル、鉄の土台
1967年 188×128×95
Yoko増田静江コレクション


ニキ・ド・サンファル
《ナナ》
塗料、ポリエステル
1981年 63.2×30.7×17.7
世田谷美術館
ニキ・ド・サンファル ナナ


そして誕生したのが、「ナナ」シリーズ。
飛んだり、跳ねたり、逆立ちしたり……
生き生きと自由気ままに躍動する姿を見ていると、
誰もがハッピーな気分になります。
女神のダンスねピンクハート

作品は次第に巨大化して、
原始の「母」のイメージへ。
母は強し!
パワフル&チアフルな色づかいもよいですねーグッ


ニキ・ド・サンファル
《ビッグレディー》
テフロンアクリル塗料・サテンテフロンニス、ポリエステル、鉄の土台
1968-95年 250×157×80
Yoko増田静江コレクション


こちらは「蛇」をモチーフにした作品。
発想がものすごいわ~~ポーン


ニキ・ド・サンファル
《蛇の樹》
ビニール塗料・金箔・色鉛筆・オイルパステル、ポリエステル
1979年 52×65×42
Yoko増田静江コレクション

蛇は脱皮を繰り返すことから
古来より不死・再生の象徴になってますが、
ニキはこの作品で蛇と、
同じく生の象徴である樹木を結びつけて
「生命力」や「永遠」といったものを
表現しているそうです。


ニキ・ド・サンファル
《世界》
ビニール塗料・金箔、ポリエステル、鉄の土台
1990年 66×25×20
Yoko増田静江コレクション

「タロットカード」をモチーフにした作品。
ここにも蛇がいますね。

そして、こちらもお気に入り~キラキラ


ニキ・ド・サンファル
《恋する鳥》
ビニール塗料・金箔・色鉛筆・オイルパステル、ポリエステル
1972年 44×40×18
Yoko増田静江コレクション


ニキ・ド・サンファル
《アダムとイヴ》
アクリル塗料・色鉛筆・パステル、プラスチック
1977年 38.4×22×12
国立国際美術館


ニキ・ド・サンファル
《手》
ビニール塗料・色鉛筆・オイルパステル、ポリエステル
1982年 80×40×30
Yoko増田静江コレクション


版画、ポスターも展示されてました音符
元気になれるニキのアート、
機会があればぜひご覧ください!


『ニキ・ド・サンファル展』
◆2006年6月17日(土)-8月15日(火)
 名古屋市美術館
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名古屋市美術館 →
(名古屋市中区栄2-17-25 白川公園内)

【ニキ・ド・サンファル作品集】


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奈良だけの予定でしたが、熊野本宮大社(田辺市)にも行って来ました。


やっぱり旅はいいですね♫


今回はとても有意義な旅になりました。


はじめての土地を訪れるのはワクワクします爆笑

旅する事がお仕事になればいいのになぁ〜音譜




早朝に着いたので、境内に朝陽が射しこんで綺麗でした(*・ω・)




境内にある八咫ポストびっくり

ここから届けられるお手紙は八咫烏(やたがらす)さんが運んで下さるのでしょうか?(^▽^;)




撮影してから気付いたのですが、撮影禁止…と書かれてありましたびっくり


神様、申し訳ございませんあせる


熊野本宮大社ってすごい山奥なのかな〜と勝手に想像していたのですが、意外にも行きやすい所でした。

元々はこの場所ではなかったんですよね。

そちらには今回行かなかったのですが…。






自然の中にいるだけで心洗われますね。




そして、朱印帳買いましたおねがい




前から興味はあったのですが、今回この八咫烏に惹かれてね(^^;)




御朱印を集めるのが新たな楽しみになりそうですスマイル


玉響 ~たまゆら~ →
(えちこちゃんのブログ)


熊野本宮大社 →
・YouTube →
(和歌山県田辺市本宮町本宮1110)

【熊野本宮大社】


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ずっと行きたいと思っていた玉置(たまき)神社(十津川村)。

思っていた以上に素晴らしい場所でした。




駐車場からの風景です。


とにかく玉置神社に行きたくて、ここの神様に逢いたくて、いつも動画を見ていたのですが、それだけでもウルウルしていました。


現地に行ってみるとやはり大泣きしました。


駐車場からしばらく歩いた場所に神社があるのですが、そこに行く間ずっと涙が溢れてきてとまらなくて…。


神風なのかなぁ〜?
とても冷たい強風が吹いて気持ちよかったです。

空を舞ってるような感覚になれました。


その時は何も感じていなかったのですが、帰って来てから心のモヤモヤがなくなってる事に気付きました(^^;)

それだけ自然に心の中を洗い流してくれたのですね。


ここの神様は厳しいとか、人を選ぶとか書かれている事が多いのですが、決してそんな事はありません。

ただそこに在る。

そこにいて全てを受け入れてくれる感じです。

とても荒々しいけれど、大きな神様のように感じました。


本当にいい所でした。


写真ね、入り口の所で撮影しようと思ったのですが、急に使えなくなっちゃって…。


ま、それにも意味があるのかなと思ってやめました(^^;)




これは神代杉(じんだいすぎ)ではないのだけどね、こんな大木がたくさんありました。


一度本殿を通り過ぎて「玉石社(たまいししゃ)」を先に、というのがお参りの仕方だそうで、先に行って来ました。

写真がないので、絵葉書です。


玉石社


正座をして祝詞をあげている方がいらっしゃいました。

それでまた厳かな気持ちになれました。

私も丁寧にお参りをさせていただきました。


ここまでそんなに大変な道ではないのだけど、運動不足な私は途中息切れして休み休み登ってるうちに、これでいいんだな…って思えた。


普段の生活でも気持ちばかり焦ったり、何だか後ろから追われてる気がして、無理に急いで登ろうとしてしまうのだけど、休み休みでいいんだってね。

参道を歩いていると色々な気持ちの整理が出来ますね。


そして、ここでも御朱印をいただきました。

ここの宮司さん、とても面白い方でして、

「では300万円をお納め下さい」
って、懐かしいギャグ?を聞かせていただきました(^^;)

その後にまた、
「今日は特別に、朱印の最後に『ん』をつけさせていただきました」
って(^▽^;)

「たまき」・・・に続いて「ん」の文字です( ̄ー ̄;

宮司さんがそんな事いってええのん!?

って思ったけど、笑わせていただきました(^^;)


ふざけている方でしたが、とても美しく力強い文字ですね。




泣いて笑って感動して、心から感謝の気持ちでいっぱいになりました。


いつも感情を押さえ込んでしまう私に、全てを出していいんだよ、そんな風に言ってくれたような気がします。


そして、ここは私にとっての大好きな場所であり聖地になりました。

またここに戻ってきたいな~というか、心のよりどころ。

今回、神様と繋がれて、いつでも思い描けばそこにいる…そんな安心感をいただけました。


今年も色々あったけれど、ここにきて今は心がスッキリしてね、気持ちよく新年が迎えられそうです。

神様ありがとう!!

大好きです!!



玉響 ~たまゆら~ →
(えちこちゃんのブログ)


【追記】
えちこちゃんから玉置神社のカードをいただきました。
ありがとうございます!キラキラ


玉置に陽昇る


夜空に咲く・玉置山頂(シャクナゲ)


彩色戸ぶすま
(狩野派の絵師 橘保春らの筆による杉一枚板戸)


神々の杜・神代杉(樹齢推定3000年?)


摂社・三柱(みはしら)神社


玉置神社 →
(奈良県吉野郡十津川村玉置川1)

【玉置神社】


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十津川温泉で一泊して、天川村へと向かいました。




お宿からの風景です。

あちこちで土砂崩れした山を見かけました。

おそらくは何年か前に水害で被災した場所なのでしょう。

トンネルや道路工事もやってるみたいでした。






途中に滝がありました。




車の対向も出来ないような、こんな山道をひたすら走り、ほんと所々に家が点在しているだけでした。

途中の山の中でお地蔵様のお堂を綺麗にされているおばあさんがおりました。

あのおばあさん、一体どこからやってきたの??
っていう感じの何もない場所に祀られたお地蔵様だったけど、幸せだなって思いました。


ようやく大きな村にたどり着いたところで、天河大弁財天社(てんかわだいべんざいてんしゃ)がありました。


こちらでは若い女性の方が御朱印を書いて下さいました。






ほとんど写真撮影しなかったので、これしかないですが、静かでいい所でしたよ。

本殿はピリピリと厳かな気が感じられました。

本とかで見てた能舞台には何かの催しが行われるのか椅子がたくさん並べてあってね、なんか少し残念な気がしました。

それから、いつもは鳴らさない鈴を思い切って揺らしてみたのだけど、鳴らなかったしあせる

ここの神様には嫌われちゃったのかなぐすん


神社のお向かいにお寺なのか民家だったのかわかりませんが、大きなしだれ桜だと思われる木があったので、花開く頃はまた違った美しい風景を見る事が出来るのでしょうね。


玉響 ~たまゆら~ →
(えちこちゃんのブログ)


天河大弁財天社 →
(奈良県吉野郡天川村坪内107)

【天川村】


【天河大弁財天社】


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大神(おおみわ)神社(桜井市)。




日曜日という事もあり、多くの参拝者がいて、駐車場もいっぱいでした。


2


ここの神様は地元の方々に愛されているんだなぁ〜って思いましたニコニコ

屋台も出てた。

いつもこんな感じなのかしらね?

いずれにしても、こうしてたくさんの人達が集まってきてくれるのは神様には嬉しい事なんじゃないのかな?って思います。


その分、お忙しいのでしょうか?(^^;)


3


もうほとんど終わりだけど、少しだけ紅葉も楽しめましたよイチョウ


4


5


6


そして御朱印。




もう初詣の準備が始まっていました。

そんな季節なんだと実感しましたわ。


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(えちこちゃんのブログ)


大神神社 →(奈良県桜井市三輪1422)

【大神神社】


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旅の最後は石上(いそのかみ)神宮(天理市)に寄りました。




この辺りは天理教の本部というか聖地というのか、関連の建物がたくさんありました。

天理教の信者じゃなくても住めるのかな?

もし住めるにしても居づらいだろうなぁ~なんて考えました(^▽^;)

元々は石上神宮の神様からの派生だと聞いてるのですが、違うのかしら?


ここの主祭神は死者をも蘇らせるという、
布都御魂大神(ふつのみたまのおおかみ)・布留御魂大神(ふるのみたまのおおかみ)・布都斯魂大神(ふつしみたまのおおかみ)です。

強いご神気が感じられるようですね。

神様の使いであるニワトリさん達が境内にたくさんいて可愛かった♫




そして朱色が美しい本殿だからかな?
写真撮影している方も結構居たので、私も便乗させてもらいました( ̄ー ̄;


石上神宮ははじめてだったのですが、ここも好きな場所になりました。












もう少し早くに訪れていたら、きっと紅葉が美しかったのでしょうね。








また旅に出たいなぁ~。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚


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石上神宮 →
(奈良県天理市布留町384)

【石上神宮】


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