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いよいよ国債暴落か?!


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1月6日、クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の
保証料率で、日本と中国の国債の保証料率が初めて逆転しました。




クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)とは?


クレジット・デリバティブの一種で、国や企業の債務不履行リスクを
対象にした金融派生商品で、対象となる国や企業が破綻し、債権や社債などの
支払いができなくなった場合、CDSの買い手は金利や元本に相当する支払いを
受け取ることが出来る仕組み。




・・・ですから、当然、焦げ付きリスクが高いほど保証料率は高くなります。




この保証料率が日中国債で逆転したのです。




つまり、




中国の国債の方が日本の国債より信用が高くなった




のです。




 -国と地方合わせて863兆円の借金


 -対GDPでは181%


 -1400兆円あると言われている個人金融資産は目減りしている


 -S&Pが国債格付けの格下げを示唆




これだけ条件が揃うと、信用が低下するのも当然ですね。





これまでは




「いくら増発しても買い手が付く」



という状況だったのが、そうも言ってられないはず。




IMF予想では、現在863兆円ある公的債務残高が
2014年にはGDP比で250%まで膨れ上がると試算しています。



さて、政府はこの市場が評価している国債の信用力を
アップさせる策を持ち合わせているのでしょうか?




おそらく持ってないと思います。




もしそうだとしたら・・・




そろそろ皆様も



 ・海外へ拠点を作るなり、



 ・資産を移転するなり、




の行動を起こす必要がある時が来たのではないでしょうか。



そのためには
 



 ・国家破綻から資産を守り、



 ・資産を効率よく増やせる、




海外ファンドがおすすめです。




では、何から始めたらいいのか???

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