相談会は研修がてら、演奏会はバッチリと

相談会は前回お話した通り感情と感情でした。私は研修なので見学に近いです。
言葉が厳しいやり取りではなくて、言葉の綾、がです。かみ合っていない。互いの感情が嚙み合っていない。
言葉と感情が綾なしていない、説明のしようがありません。私の能力が低いのでしょう。
相談者と相談員の互いが不幸になりませんようにと思いました。

土曜日は京都駅ビルで高校生バンドフェスティバルがありまして、京都府関連の高校生吹奏楽部が演奏するのを聴いてきました。近江高校・大津商業もいたかな?
京都駅ビルには4階から11階までの開放階段が有るのですが、ここを利用しての演奏会です。
参加校は40?1高あたり約7分程度ですが盛況でした。
様子は撮影禁止だったので表面切っての動画投稿は見当たりませんが、橘高ファン?が駅テラスから撮って投稿していますね。苦し紛れの撮影なので苦しい動画になっています。
午後1時から午後4時半くらいまでの3時間ちょいでした。

どこの高校も晴れ舞台の一つですから活き活きと演奏していましたよ。
見ていて微笑ましかったのが何処かの高校バンド、部員の一人が指揮していたので部員指揮?と思ってよく見ると小柄な女性顧問でした。
大きくタクトを振っていて、微笑ましかった。
いつも思うのですが顧問て大変ですね、もちろん演奏する部員も。
晴れ舞台、晴れ舞台です。

プログラムを入手できませんでしたので曲名は分かりませんが部員が演奏したい曲なのでしょう。ポップス系が多かったです。
橘高は午後2時半過ぎに登場。ファンファーレから始まり、曲名知らず・UPタウンfunk・セレブレーションで終わっていました。シングまでは時間が足りなかったみたい。シングは他高も演奏していました。
何高かCGがいたのですが、明徳高はライフル使っていたしM協?ラストは両洋高がマント着て演奏でした。
高校生が演奏してくれるんですから聴きに行かないと、です。

日曜日は推しのバンド(私の娘が出身の高校生バンド)と黄檗寺の演奏会を聴きに行きました。
どっちもよいとしか言えません。なにせ晴れ舞台の一つには違いはありません。
黄檗時に向かっていると橘高のエナベルバッグを肩にしているグループが歩いていて、今から始めるのかな?と心が躍りましたが午前の部だったらしく午後の部は東宇治高と翔栄高でした。
どちらも顧問って大変です、部員の晴れ舞台の一つですから。
どちらも小編成ですが、高校生には違いなく微笑ましいですよ。マツケンサンバもありましたからね。
帰り道に聞いていると、OGと現役が今日の低音は頑張っていたね、とかお喋りしていまして高校生らしいな、と。

土・日に思ったこと。
俺って、手拍子もリズムもない音痴、だけれども聴きには行ける。

ま、幸せなんでしょう…
私が嫌いな職業の一つに「学校教員」ってのがあります

嫌いの一つが「自分の利益しか考えない」があります。
教員は自分では分からないでしょうね、だからこそ自分の利益しか考えないのでしょう。
教員同士のカップルの多くが言うのは私達の子どもは”必ずグレれる”です。教員の悩みを聴いてみればよいのでは、おもろいです。

次の一つが「自己保身の塊り」があります。
いじめ問題のほとんどが教員の自己保身です。知っているのに「自己保身で知らないふりを通す」。

今朝の番組”でも”やっていました。九州で剣道部の高校生が上級生のいじめで××したものです。
発端から経緯を知っているのに自己保身で知らないふりを通し、各段階ごとに保身を繰返して高校生が選ぶ手段を無くして××を選ぶしかなくなった。
結果を両親に押し付けています。
「よく聞くいじめの構図」ですね。

「学校教員」「自分の利益しか考えない」「自己保身の塊り」の塊の姿が教員でしょう。

先日、横浜市教育委員会が教員を集めて裁判所に動員をかけていたものは「教員による猥褻事件」の裁判でした。
言い訳は傍聴者の眼から被害者を護るでしたが、その実は「被害者から猥褻教員を護る」、教員の圧力を被害者と裁判所に「見せつける」ものでした。

マスゴミは知っているのに報道もしません、東京新聞は地元の事件なのに。「教員の圧力がある」のでしょう。

関西地元では万博入場無料で小中学生に見学させるを大阪府がやっているのですが、教育委員会・教員が参加者がいないとやっています。
地元の人は知っています、その実は高校無料化に反対!とか、教員への優遇制度を取りやめた府への反発だと。

学校教員は自己保身の塊!
その姿が教員・教育委員会!

マスゴミはゴミでも偶には仕事をしてよ…



いろんなことに情報発信していて楽しいですね

気が落ち込んでいたり滅入っていたり、逆にハッピーになっていたり、着々と語っていたり…
世の中には人達って一杯いるのを感じます。

私は、今日は推しのバンドが演奏してくれるので聴きに行きます、時間に余裕があれば別のバンド演奏も聴きにもゆきます。
どちらも高校生バンドです。
中間テストが終わったらしく今週辺りは一つの山なのかなぁ?

どこが演奏が上手いだとかは感じません、どこも上手いです。
音痴だろうが、楽器経験者だろうが何の関係はありません。
私は迷うことなく音痴の一員です。

聴くと自分の感性が蘇る感覚があります。
バイオリンやピアノやっている人だとか、コーラスやっているだとか、オカリナ吹いている、ハーモニカ吹いている、ギターに挑戦とか…面白いです。

自分の感性に挑戦かなぁ?
今日も良い一日でありますように…

伝え返しでやると

昔の授業のワークでやりました。
私はキャリアコンサルタントで、多くの人は産業カウンセラー・心理カウンセラー・セールスの講習でやっていると思います。
私の正直な感想は「もっと早くにやっておけばよかったのに」でした。

相手にほとんど伝わらないのですよ。
私が高年の域だからでしょうね。
雰囲気ばっちりだろうが、トークが上手かろうが、感情は伝わりません。

なのに幼児・園児は言葉も使わないのに感情が伝わります。
何歳までとかでは無いのです。
「言葉という知識」は無意味で「若者」が大事なのでしょう。

他の場面のワークで、手首を固く掴まれた女性が見ず知らずの相手男性から直ぐに離してもらうワークもやりました(いまもやっているのかなぁ?)。
やると極く簡単に離れるんです、あっという間に離してもらえる。

他にもなるほどなあ、がありました。
九州弁の夫婦と東北・津軽弁の夫婦が一瞬に仲よくなる方法があります。
女性同士が肝です。やり方は機会があれば紹介します。

感情に感情で返すと悪い結果に繋がることがほとんどです。
感情を伝えて言葉で返すと、更に悪化します、悪い結果しか残りません。

落ち着いて話し合いすれば通じる、は嘘です。
知識を言葉にして伝えても通じません。かといって感情に感情で返すと、感情を煽るだけになります。

いつもながら新聞記事・ニュースでよく見ます。

昨日の相談会でも観ました。

事案は内緒…です…
煽らないでください…

カメ虫で香水を作っている人がいるんだとか

草息切れ、と言う言葉がありまして。
言ってみれば草の匂いに囲まれてなんでしょうね。
青年期までの匂いとも言うのでしょうね。
今の季節から梅雨が終わる頃まで位だっと思い出します。

梅雨明けの香りは稲の受粉の季節で、人間に例えれば男子の”精子”の匂いに近いです。
女子に近いものは桃の季節に感じます。

ま、そんなん置いといて、カメムシで香水ね…
私、いいアイデアだと思うんですよ。
確かに葉緑素の匂いではありませんが、草いきれ、の香りでしょうから。
これに気づいて、アイデアなりセンスなり感性を持っている人って羨ましいです。

今年はカメムシの当たり年だとかニュースで言っています。
私、臭いとは思っていません。毎年のことです。

カメ虫の香り、嗅いでみたいな。

どんな香りの香水なのでしょうね…
鬱陶しいレーダー照射問題

どうにかこうにか隠し逃走としていた奴ですね。
レーダーをあてて攻撃しちまえと、朝鮮族が引き起こした問題です。
そりぁ同じ朝鮮人が密漁モドキをして転覆したんだから、同じ朝鮮族だから助ける能力があれば助けに行きます。
そのことに何の問題なんかありません。

但し、単にレーダーではなく「射撃管制レーダー」を当ててしまっては全くの別物です。レーダーの仕組みは似てはいるけど全くの別物。
ホワイト国がどうのこうのでは無いのですよ。
レーダーを知らない奴(時の為政者)の命令でしょうが、知っていて命令に従う奴を同じ兵士と同列に見てはいけませんよ。

先日に新聞記事があったのですが、何時も矮小するか煽るかだけの記事を書く新聞社・事実だけを書く新聞社があったのですが、「射撃管制レーダー」の意味が分かっていない。
矮小を狙う新聞社は「哨戒機レーダー問題」としか書いていません、事実を書くことを狙う社は「射撃管制レーダー照射問題」と書いています。

5,6年前の事件ですが一触即発の危険があったのです。
彼等・朝鮮族はいまだに「危険」の意味を分からずにいるのですね。
誰かが勝手に(アメリカ・日本・中国・ロシア)に解決すると。
この騒ぎに乗じて日本人は頭が無い・低能な人間だと決めつける新聞社。我々記者は有能だと取材の自由を声高らかに歌う新聞。

もう見捨てている私がいるのですが、このままで良いわけはないと思うのです。
新聞より信用ができるといってネット放送や口伝えも簡単には信用できませんし。
新聞や地上波TVの報道よりはよいか程度です。

「レーダー照射問題」が解決できるまでは断交でよいと思えます。「竹島」も取り戻せます。

ややこしくして、はしゃいでいる朝鮮族を見ていると情けない。
片割れの地方が、日本とは友好国だと言ったり反発を繰返しています。片や他方は私達は能力が高いと飛び道具を飛ばしています。

何時まで続けるんでしょうね…



モヤモヤした時に心を落ち着かせようと観るものがあります

私、いくつかありまして映画館で映画見たり、本を読んだり、撮り貯めたTV見たりします。習い始めたハーモニカを時折り吹いてみたり、MTの車を運転したり。

昨日は嫁が留守なのをよいことに見たのが、NHKの「夢で逢いましょう」1963年坂本九さん版でした。
白黒放送をカラー化しています、黒柳徹子さんはピンクのワンピースです。
ミニスカはまだ流行っていなかったのかなぁ?時折りブルマー姿のバックダンサーが出てきます、ショートパンツが無かった時代です。

俺んちでも祖父の肩越しに見ていたなぁ~
俺、早く鉄腕アトム・鉄人28号・トム&ジェリー・ポパイを見たいのに坂本すみ子さんでは…ねー。
爺ちゃん、早くどいてくれ~とか思っていました。
11インチの4本足の白黒テレビ、ロータリーチャンネル。当時20万円のサンヨー製で就職したて初任給8千円?の叔父が爺ちゃんに買ってくれたもの。

思い出が溢れます。俺、まだおねしょしていましたね、怖い夢を見て、思わず目が覚めると必ず濡れていました。
「上を向いて歩こう」は1961年だそうです。世界的ヒット作と誰もが知っています。
白黒で当時を思い出してほっこりします。

番組途中からカラー映像化されて世界各国の映像がでます。
アメリカ・イギリス・フランス・ロシア・上海・エジプト・南アフリカ・ブラジルなど等。
世界中でヒットしたことがわかります。

見て楽しかったのは相手先の国に合わせて現地語に翻訳し、それを日本での放送に合わせて再翻訳して演奏しているんです。
同じ楽譜なのに違った曲になっています。
いい曲ですよ。
「すき焼き」だったり「桑焼き」だったり「幸い」だったり。ハワイでは幸子が歌っていたんですね。楽団も聞いたことのある楽団だらけで演奏しています。

見ていて、あ、これ良いなぁ~、と思ったシーンがありましてブラジル版だったかアルゼンチン版だったかで、スキヤキソングをラテン系のリズムで演奏していたんですよ。ダンスもラテン系。
全く違う曲に聞こえますが、間違いなく上を向いて歩こう。
私、思わず口ずさみました、上を向いて歩こう、と。
これが音楽の力なんでしょうね。

横道で思ったことがありまして。
今春の博多どんたくパレードのショートステージで精華女子高吹奏楽部がクラシック曲シンプルギフトでパレードに挑んでいたんです。四苦八苦していたのですが正直な感想は「彼女達でないとやれない」です。
高校生のセンスがないと挑戦出来ません。
併せて思うのは、京都橘高吹奏楽部もシンプルギフトをマーチングでやれるかなぁ~橘高ではどうやるかなぁ~

高校生たちのセンスには勝てませんよ…


ここ1~2年間に童貞・処女の報道番組が目立ちました

今朝、ある地上波TVで放送していたんです、童貞・処女。
私は、異性間の交際・結婚・離婚・離縁は両性の同意が原則ではなく「鉄則」と思っています。
同性間の交際・結婚は同居で解決でしょう、の立場です。通い婚の関係で充分です。
でも同意は鉄則。
性交渉に不安なのは分かります、お互いで考え合って下さい、外様があれこれ言うものではありません。
恥ずかしいとか情けないとか評論するものではありません。

ちなみに、私、祇園や繁華街にある御釜バーが大嫌いなんです。過剰・過激な性交渉を笑いものにしていますから。
両性・同性間の性交渉を笑いものにしている御釜は大嫌いなのです。

昨日見た「生まれたならば」の論を笑いものにする新聞・報道、笑いながら我が党の利益にする政党。
報道・政党に値いしません。

2~3年前に毎日新聞英語版が「日本の女子高校生は全員が売春婦だ!」と報道していました。日本語版で報道すると日本人から大反発を受けるので英語で報道したのでしょう。毎日新聞記者本人が女子高校生を買春していたのでしょうね。
毎日新聞社の金稼ぎのためです。
「ヤングケアラー」という言葉は教育研究者がイギリスの教育研究から使い始めたのですが、毎日新聞が私達がヤングケアラーの第一人者だと研究を乗っ取っています。書店で見てください、ヤングケアラーがつく本の半分は毎日新聞社とあります。
利益を得るのは毎日新聞。

昨日あたりに朝日新聞が、カナダの難民認定者に日本人がいる、日本には人権が無い!だから難民申請をカナダに出したのだ、カナダは先進国・日本は後進国・なんとか党のせいだ!と記事を英語版で出しています。
もちろん研究者の反発を受けています。難民申請をしたのはLGBTのLだとか。
利益を得るのは朝日新聞。

直に東京都知事選の記事も出ますが、中国新聞も稼ぎます。事前に候補者とのやり取りがありますから、内密を知っていますから無知な東京都民相手に稼げます。
利益を得るのは中国新聞。

先日、新聞ランキングとのYoutube投稿を見たのですが朝日新聞は第2位でトップの3/1、毎日新聞は6/1で5位でした。
ちなみに中日新聞は6位、中日新聞子会社の東京都民が読む東京新聞が中国新聞と同位でしたね。
ま、朝日新聞は使い物にならない記者を系列の中国新聞・上毛新聞に放りだけですから痛くも痒くもありません。

報道ってね、あんた達、毎日新聞・朝日新聞・中国新聞のためにあるんじゃなく読者・社会の為にあるんだよ。
報道の自由は読者・社会のもの。
利益を受けるのは読者・社会だよ。新聞社ではない。
報道の自由の意味を知らない新聞が有るだなんて…

知るのはネットで充分です。

SNS・Youtube・ネットに報道を全部渡しなさい…
ネットだけで十分です…





営業とでも言うのかな?

依頼人・相談者・案件?何と呼ぶんだろう、
金曜日に2件、土曜日に1件、日曜日に1件を営業に廻りました。
反応は…薄いです。当然です、それが当たり前です。
まあ畑を耕している最中ですから、葉も出ていませんし花も咲いていません。良い苗になりますようにと今は肥料と水を蒔き続けるしかありませんね。

さて、前回の投稿(産まずして)は、あまりにも不甲斐ない女性のニュースになっていますので、言葉が過ぎたかも知れません。
産まずしてと真っ当な発言をした女性に対して、党利党略だけでの発言や、党利に同調する女性も居たので。
女性を卑下する政党・調子に乗るマスゴミの態度に立腹したものです。男性を馬鹿にしているし、マスゴミも煽るだけ。
捨ててください。

マス「ゴミ」繋がりということで。
「安芸高田市」って広島県の外れにあったのですね。市長と市議会が対立していて市長が任期切れだとか。
外様の眼でいうと消滅決定です、良かった良かったですやん。任期切れ前に消滅してくださいよ。私、この市(安芸高田市・議会)のために国税(回り回って地方交付税になりますから)を払いたくはありません。安芸高田市への地方交付税のために国税は払いません、安芸高田市税として住民自身が払うものです。

Youtubeを見ておりましたら新聞ランキングというサイトがありまして「中国新聞」は順位で全国7番目と有りました。
「押し紙」も含めてのランキングです。

この新聞社であれば押し紙は3割程度かな?
実質(配達)販売は7割も無い位ですね。1部24ページ新聞、内容も薄く、取材記事を書ける力のある記者も無く、記事配給を受けるだけしかしない中国新聞に月5,000円も払える安芸高田市民がいるんだなぁ。
残る「押し紙」3割分は何処にいって誰が着服?しているんだろうな?

まぁ、どうでも良いか。

畑を耕して、苗を育てようと…
続けますよ…


通常はマスゴミと言います

朝に起きると取り敢えずは地上波TVのボタンを押してしまう悪い癖があります。「悪い癖」です。
マス「ゴミ」を見てしまうのですね、止したいのに。
特に民放は酷いです、全部が新聞社ですから。全部に政党がついています。

今朝見て鬱陶しかったのが「産まれたならば」でした。
視聴率・購買力を煽っているだけのニュース番組でした。
地上波TV・新聞ではなくネットニュース・ネット放送に世の中の人は関心・信用を持っているのに。報道は世の中の人がするのに、放送もね。

子どもを産むことができるのは女性しかいない。
男性には出来ない。男は射精しかできない。
だからこそ女性を男性は崇め奉るのです。

これを政党・新聞社と繋がる民放が「差別発言!」と煽るのを「これが我々報道のニュースの本質だ!」と放送していたのですね。
胸糞悪い、鬱陶しいそのもでした。
こんなものを見る悪い癖がついてしまったのは、会社勤め制度の中で育ったからでしょう。

「ゴミの中で育ってしまった」の後悔の念しかありません…