突発的な事件や材料で買われる銘柄を発掘しよう!
私たちが生活している世界には、よきにつけ悪しきにつけ様々な事件が毎日おこっています。
よくニュースなどを見ている時、グッド・ニュースならばよいのですが、テロのようなひどい事件が起きた時はニュースの真実だけに気持ちがいって、株に結びつけては考えられません。
そんな悪いニュースで材料に株を買うのはあまり感心しないかも知れませんが、株(相場)の世界は非情なものです・・・。
どうも私たちは、ニュースなどを見ている時ただ漫然と見ている場合が多いようです。
しかし、「抜け目のない人々」はこのニュースや事件は株価にどんな影響を与えるのか?という意識でいつも見ています。
それを証拠に、何かの事件が起った時、必ずなんらかの銘柄が買われている事実があるからです。
それは、一種の「連想ゲーム」のような、こじつけのような場合もあります。
よく思うのですが、「風が吹けば、桶屋が儲かる」式の発想が必要な場合があります。
そこで、貴方が常に意識しておかれると良い方法の一つは、毎日の色々な事件や材料でどんな株が買われたり反応したりするかを、パターン化し何かに書き留めるかして発想を豊かにしておくことです。
悪いニュースだからといって、一方的に売られる(個別の企業は別)訳ではなく、材料には、裏と表があることも覚えておきましょう。
例えば、「国内線の航空機がハイジャックされた」ら航空関連株は売られるのは当たり前ですが、一方で、JR各社は買われるはずです。
だから、株は面白いのですね!
「風が吹けば、桶屋が儲かる」 覚えておきましょう。
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買いか売りかを判定する「最後のチャート・パターン」
それにしても「内需・中国関連」の銘柄は強いですね!
JFEの連結純利益が前年同期の約5倍の1702億円で9月の予想値を約200億円上回り、一株当たり年間配当予想でも前期実績の2倍以上の100円と発表しました。
大手鉄鋼株に買いが集まらない筈がないですね・・・。
以前からこのブログで「内需・中国関連」を一貫推奨してまいりましたが、貴方もこのテーマどおりの銘柄を仕込んで、今では「左内輪」の悠々たるものでは・・?
まさか利益がでていないなんてことはないですよね。
でも、こんな楽にとれる相場はなかなかありませんから、是非大きなキャピタル・ゲインを享受して頂きたいものです。
そのためのチャートを利用した極大利益の確保案内です。
今日は、「包み線」のお話しになりますが、ご存知の方もお付合いくださいネ!
この「包み線」には二つのパターンがありまして、一つは、大陽線が前日の陰線の終値より下で寄り付いてその後大引けでは、前日の陰線の寄り付きよりも遥か上で引けた(大陽線が前日の陰線を大きく包む形で引けた)時、「抱きの一本立ち」と呼ばれ、ここからは上昇トレンド入りという目出度いかたちです。
それとは反対に、もう一つは、前日の陽線の終値より、遥か上で寄ったが買いが続かず、大引けにかけては売られ、前日の陽線の寄り付きよりもだいぶ下の「大陰線」で引けたパターンです。
これを、「最後の抱き線」といって下降トレンド入りの最悪パターンです。 ご参考までに!
貴方の銘柄の利益を守ってあげてください。
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貴方は含み益を守れるか!リバウンドの弱気陽線!
上昇相場で利益がのってきた時、いつ利食うべきか迷っているうちに、下げられてしまって、戻りを待っていたところ再度反騰してきてやれやれ一安心と思った瞬間、売る暇も無く再度下げてしまい、前の安値より下がって結局含み益を吐き出してしまった。
という経験をしたことがありませんか?さて、貴方の虎の子の利益を守るには・・・。
注目していた株をタイミングよく上がり端を買うことができて、グングン上昇してきた時のワクワクした気持ち。
なんとも言えないですね!でも、これってまだ利益を手中に収めたわけではなのですよね!
そこで大きく利益が乗った時、貴方は何を頼りに利食いをしますか?
貴方の鋭い感が働いて天井で売れたらそれに越したことは有りませんが、いつもいつもそういう訳には行かないのが株式相場です。
自分なりの正確なテクニカル分析の手法をみにつけていらっしゃる方は、問題ないと思いますが、手軽にできる分析はやはり株価チャートですね。
そこで、貴方の含み益を守るチャート・パターンです。
大きく上昇した(大きく利益が乗った)後、下げ始め、大陰線から翌日下放れて始まり、前日の終値をクリアーできないで終わった小陽線が示現した時、買い方の反撃力は非常に弱い状態です。
このような場合は、リバウンドの域を脱していません。
つまり、新値を取って行くことが難しいパターンです。
ここは、貴方の大切な利益を守るため戻り売りを考えましょう。
貴方の利益が大きくなりますように!
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目先天井付近で示現する弱気チャート・パターンに注意!
ここのところ東京株式市場の騰勢は目をみはるものがありますが、貴方もこの勢いを上手くとらえて、相当の含み益が出ていることとお喜び申し上げたいところですが、そこは株式投資のこと、何時また大きく下げるかは紙一重です。
少し脅かし過ぎて済みません。
ただ、調子に乗りすぎると後が怖いと言いたかったのです。
ここで、貴方が気を付けておかなければならないチャート・パターンをお知らせしておかなければ・・・。
いま保有されている銘柄も全体指標の動きに歩調を合わせて大きく利が乗ってきている銘柄が多いのではないでしょうか。
「株は買うより売るほうが難しい」とよく言われますが、人間に欲が有る以上これは永遠のテーマといえましょう。
とりあえず、短期投資を志していらっしゃる方には参考になる短期・目先天井を判断するためのチャートの読み方をお話しします。
なぜなら、今後はそんな場面に何度となく遭遇することになると確信するからです。
先週の金曜日の大引けに「新値の大陽線」で終わっている銘柄が、貴方の手持ち銘柄の中に有りますか?
もしそのような銘柄をお持ちでしたら、月曜日の寄付きに勢い余って「高くマドを空けて」寄りついた後、反落、前日の陽線の終値よりも相当下で引ける形の陰線でしたら、一度利食い後再度安くなったところを買えば資金効率は抜群になります。
この高度なテクニックに挑戦してマイ・テクニックにしてみては如何でしょう。
そんなテクは以下でも学べます・・・
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100万円を半年で1000万円にしてしまうデイトレ丸秘テクニック
昨日に続き、本日もe-Bookのご紹介です。
今回ご紹介するこのe-Bookはデイトレの初心者からベテランまでを対象に100万円を半年で1,000万円にするために、長期にわたるデイトレの実践の中から「色々な成功パターン」をご紹介しております。
以下は、内容についての「目次」をご紹介したものです。
この「目次」が更に細分化されていますがすべてをお話できないのが非常に残念です。
ご参考までに!
■ いちかばちかでは勝てないデイトレ!
■ デイトレの準備
(Ⅰ) 携帯電話のインターネット機能を利用して売買注文
(Ⅱ) 自動売買の必要
(Ⅲ) 「連続乗換売買」が出来る証券会社が有利
(Ⅳ) 分析機能とリアルタイム株価情報
■ デイトレ運用術
(Ⅰ) 手許資金の運用方法
(Ⅱ) デイトレで成功するための必須条件
(Ⅲ) デイトレ・ミックスという考え方
■ 100万円を半年で1,000万円にしてしまう銘柄選択の基準
(Ⅰ) 活火山銘柄を探せ
(Ⅱ) テクニカル指標の条件
(Ⅲ) 「超短期投資分析表作成マニュアル
」の活用
■ 実践デイトレード
(Ⅰ) 取引開始までに行うチェック
(Ⅱ) Quickの板情報の見極める
(Ⅲ) 買いのテクニック
(Ⅳ) 売りのパターン
■ 応用デイトレード
(Ⅰ) ワ○○○ト・トレード
(Ⅱ) ス○○○ズ・トレード
■ リスクマネージメントの導入
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こんな内容でお届けします。
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「稼ぐ株式投資 最初の一歩」勝者のe-Book!
貴方の株式投資に!即戦力アップの強力な味方!
初心者からベテランまで勿論これから株式投資を志していらっしゃる貴方にも「株式投資の基本から応用まで」を網羅した中身の濃いe-Bookが誕生しました。
この本の内容を身につけると、貴方の株式投資は、あまりにも成果絶大になるので危険かも!・・・。
株式投資で、勝ち続けることは至難の業です。
しかし、多くの投資家はあまりにも正しい投資法を身につけている方が少ないようです。
株価を既定する一番大切な投資の基準とは!なぜ今株式投資なのか!そして、儲けるためのスキルアップを懇切丁寧に解説・網羅しました。
(1) 貴方が株で儲けるための絶対必要な原則
(2) 株価の上がり下がりはお金の流れで決まる
(3) 貴方に合う投資法は
(4) 貴方が行う投資法によって銘柄選択は異なる
(5) 貴方が銘柄(企業)の価値を分析する方法
(6) 貴方が儲けるにはどんな分析法がある?
(7) 貴方も下げ相場で儲けよう
(8) 貴方を勝利に導く「安全な仕手株発掘」チェックリスト
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今度は貴方が「打ち出の小槌」を手に入れる番です。
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相場の主役「テーマ」には逆らうなかれ!
昨日の東京市場は、大引けにかけて切り返し日経平均・TOPIXともプラスで引けました。
この日は朝方からじり高基調でしたが、先の2日で500円以上げたこともあり、利益確定の売りと裁定解消売りで、一時日経平均は60円安まで売り込まれましたが、引けて見れば強気筋の買いで休日前の売り物をこなして続伸しました。さて今後の対応は・・・。
前回のブログでも指摘しておきましたが、目先の「売買タイミング」指標では天井近しの値が示現しております。
これからの対応策も、前回同様、日経平均ベースで「大引けでマイナス」か「ザラバでマイナス確定」の動きがあれば即売りに変わりはありません。
ところで昨日の新高値銘柄は、清水建設、甜菜糖、片倉、日本毛織、昭和電工、パーク24、山特鋼、三菱製鋼、東芝機械、コマツ、クボタ、アイチコーポ、千代建、安川電、三菱UFJ、りそなHD、みずほFG、東京建物、東急、山九、近ツリ等です。
この銘柄群を見るにつけ今回の「テーマ」が「内需関連」「中国関連」であることの証左といえましょう。
それを裏付けるかのごとく、商船三井、郵船、川崎汽、乾汽船、第一中央が強含み、新和海は年初来高値圏を維持するなど海運株が継続的に物色され、東証の業種別株価指数で海運が値上がり率トップを維持しております。
貴方の「投資資金」をより効率的に運用するには、決して「テーマ」を無視してはいけません。
前回の「ITバブル時」のハイテク銘柄が軒並み3倍~6倍以上に買われた時、内需株は蚊帳の外に置かれていたのをご存知と思いますが、今回は、反対にシコリの無い「内需」ということです。
ここは、ハイテク株が好きな方も、資金効率を高めるために「内需関連」の中央突破でのぞみましょう。
短期循環物色で威力を発揮する「超短期投資分析表作成マニュアル」
や「稼ぐデイトレテクニカルマニュアル」
を駆使すると更に大きなパホーマンスが期待できます。
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東証システム・ダウンも海外勢の買い意欲旺盛
システム障害による売買停止の影響が心配されたものの、外国人買いが活発化するなど、東証に対する信頼低下の懸念を株価の動きが打ち消した格好となった昨日の東京市場でしたが、一昨日に上値抵抗線をクリアーした日経平均・TOPIXとも大幅に上昇して取引を終了しております・・・。
中期騰勢局面に入ったことは昨日お知らせしてありますが、一昨日のTOPIXに続き、昨日は出遅れていた日経平均も10月5日に付けた13783円をクリアーし新高値をとってきました。
そこで今後の超短期(目先)の値動きとそれに伴う投資姿勢(対応)に関してテクニカル面でのお話しをしてみたいと思います。
本日の終値ベースで弊社独自の超短期のテクニカル分析では目先の天井指標に近い値が示現してきております。
この指標は即売り又は利食いを意味するものではなく、基本的には明日からの日経平均の終値が、マイナスで引けるか又はザラバ中にマイナス傾向が確定的の場合即売りという指標です。
ここで、間違えてはいけないのは、あくまでも超目先の分析ですので「デイトレイド」又は「超短期投資」には大いに活用して頂きたいと考えますが、中期投資の方は、持続でいっこうに構わないということです。多少嫌な思いはするでしょうが・・・。
また、個別銘柄に関しては、個々に分析をしなければなりませんので、全体の分析結果として参考にして頂ければ幸いです。
それにしても外人の買い意欲は物凄さをかんじます。
以前にもお知らせしましたが、外人投資家の間では「今、日本株を買わないのはバカだ」と言っているとか。
世界の投機資金は、小泉「構造改革」の進展する日本が、世界で一番安全な魅力のある市場と映っているようです。
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第三次小泉改造内閣の布陣を先取り!大幅高
昨日の東京株式市場は、前週末のニューヨークの大幅高を受けて堅調に始まり、ほぼ一貫して買い主導の展開、当日の高値近辺で引けております。
丁度この日は、第三次小泉改造内閣の発表を控えて「構造改革内閣」の期待もあり大幅高!高値抵抗線を日経平均、TOPIXともクリアーし、特にTOPIXは1430ポイントを抜け年初来高値を更新しております・・・。
一昨日のこのブログでお話ししました、昨日の相場展開の予測と、特に対処法で上下両にらみを指摘しておきましたが、昨日の大引けをもって、中期騰勢がこれで確認できました。
先ほども触れましたが、今回のTOPIXの新値更新は特筆すべきことと言えます。今後の相場展開は、個別銘柄の物色対象を見極める目を持つことが大切です。
昨日は、今年2番目の上げ幅を記録したことを受けて幅広い銘柄に買いが優勢となっていましたが、特に不動産や建設、大手銀行株など内需関連株の上げが顕著でした。
ハイテク銘柄の構成比率が高い日経平均の出遅れが顕著なだけに、ここは、バブル以来、完全に蚊帳の外におかれていた銘柄が物色対象になっていることにも目を向けましょう。
その上で、「押し目買いに、押し目なし」と言いますが、ここは押し目買いに徹して、循環物色の波を外さないように、「超短期投資分析表作成マニュアル」
を駆使して「売買タイミング」を逃さずに、資金効率の良い投資を行ってください。
貴方の稼ぐ時が参りました。気負わず、焦らず、押し目からの上昇波動を冷徹に仕込む投資をお奨めいたします。
この情報も見逃せない・・・
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株で大儲けするための「為替」の読み方!
貴方は、「為替の変動」を見て「円高」だから売り、「円安」は買いと短絡的な考えを持っていませんか?
チョット待ってください。
それでは儲かりませんよ!
「為替を読む」ことができれば、株式相場で大儲けも夢じゃない!円高と円安の局面が顕著に現れた時、株価に対する影響を推測し株価の方向を決定しなければなりません。その基準は・・・。
「為替」が円高になるとニュース等のコメントでは「急激な円高」で「株式市場は主力株中心に売られました」などと言うコメントをよく耳にします。
しかし、その後の株価をたどって見ますと、下げても直ぐに戻るか、それ以上に高くなっているケースが多いのです。
そこで具体的に「円高」「円安」の原因を理解し、その原因によって株価への影響が異なることも覚えておきましょう。
(A)投機的な動きで日本市場にマネーが流入してきていることが原因で「円高」になっている時 ⇒ 「株高」
(B)日本経済が、成長過程にあり外国よりも経済の実力が評価されて「円高」になっている時 ⇒ 「株高」
(C)外国、特にアメリカ経済が不況でドルが売られることによって「円高」になっている時 ⇒ 「株安」
(D)アメリカをはじめ外国の経済が好調でドル買い先行で「円安」になっている時 ⇒ 「株高」
(E)政府の「円高介入」によってドル高を是正して「円安」になっている時 ⇒ 「株安」
(F)日本経済が不況で企業業績・財政 等に不安が生じて「円安」になっている時 ⇒ 「株安」
となります。
したがって、短絡的に「円高」だから企業輸出が減少して、不況になり「株安」となるとか、「円安」で輸出が盛んになり企業業績が好転するから「株高」になると思うのは慎まなければなりません。
為替変動の内容を良く吟味し、実体を理解して投資の方針を決定することが「株で勝つ」ための基本なのです。
勝つための基本は・・・
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