隣りの部署の関ジャニ横山担の召集で、急遽開かれた、職場の地下組織の個室飲み会。
胸に紙袋入りのan・anを抱えて、そりゃもう幸せそうな表情で。
雑誌全体が袋とじか??というくらいの厳重な包装で、丁寧に丁寧に取り出すものだから、そりゃ期待も高まるよね。
で、品評会のスタート。
ま、百戦錬磨の猛者を自負する輩が集まったので、辛口になるかと思いきや、これがまた賞賛の嵐でね。
共通の感想のトップは、「ヨコ、よく引き受けたよね」だった。
多分、すごくシャイな人なのだと思うんだ。
撮影の時、照れまくっていたんじゃないのかね。
うーん、鍛えているしね。
綺麗な体だわぁ。
男らしい手の表情に、あー、いいなぁーって思った。
そうそう、私は手フェチなんだと再確認したわ。
で、それぞれが持っているan・anの特集号を持ち寄ったのよ。
横綱は14年前の岡准の特集号を持ってきたV6姐さん!!
岡田准一は化け物かね。
なんで歳をとらないんだろ?
ジャニーズ、恐るべし。
相葉担は、あの伝説の桜井翔の号。
確か、凄まじい売り上げだったんだよね。
翔クンも脱ぐんだ…と、なんだか放心した記憶があるわ。
私が持って行ったのは、大倉たっちょんの号。
藤ヶ谷クンのも買った記憶があるんだけど、誰かに貸してそれっきりになってしまったみたい。誰だったかな?返せよー!!
で、それぞれ、しばし、感慨深く、各号を回し読み…。
中学生か。
なんかね。
プロだよね。
これが仕事なんだから、そりゃ完成度も高くなるんだろうけど。
でもね、すごいよね。
ずっと緊張感をもって、体を仕上げて、仕事をこなしていくんだろね。
男の人の裸体を、きれいだなぁ…と思いながら見られるようになったのはan・anのおかげだわ。
いやいや、良いものを見させて頂きました。
それぞれのグループの近況やら内情やら、ジャニヲタ情報交換で盛り上がり、美味しいお酒も飲めて、楽しかった。
ヨコ担が、マトリョーシカ並みに何重にも包装を重ねて、再び「全身袋とじ」になったan・anを胸に抱えた、その姿に笑ってしまったけど。
最近、増田さんの美肢に酔いしれた。
量が少なくて、ちょっと欲求不満気味だけど。
テゴシさんの体は、なんか見慣れてる気がする(笑)。
イってQのせいなのかな。
慶ちゃんも、「脱いで」って言ったら、すぐ脱いでくれそうだし。
ってか、言わなくても「脱ぐ?」って言ってくれそうだし。
…加藤さん。
そうねぇ、加藤さん。
脱ごうよ。
脱ぐまでごねるだろうなぁ。
文句ブーブー言うだろうなぁ。
「やだよぉー」っていうシゲ節が聞こえてくる感じ。
でもきっと、かっちり仕上げてくるよね。
努力の人だもの。
期待に応えるべく、期日にしっかり間に合わせて、完璧に脱いでくれるだろうなぁ。
飲み会の最後に、次は誰だろうね?って話題になった。
ヘイジャンとかキスマイとか、どんどん若いグループのメンバーが出てくるんだろうね。
そう考えると、やっぱり今回のヨコの登場は凄いことなんだよね。
30代ジャニーズ、まだまだ行けまっせ!!
さて、週明けから一週間、東京出張だ。
35℃って。
あー、暑いのは本当に苦手なんだけど、日テレの近くをかすりそうだから、なんとか理由をつけて突入してやる!!
待ってろよー!!