今年中にはフルバケを付けたいと思ってるのですが、フルバケだとドア開けて後ろを見ながらバックするとかたぶん無理なので、バックカメラを付ける目的でディスプレイオーディオを付けます。


バックカメラ付けたいだけならバックミラー型の物でいいのですが、どうせ何か付けるのならディスプレイオーディオのほうがアンドロイドオートとか使えて何かと便利なのでディスプレイオーディオにしようと。

正月休みであまりにも暇なので、リヤタイヤ2本のタイヤカス除去をしました。


前回、スクレーパーで体重掛けてやってたら腰をやってしまったので、やり方を変えてプライヤーでつまんで引き剥がしてやりました。


細かいのは無視して、これでじゅうぶんでしょう。


しかし指にマメができてしまいました。


リヤタイヤ1本でこの量。

ZⅢはこんなに溶けないので、他の車両のタイヤカスを拾ってるんだと思います。

この日はSタイヤの車両も多く、コースレコードホルダーのシルビアはスリックでしたし、コース上にタイヤカスが多く落ちてたんだと思います。

マルチツール買おうかな。

 

 31日の夜に出発、彦根をドライブ中に年越しました。

 

ナンカン スタッドレスタイヤ ESSN-1 205/45R17 84Qの走行性能テスト動画です。 

 

2021年製造の物を夏に購入しておき、今冬に使用開始して皮むきはできてる状態。 

 

車両はスイフトスポーツ ZC33Sで、純正ホイール使用。 

 

記録的積雪でニュースにもなった彦根市まで行ってきました。 

 

外気温はずっと0℃でした。 

 

曇り防止にフロントデフロスターを使っていたのでエアコンの風音が強めに入ってしまってます。 

 

道路上はある程度除雪されてますが、薄い圧雪の上にシャーベットが乗ってる状態。 

 

雪がきれいに積もってるよりも滑りやすい状態です。

 

始まり~24分までは国道8号をずっと走ってます。 

 

24分~45分は国道8号から外れて走ってます。 

 

45分~終わりはまた国道8号を走ってます。 

 

1本1万円程度の激安スタッドレスですが、普通にブレーキ踏んでもABSも介入せず止まってくれるし、坂道発進でもしっかりトラクションが掛かり、終始不安感は全くありませんでした。

31日の夜遅くに、せっかくスタッドレス履いてるし走行テストしてみようと思って、記録的大雪でニュースにもなった彦根市まで行ってきました。

 

ただただ雪道を走ってるだけの走行動画を撮ってきてYouTubeにアップロードしたんですが、2.7K60で1時間25分(56.9GB)もあるからか、アップロード開始から12時間たってもYouTube側の処理が終わってません。

 

明日の朝には終わってるのかな?

 

処理が終わったらこっちにも載せます。

今日で仕事終わり、明日から正月休みです。


今年1月にスイスポを注文、2月に納車、そこから峠もサーキットも走れるストリート仕様を作ってきました。


そこで今年1年を振り返って、買ってよかったパーツ、買わなくてもよかったパーツを個人的な評価基準で書きます。


★買ってよかったパーツ★


①モンスタースポーツ フルチューン


まずこれぐらいパワーないと個人的には楽しくないので。


マフラーもフロントパイプから換える物で、いい音色です。


とはいえ、アイドリングは静かだし、加速音もうるさくはありません。


普段使いでも扱いやすく、壊れない程度のフルチューンという意味ではいい選択だったかと。


②ダンロップ ZⅢ


前後とも205/50R16で、サーキット走るにはフロントはもう少し幅広にしたいですが、峠では終始弱アンダーで安定していて安心感あります。


しかも205/50R16は1本15000円と激安。


それでいて、峠とサーキット合わせたら何時間も走ってますが、まだ使えます。


A052やRE71RSと比べると、そこまでのグリップはなく、ラップタイムではワンランク下のタイヤですが、国産タイヤではコスパ最強かと。


③アールズ トーションビームストッパー


これは付けるまで半信半疑でしたが、めっちゃ変わります。


クスコのリヤスタビバーΦ16より明らかにリヤがダイレクトに。


もしこの効きを知っていたら、新車買ってすぐ入れてました。


④純正加工 キャンバーボルト


純正のキャンバーボルトを、段差なしで10.0mmに旋盤加工した物を上側に入れてます。


これで2度ちょっと付いてるはず。


機械式LSD入れてないので、これ以上キャンバー付けると立ち上がりでイン側タイヤが空転しやすくなって、タイム落ちると思います。


理想は機械式LSD入れて、あと1度追加ですね。


⑤TMスクエア キャンバーシム&トーレスシム


これもスポーツ走行するなら新車から入れといて間違いない。


鈴鹿南や鈴鹿ツインみたいなミニサーキットで、タイヤが前後同サイズならキャンバーシム+トーレスシムの組み合わせで、キャンバーを付けつつ、トーを0~アウト5分ぐらいにしたいですね。


⑥クスコ フロントスタビライザー


車高調入れるタイミングで入れといたほうがいいと思います。


硬すぎず街乗りでもいい感じ。


⑦エンドレス クーリングエアガイド


フロントキャリパーのブーツが焼け焦げて千切れてしまうトラブル対策で必要。


ストレーキ外し+導風板でかなり改善されます。


サーキットをクーリングなしで30分走ってもブーツは大丈夫でした。


⑧オクヤマ オイルキャッチタンク


ZC33Sはブローバイが多く出るので、スポーツ走行するなら、隔壁構造でしっかり分離できるオイルキャッチタンクは付けたほうがいいです。


★買わなくてもよかったパーツ★


①アイシン ドアスタビライザー


私には全く体感できませんでした。


②アールズ キャタライザー


一応、体感でもパワーアップは感じられるのですが、個人的には音がかなりうるさくなってしまったのが嫌。


うるさいのが平気だとしても、コスパ的にもお勧めはできない。


③アールズ インタークーラー


純正インタークーラーと比較して、吸気温度が1度ぐらいしか変わらない。


コスパ考えるならお勧めはできない。


金が余ってるなら買ってもいいぐらいの感じで、パワーアップ系チューンを一通りやって、1馬力でも2馬力でもいいから上乗せしたいって場合にしかお勧めできないかな。


以上です。


超個人的な意見・感想ですので、ご了承ください。


それでは、良いお年を!

雪予報だったので朝からスタッドレスに換えました。

腰傷めてるので、マンション2階の自宅からスタッドレスを駐車場まで運んで、また外した夏タイヤを2階の自宅まで運ぶのは全く無理なので彼女にやってもらいました。

さすがに交換作業は任せられませんので自分でやりましたが。

で、外したタイヤがこちら。


フロントは操舵するし駆動もするからタイヤカスはすぐ取れるのでキレイです。

摩耗もキレイに進んでる感じ。


しかしリヤのタイヤカスは超酷い。

リヤはただ転がってるだけなので、自然には取れてくれません。

これも何か対策しないと、毎回タイヤカス取りしてられません。

イン側(画像右側)にタイヤカスが溜まってるので、キャンバーがまだ足りないのかも知れません。

リヤキャンバー増やしたら取れていってくれるかな?
今日はゲートオープンの8時狙いで出発。

8時ちょっと前に着きました。

草津から亀山まで高速乗りましたが、チェックランプは点きませんでした。

たぶんもう大丈夫ですね。

前回の鈴鹿南でのタイヤカスが、リヤだけベッタリと付いたままだったので、スクレーパーでタイヤカス剥がし。

この作業のせいで変形性腰椎症が悪化。

腰が痛くなりました。

そのせいで写真も全然撮ってません。

コースレコードホルダーと思われるシルビアも来てたし、今日はなかなか賑やかだったんですが。

1本目は赤旗でほとんどまともに走れず。

2本目、3本目はしっかり走れましたが、ノーマルシートなので走ってて腰が激痛でした。


今日のベストは1分9秒64でした。

前回よりコンマ2秒だけアップ。

ブレーキパッドのおかげ?

かと思いましたが、前回ここを走った後にキャタライザーとインタークーラーを交換してるので、ほぼタイム変わってないことを考えると、これぐらいの小さめのサーキットではキャタライザーとインタークーラーは、あまり意味ないかも知れないですね。

制動力が上がって、踏力を減らせたのは狙い通り。

しかしノーマルシートのホールド性が悪いのもあり、ブレーキのコントロールが難しくなりました。

ノーマルシートは4点ベルトも付けられないし。

タイムアップ狙うなら今後の課題ですね。

それにしてもヘリカルLSDではかなりしんどいです。

やっぱりそれなりにサーキットでタイムも狙いたいなら、機械式LSDは必須です。

Project1は鈴鹿ツインサーキットの公式タイムアタックでもあるので、タイム申請してきました。

しかし腰痛い。

久しぶりに脚も痺れるし、おじいちゃん歩きです。

鈴鹿ツインは下道でじゅうぶんなんですが、キャタライザーのチェックランプがまた点かないかのテストのため高速乗ります。


キャタライザー交換してアールズからの帰り道、チェックランプが点いたのも高速なんですよね。(下道から点いてて、高速に乗ってから気付いただけの可能性もありますが…。)


一定のアクセル開度でしばらく走ると点灯しやすいという記事も見ましたので、テストしてみます。