私の高校の同期で、栗駒・古川あたり出身の子が多かったので、帰っている子がいないか心配です。

新幹線・在来線不通となると、月曜日から通学できない栗駒・古川方面の育英の子もいるでしょう。

気仙沼にもお友達がいるし、石巻方面にもお友達が…。

そして、仙台には妹が。
ニュースを見たのは、東京に出てきてる高校の同期の子(仙台出身)のメールが来てからで、11時ごろでした。

朝にニュースを見ていれば、もっと早く知れたのに…。

今の私では、何も出来ず、ただ専門家の話を聴くだけです。

本当にごめんなさい。
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ワタクシ、キュウリ大好きでして、味噌をつけて丸かじりします。

トトロの世界ですネ♪

今日のキュウリは超新鮮でトゲトゲしてます。
と、今の時期、どこの吹奏楽部でも聞かれるセリフ、言われるセリフです。

吹奏楽は、精神的には運動部よりキツイです。

音が合わなければ、

「一回外出て合わせてこいッ!!」
「もう(舞台)乗るなッ!!乗ってない奴と代われ!」

ここで控えメンバーがいそいそと準備します。

ソロがダメなら、

「そこ交代。」

そして二度と吹かせてもらえません。

「きっびしー」とお思いのアナタ!
それが吹奏楽なのですよ。
全国大会レベルを見てきたワタクシが言うのですから間違いないです。

こんな暑い日に、泣きながら友達が音合わせてたの、見ました。
「もう音わかりません~~~(号泣)」
と言ってました…。

暑いと音程が狂うし、湿気は楽器の大敵なので、梅雨は最悪です。
クラリネットも管抜けなくなるし(←経験あり)。

『のだめカンタービレ』でも、千秋先輩はじめ、峰くんや真澄ちゃんも嘆いています。

クラリネット買うなら、今はオススメできません。
寒くて湿気の少ない、2~3月がいいみたいです。

ワタクシこの時期に買って失敗しましたから~。
ゼバスティアン(楽器の名前)、ごめん。

今度新しい楽器を買わないといけないのですが、ビュッフェ・クラムポンのR-13を買います。
選定品で320,000円くらいで買えたらいいな…。

名前ももう決まってます。
ゼバスティアンの息子なので「ラインハルト」です。
E♭クラ(普通のよりひとまわりちっこいもの)買ったら、「ヒルデガルド」、女の子です。
でも2本いっぺんには吹けないんだよなぁ…。
弟子募集します♪♪
アロマも随時弟子募集中ですので、あわせてよろしくお願い申し上げます。
諸事情により、5月一杯お休みをいただいていた私ですが、執筆をお休みしていただけで、頭は休めなかったのが実状でした。

仕事との向き合い方、生活をどう立て直すか、友達との付き合い方、家族との付き合い方、とにかく凛飛鳥の生き方そのものを自問自答して、1ヶ月が過ぎました。

その間に出来たのが、合わせて8本の企画。
企画書のページ数は15ページに及びました。

昨日、メールで送ったところで、来週の会議にかけられるそうです。

フリーランスなので、自分で仕事をとるところから始めないといけません。
会社にいけばそこに仕事があるなんて甘い話はありません。
私には行く会社さえないのですから。
駆け出しですから、こちらからお願いしてお仕事をいただかないといけないのです。

今の原稿を書くだけでは息が詰まるので、手ごねの石けんを作ってみたり、なぎなたふってみたり、梅津さんや池谷さんや末武里佳子さん、滝井礼乃さんや塩田真弓さんに経済を教わり、クラリネット吹いてみたり、ピアノ弾いてみたりするわけですよ。

それで夜はコテッ☆と寝る…。
コテッ☆と寝られるだけでも大進歩!なのです。
そして朝が来て、「にほんこであそぼ」観て、「ピタゴラスイッチ」観て、「オープニングベル」観て、「モーニングサテライト」の録画を観て、30分でお風呂に入り、「ニュースマーケット11」を観て…。

仕事はその間にババッと嵐のように済ませて、お昼を食べて、また仕事。
切羽詰まっているときは、おにぎりやカロリーメイトをかじりながら仕事します。

疲れたら、「ひとりなぎなた部」です。
見えない相手に切りかかるのはかなり快感です。

そして15時半になったら、「クロージングベル」を観て、そのまま日経CNBCの「マーケットラップ」を観て。
最近は先物市場の勉強中です。

そしてEUROを観て…。

ウチにはテレビが1台しかないので(置く気も場所もない)、私が独り占めです。
ミュージックステーションなんか見せません!!「パズル」は録画。

古畑が中盤に入る頃には、もう寝ているはずです…。
社宅の8階に住む母のところまで声が聞こえるくらいデカい(大きいどころじゃないです)声を張り上げてやっております、ひとりなぎなた部。

もともと声がデカいのは承知の上。
小学校5年のときからマイクを操っていましたからね…。
マイクはデカい声当てないと、声が通りませんので…。
中学校3年のときには、全校生徒1200人を前に演説してましたし、度胸もあるのないのって…。

高校で腹式呼吸というものを手に入れ、声はさらにデカくなるばかり。
もともと通る声のせいか、大学でこそこそ話してても先生に注意されたりしてました。

そのくせ、地獄耳。
もともと地獄耳ですが、吹奏楽を始めてから地獄耳に磨きがかかってしまい、体調の悪いときは、周りがうるさいと余計に体調が悪くなることもあります。

閑話休題…。

ひとりなぎなた部はお天気の良い日でないといけません。
雨の日はなぎなたが傷むので、仕事の合間になぎなたの教則本を読みます。
でも、わからないんだな…あぁ習いたい。

なぎなたで格好良い振りがあるのでご紹介します。

「振り返しの面」というものですが、頭の上でなぎなたをくるんと回して面を打ちます。
相手に横に払われた力を使って繰り出す技だそうです。
なぎなたならではの技なので、決まればめちゃくちゃ格好良いです。
EUROを観ている私ですが、スポンサーの「カールスバーグ」が気になってしょうがないのです。
経済ニュースになってるから…。
CMも面白いですしね。

中国のコカ・コーラの看板がわかります。
漢字で書いてあるけど色で。
漢字でコカ・コーラは「可口可楽」って書くはずです。
オリンピックの時に見てみてくださいね☆

アメリカ・メジャーリーグの試合で、バンク・オブ・アメリカの広告を見ると、「バンカメ~♪」と和んでしまいます。
モーニングサテライトでたまにニュースになるので知っています。
日本でいうとみずほ銀行みたいなものでしょうか。

EUROの公式計時はキヤノンです。
キ「ヤ」ノンはキ「ャ」ノンではありません。
大きい文字が正しい社名は他に、「オンキヨー」「キユーピー」などがあります。

サッカーは「女のクセに!」と言われるほど詳しいです。
さすがにTOKKY氏には負けますけど…。
そのTOKKY氏には、『銀河英雄伝説』でなら楽勝!デス。
今、小説を買え買えと勧めております。
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貴和製作所は、西日暮里に本店があるビーズパーツのお店。
スワロフスキーなんかも多く揃っていて、ビーズで何か作るならココにいってパーツを揃えたい…。

ですが、今はまだイメージが出来ていないので、そのうちお邪魔しようと思ってます。

写真の袋は、部屋にあるサンキャッチャー兼紫外線チェッカーを吊している円形のハンガーを買ったときに商品を入れて頂いたもの。
ラフォーレ原宿に支店がありまして、去年アロマテラピーの教室の帰りに寄ったんです。

袋が可愛すぎ♪♪
何にも使えません…。
サッカーヨーロッパ選手権2008、とうとう始まりました!!
WOWOWで再放送を観てます♪♪

生では観られない…眠くて。

昨日はドイツ対ポーランドを観ましたが、ドイツの2ゴールは歯車がきっちり噛み合った上での美しいゴールでした…連携って素晴らしい!

今日も仕事終わったら観るぞ~!
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ペンは剣より強くあらねば、と思って日々ペンを握ります。
便利なだけで書きにくい3色ボールペンは使わず、書きやすいのを選んで、1色ずつ別で持つのが凛飛鳥流。
さらにいろいろな用途別に揃えたらこんなことになりました…。

特に長くお世話になっているのがHI-TEC-C 0.4mm。
高校時代、日本史で細かい漢字が綺麗に書けるのがこのペンだったことから、試験関連のノートには必ず3色用意して、同じ色のラインマーカーも揃えます。
それにシャープペンシルを加えて、噂の4色ノートが出来るのです。

HI-TEC-Cには0.3mm、0.5mmもありますが、0.3mmは書き味がカリカリして嫌、0.5mmだとわざわざHI-TEC-Cを買う必要はないので、絶対0.4mmなのです。
敬愛する予備校時代の恩師・今井宏先生(英語)もお使いで、やっぱり0.4mmでないととおっしゃっていました。

ラインマーカーは蛍coat80とOPTEX2が合わせて7色あります。
全てインク補充ができます。
懸賞のハガキの色付けや、文献のライン引きに使います。

Signo0.5mmの黒は、履歴書用、あるいは宛名書きなど、凄い大事な時に使うことが多いです。
耐水性なので、赤と青も宛名書きに。

殴り書き、メモ、ブレインストーミング時のお供ならDr.GRIPのクリップ付きキャップなし。
持ち歩きが面倒な太さがあんまり好きではないのですが、大きな文字を書くときは重宝してます。
シャープペンシルもボールペンも、適度に重くて細めのものが好きなようです。
ラバーグリップでぷにゅぷにゅしすぎるのは嫌い。
少々痛くても、きっちり握ったときに手にぴったりしないと嫌というこだわりようです。

万年筆は、フランスのメーカー・ウォーターマンのオーダスシリーズを集めてます。
2本しかインクを入れないのに4本も持っていて、まだ集めるつもりでいます。
太さ、デザイン、書きやすさ、お値段、全てに五つ星です。
毎年新しいデザインが出るので、必ずチェックします。
柄が本当に女性らしいのです…美しくてうっとり♪

お店でペンを出されたときに、めちゃくちゃ書きにくいものを出されると、「この人仕事やる気あんの?」と思います。
私が販売員をしていたときは、3枚複写の用紙にきちんと力を入れて書いてくださるようなペンを選んで、なくさないように名前シール(お手製)を貼っていました。

お習字を習ったことがなく、毛筆が凄く苦手なので、いつかは習いたいと思っています。

字は書かないとどんどん下手になるので、なるべく書くようにしています(といっても結局乱文乱筆なんだな…落胆)。
Los Otakos師匠が「ひとり剣道部」を始められたというので、ワタクシも「ひとりなぎなた部」を創設し、なぎなたを振り回すことにしました☆

なぎなたは部活ではやっていませんが、高校の体育の授業(90分授業、他の教科に同じ)でなぎなた部の顧問の先生に教わったのをきっかけに興味をもち、一時習っていました。

育英のなぎなた部は、全国大会常連ですから、入るの無理でした…。

習っていたときにmyなぎなた&胴着を買いましたが、防具は持ってないし、つけられないです。

だって級ナシだから。

防具は初段にならないとつけられず、試合も初段以降からのようです…。
なぎなたにも演舞があって、8本ある「仕掛け応じ」が一般的。

私は4本目まで習ったはずですが、「仕掛け応じ」は相手がいないとできないので、今は面胴スネ打ちをやります。

思わず声が出てしまいますが、お腹から声を出すと結構スカッとしますよ。

相対して構えるときにも気を抜いたらダメ。
「気を抜いたら切られると思え」と先輩方にはきつく教えていただいてました。

なぎなたやってて良かったと思うことは、お辞儀や立ち姿が美しくなること!

電器店でバイトしていたころ、売り場に立つときにはいつも気にしてました。

また、お辞儀は15゜と30゜の礼をきちんと使い分けないとダメで、相対する15゜の礼は、お互いの目を見ます。

これこそ礼に始まり礼に終わる、武道の心です。
お稽古が始まる前のご挨拶のときも、座る順番は先輩が上座。

「左座右起」という言葉があるように、左脚から座って右足から立ちます。
そのときなぎなたを杖がわりにしてはいけません!!

厳しいけれど、和の心、やまとなでしこの心意気を学ぶにはとてもいいお稽古ごとだと思います。
でもなかなか習えるところは少ないんですよね…残念。