苦しくて苦しくて吐息を洩らす
嗚呼あの人に癒してもらいたい
心から溢れ出す色のない血
頬を濡らして流れ落ちる只音もなく 音もなく
この涙をあの人に拭ってもらいたい
罪深き身 もう一度会うことなど許されない
声を聴くことも そして 愛することさえも
でも願わずにはいられない
「もう一度チャンスが欲しい」
二度と過ちは冒さない
だから 声を聴かせて
お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)/勝間 和代
この本の作者、勝間和代さんを崇拝・信仰する人々の通称を「カツマー」といいます。
「カツマー」は、暇があれば読書をし、ブログに日々の徒然を綴り、通勤時間にはiPodで英語の勉強をし、何か問題があれば5回「なぜ?」といい、「giveの5乗」を実践し、何でもかんでももれなく抜けなく分類できるというもっぱらのウワサ。
通勤時間ゼロのワタクシは、就寝前に英語の本のCDをかけっぱなしにしてそのまま寝ます…zzz。
効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法/勝間 和代
google化出来ちゃったら凄くないですか?
私はamazon化しているかもしれません…PCからのアクセスだと、右カラムに出現していますよね、「Virtual Bookshelf」。
ここに、私の手元にある本は1冊も入っていません。
欲しい本やCDが230以上あるって…どれだけ本が好きなんですかって話ですよ。
今目指しているのが、この本の題名にもある「インディペンデント」の略、「インディ」。
ひとりで生活できる経済力と技術と精神性を持った女性のことです。
誰かに依存して生きる「ウエンディ」にはならないと心に誓い、せっせと原稿を書く毎日です。
なにかを創り出すには、やわらかいアタマとアイディアの種が必要です。
そのやわらかいアタマになるためのノウハウがここにかいてあります。
社会人に英語の勉強がなぜ必要かもここに書いてあります。
私、決算書って「社団法人日本アロマ環境協会」のものしか持ってないんですよね…。
それでも大丈夫ですか、勝間さん?
勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─/勝間 和代
勝間さんは著述のスピードがとてもお速いため、勝間さんの本(通称・勝間本)を読むのが出版のスピードに対応できていません…。
勝間さん、書くのをやめて、例えば、松下政経塾みたいなを学校を創立したらいかがですか?
それほど、教えを請いたい方なんです。
エスプレッソメーカー持ってマス。
そんなに高いものではないです。
しかもアマゾンで買ったし…。
3人分(スタバでいうところの3ショット)なのに凄いちょっぴりに思えるのは私だけ?
これがないと、火にかけられないコンロもあるのでご一緒に…♪
そして忘れちゃいけないエスプレッソ用の豆!
コーヒー専門店で「エスプレッソブレンド」というのが大体ありますので、それを買って楽しんじゃいましょうね。
八宝茶は、いろいろな材料を8つ詰めた、おめでたい席で飲まれるお茶です。
日本でいう「桜湯」みたいなものです。
日本でも「末広がりで良い」なんて言いますけど、中国でも「八」はおめでたい数字だそうです。
だから八宝菜なんかもあるわけです。
それから、「八」は「たくさん」の意味を持つことも聞いたような気がします。
ちゃんと『中国茶の本』で調べておかないと…!
これに載ってるはずです。
私、持っているんですがどこに置いたか失念してしまいました…。