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生徒さんがいないアロマテラピーインストラクターですが、これだけあっても精油はまだ足りません!

日本では約160種類の精油が売られているようです(『エッセンシャルオイル総覧2007』より)。
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今日はメイクの話を。
私、アイシャドウのチップや、ファンデーションのスポンジはあまり使いません。
ブラシの方が洗っても長持ちするからです。

写真に写っている木の軸のブラシはすべてDHCのものです。
ナイロン毛ですが、肌触りが柔らかく、気に入ってます。
あと1本、奮発したのがマードゥレクスのファンデーションブラシ。
有名化粧筆メーカー・白鳳堂プロデュースの天然毛ブラシです。
これも毛が柔らかい♪
一生モノですね。

マスカラはファシオです。
涙目になりやすい私は、何はなくともとにかくウォータープルーフにこだわります。
そしてカーブのかかったブラシでないと嫌!という徹底ぶり。
ウォータープルーフならファシオがいいよと母に薦められ、買いました。
安いところも魅力的ですね。
1本3000円も、マスカラにかけたくないので。

ファンデーションはアルビオンのパウダリーです。
リキッドファンデーションを固めてパウダーにしてしまった、という技術の凄さに驚き、初代から愛用中です。
春夏/秋冬ともに可愛いケースに入ってます。

ケイトやDHCの色物(チークやアイシャドウ、グロス、口紅)も愛用しています。
肌が敏感なので、自分の肌に合うものでコストパフォーマンスの良いものを選ぶと自然とケイトやDHCになりました。

日焼け止めはファンケルのものを。
SPF30ながら、PA+++の実力派。
紫外線吸収材不使用ながら、肌の光老化を防ぐ機能がお気に入りです。

基礎化粧品については、また今度お話ししますね。
着られない服がたんまり出てきたので、古着屋さんに売ってきたのですが、その前に母が言いました。

「売るやつから使えそうなの出していい?」

母は洋裁の達人であるため、布さえあれば服・バッグ・ポーチ・キーホルダーなどを手作りしてしまいます。
しかも、パッチワークなどの凝ったデザインのものに変身させます。

今回は可愛い花柄のシフォンのスカートと、チャイナチュニックをトップスに変身させるため、只今鋭意製作中です!
出来上がったら写真を撮ってご紹介しますね~♪
貴方は私の理想形。
それに気付かずに、ふたりは抱き締めあった。
理想の私を重ねても、現実は心に迫る。

突然私が壊れて、何が何だかわからなくなった。
貴方がいてくれなくちゃ、本当の私の姿は映らない。

鏡を、頂戴。
私の姿が綺麗に映る鏡を。
そして誰かを綺麗に映し出す鏡になりたい。

鏡はどこにいったの?
貴方はどこに行ったの?
叫ぶよ、何度でも。
貴方の名前を。
私と相対するようなその名前を。

早く、助けに来て。

「貴方」なんて言葉に反応などしないで。
ただの二人称敬称の代名詞なのだから。

未来はまだ、決まっていない。
今ならそう言える。

決める必要なんてない。
今ここにいること、それを貴方に証明してもらいたいだけだから…。
きょう、すてきな鏡を見つけたの。
ついついつぶやいて、みたくなる。
鏡よ鏡よ鏡さん…。

世界で一番綺麗なのは、君の笑ったときの顔だよ。

買わなくてよかったかもしれない。
ここに、私が綺麗に映る鏡があって、褒めてくれるひとがいるから…。
いとおしい
愛おしい
いと惜しい
そんな気持ちははじめて
ずうっと
感じていたい
いろいろなことがあるけど
ちゃんとそばにいてくれるひとがいる
なにもできないなら
せめておちゃくらいはいれるよ
おいしいおちゃといっしょに
あまいおかしをどうぞ
きょうからまったつかれが
するするほどけていくように…

携帯からアクセスされている方は申し訳ないのですが、勝間和代さんの崇拝者「カツマー」のための掲示板「カツマー同盟」のリンクをPC版に貼りました!
携帯からのアクセスも今のところできません、悪しからずご了承下さい。

まだ使い方がいまいちわからないのですが、だんだんと慣れていきたいと思います。

ちょこちょこ来ていただいてるようですが、勇気を持って書き込んでみませんか?

勝間和代さんのことを知りたい方は、勝間さんの公式ブログ「日々のことがらを記録しよう!」(http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com )をまず読んでみてください。
どうして「日々のことがらを記録」するのか、勝間さんが説明をされています。

これから、
「英語の勉強はどうすればいい?」
「アロマテラピーインストラクターになるにはどうすればいい?」
などのスレッドをたてる予定です。
よろしくお願い致します!

いきなり詩が…何!?と驚かれた方、多いと思います。
これらは以前、もう5年以上前になるのですが、療養していたときに天啓を受けたように書き留めたものです。
私の著作権を主張するとともに、公にしてみてどういった思いを皆さんが抱くか興味が湧いたせいです。
驚かせてごめんなさい!
秘色の水瓶 月を愛でる両手で包み込む

自然の叡知が育んだ
この飲み物を淹れるため

この木は東から大陸へ海を越え
様々に形を変えて広がった

薬となって宮中に
飲み物として食卓に

その木の名は茶
今では色も様々に