新年あけましておめでとうございます

皆様におかれましては大晦日の昼夜公演から羽豆詣、三河籠球観戦と精力的に過ごされたことでしょう。

こちら、年末は“活動”を行わず、年明けこの日までを過ごしました。

(カミフレさんの『AYAKARNIVAL』が好評だったようで、その活躍を人伝に聞きながら嬉しく感じているところです。)

活動の軸としたい公演参加につきましては、明音さん生誕祭、大晦日公演への応募が叶わず、
年明け5日のKⅡベル公演を活動初めとするべく照準を合わせておりました。

そして当選♪



当選はしたものの、家族の体調不良等もあり参加の目が絶たれるおそれもありました。
しかし、無事参加に漕ぎ着け、年明け最初のブログ更新が公演レポになりましたことを嬉しく思っております。


前置きが長くなりましたが以下はレポ的なものとなります。
本年も当ブログをよろしくお願いいたします。▶︎









サンシャインサカエ到着1650頃。
そのままエントランスに向かい発券すると126番。
三桁番号にあまり良い印象なく、少し出遅れたかと思いましたが、結果オーライとなりました。




【データ】
演目__:『最終ベルが鳴る公演』(夜)  ※1800開演が10分程の遅れ
当選区分:モバイル会員枠
発券番号:126番 
ビンゴ_:3順目
観戦位置:14-B (中央ブロック下手寄り、ステージから2列目)  ※2ポジのバミり
出演__:チームKⅡ(荒井優希、江籠裕奈、大芝りんか、太田彩夏、大場美奈、片岡成美、北野瑠華、白井琴望、惣田紗莉渚、高柳明音、竹内彩姫、中野愛理、日高優月、古畑奈和、水野愛理 )
休演等_:青木詩織 ※フルメンならず残念
アンダー(研究生他): 岡本彩夏(兼ねてバックダンサー) ※スクランブル出演
バックダンサー:赤堀君江、鈴木愛菜、鈴木恋奈、中坂美祐、平野百菜 ※たぶんこのメンツだったと、思う
影アナ_:中野愛理 ※声でわかるぐらいには、なれてたみたい。

トピック: ▶︎
①令和2年最初のKⅡ公演 ※昼公演はチームE 谷真理佳さんの生誕公演
②青木詩織急遽休演により岡本彩夏スクランブル出演
③年始恒例のメンバー全員の書き初めは無し
④メンバーからのお年玉として『誰かの耳』披露。他『ソーユートコあるよね』(KⅡver)披露
⑤公演中途での撮って出し用写真撮影 ※中学生メンバー対策か?それとも配布方式になってからこのタイミングなんですか?(←ニワカ乙)




ビンゴ3順目の幸運にて前から2列目、センターブロック下手から2席目に着席することができました。

こちらが参戦した昨年3回の公演は、生誕公演ではない通常公演。そのような巡りに入っております。
この日もフルメン公演による各推しヲタさん入り交じったコール合戦を楽しみにしておりました。

その最中、隣に座られた女性ヲタさんから「おしりん休演」の報を聞き残念に思っていたところ、
岡本さんのバックダンサー兼ねて通常演目へのスクランブル出演により16人公演は維持されました。彼女の出演を意気に感じるとともに感謝したい次第です。(←どこから目線?誰から目線?)




【セットリスト】
_overture 
・マンモス (ALL) ※のっけから愛理さんの気持ちの入った表情に掴まれる
・最終ベルが鳴る (ALL) 
・ボーイフレンドの作り⽅ (ALL)  
・偉い⼈になりたくない (ALL) 
・リターンマッチ(白井・日高・古畑・水野)  ※やっと愛理さんのドレス衣装観れたよ♪ 古畑さんに対し数名がイケメンコール発動。良いね。準じてこちらもやる。
・初恋泥棒(太田・大場・片岡) 
・ごめんね ジュエル(江籠・大芝・北野・中野)  ※らぶりんさんは勿論、バックダンサーの赤堀さんにも目を奪われる。鈴木(愛)さん他、カミフレ入り口で9期研究生もだいぶわかるようになってきた。(今更)
・おしべとめしべと夜の蝶(惣田・竹内)  ※惣田さんの妖しさはある種古畑さんより嵌っている。
・16⼈姉妹の歌(荒井・太田・高柳)  ※やっと明音さんのこの曲のパフォが観れた♪ しかし、この日はあやめろ無双(笑)書き初めで明音さんに向けた言葉が「凛として良い」。しかし、あまりに適当な“凛”の字に加えて、花の慶次的言い回しでじわじわとハメてくるw 呵呵大笑
・Stand up (ALL) ※ここから3曲は愛理さんを観るためにあるとさえ感じるようになった
・Cool girl (ALL) 
・回遊⿂のキャパシティ (ALL) ※2番サビのデルタフォーメーションでのダンスが個人的見どころ。それを愛理さんゼロズレで見られて満足
・会いに⾏こう (ALL) 

EN▶︎
・シャムネコ (ALL) 
・メロスの道 (ALL) ※私はこの手の曲にエモ味を感じる。好き
・誰かの耳 (ALL)  ※確かに、色々と思い出しながら観ておりました。しかし江籠さんのパフォーマンスはそんなこちらの雑念を振り払う気持ちの入ったものでした
・ソーユートコあるよね(KⅡver) (ALL) ※バタバタと体重移動が難しそうなフリに見えた。そんな中でも江籠さんは軸がブレない。この日のMVPに推した。
・⽀え (ALL) ※ふと、現実に気づいてからは明音さんだけを観てた





さて、
この日は明音さん、愛理さん、らぶりんのこちらお気に入りの三人が揃ったいわゆる“三本腕公演”。

サイリウムは右手に緑・黄、左手に青1本を基本とし、ユニット他状況により白・桃に変換対応としました。

三人を一度に観ることができるのは嬉しいことこの上ないのですが…サイリウム両手持ちでは誰の誰とも目が合いません。きっと気のせいではないのでしょうね←







公演終わり、お見送り時にはこちらを装備▶︎
※パン名札 新年のご挨拶仕様

みんなに「お疲れ様」の言葉を送りながら。
明音さんからは「久しぶり〜」の反応をいただきました。(ウレシオザウルス)




公演終盤『支え』のパフォーマンスを眺めながら、ふと気づかされた現実。
こちらの参戦スパンでは、次に狙うは彼女の最終公演。これに入ることができなければ、この日が明音さんを劇場で観る最後の機会なのかもしれないということ。


三月暮れ、色々上手くいきますように。





※撮って出し写真。お見送り時の全員配布になってから初めてでした。


※愛理さん、それは練乳シャツでは!


明音さん、KⅡメンバー全員にお年玉上げたようですね。当たりの袋には1万円入っているとか…



このよりによって感w





(思い出したことや画像等あれば追加し、記事の補強に努めます。)
以上。
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※検索ワード
「K2」「ちゅり」「あいりたん」「年始公演とはいえここでKⅡコールはどないなん?て思ったけど誰かの耳披露で特別感が足されたから結果的にまあありなのかね、どうなん」
「フロント(経営プロ・アイドル凡人)、スタッフ(凡人)がアイドルをコントロールしようと縛るのは結果スケールダウンされたものにしかならないよ。」


(今年最後の更新となります。
毎年行っている締めくくり、活動報告のエントリーです▶︎)



今年、こちらが参戦したSKE48・KⅡ関連イベント等を、以下にまとめておきます。(※レポ記事にリンク)





【SKE48・KⅡ】
※2019.2.9 ナゴヤドーム 


●2019. 2. 9  『Stand by you』個別及び全国握手会 名古屋(ナゴヤドーム )
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12438622094.html?frm=theme
※いつもは「うん頑張る」みたいな返答だったのがこの日は「ありがとう」だった。数日後、劇場公演の最後、彼女は卒業を発表した。水野さんとの初握手もこの日のドーム。


●2019. 2.24 『Stand by you』個別握手会 静岡(エコパアリーナ)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12442096377.html?frm=theme
※ゆななと最後の握手。


●2019. 3. 1  『高柳明音ファンの会2019春』(名古屋市新栄)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12443764941.html?frm=theme
※明音さんの指揮で『さくら』を合唱したりと楽しかった。コミュニティの心地よさ。しかし何回か参加してるイベントですが直筆グッズが当たるビンゴには当たる予感すらしない。


●2019. 3. 10  KⅡ『最終ベルが鳴る』公演(SKE48劇場)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12445365133.html?frm=theme
※ゆなな卒業公演前の通常公演。こちらはこれを彼女見納めの場に選んだ。


●2019. 5. 1  『Stand by you』個別握手会 名古屋(ポートメッセなごや)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12457336125.html?frm=theme
※ゆなな卒業後、加えて明音さん不在。この日は水野さんのみの握手。


●2019. 5. 4  @FMUPBEAT WEEKEND』公開生放送(セントラルパーク・久屋大通)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12459341007.html
上村亜柚香さん出演回。その後に珠理奈さんのパレード観に行くもギリギリ後ろ姿、。


●2019. 6.16  KⅡ『最終ベルが鳴る』公演(SKE48劇場)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12480416573.html?frm=theme
※KⅡ劇場デビュー10周年日直近の通常公演も明音さん不在。赤堀君江KⅡ初アンダーもこの日は印象薄。(彼女がこちらに楔を打つのはまた別日の公演。)


●2019. 7. 5  『FRASTRATION』トーク&握手会(オアシス21)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12490646046.html?frm=theme
※水野さんに加えて、江籠さん、るーちゃんと握手。


●2019. 8.14  KⅡ『最終ベルが鳴る』公演(SKE48劇場)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12506122258.html?frm=theme
※明音さんも水野さんも不在。らぶりんサイで参戦。赤堀さんのパフォにつかまれる。


●2019. 8.31  『FRASTRATION』全国握手会 名古屋(ポートメッセなごや)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12515339393.html?frm=theme
※今迄で一番沢山のメンバーと握手した。楽しくて楽しかったです。


●2019. 9.14  『FRASTRATION』個別握手会 名古屋(アイチスカイエキスポ )
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12525339698.html?frm=theme
※初スカイエキスポ。明音さん不在。W愛理さんとの楽しい時間。


●2019. 9.22  東海ラジオ大感謝祭2019『SKE48 SKE48 1+1は2じゃないよ!』公開生放送(オアシス21)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12528629240.html?frm=theme
※ステージから距離はあるも楽しめた。


●2019.10.26  ラグビーワールドカップ2019 ファンゾーン in 愛知・豊田 ラグビートークステージ(スカイホール豊田)
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12539650006.html
※水野さんの他、まーやん、おしりん参加。メンの可愛さに併せてW杯気分も味わう。矢野きよ実無双。



●2019.12. 7  『FRASTRATION』個別握手会 名古屋(アイチスカイエキスポ )
レポ記事:https://ameblo.jp/k2dd/entry-12552320708.html?frm=theme
※明音さん卒業発表後初接触。




公演参戦3回…
活動の軸としたいKⅡ公演参戦ですが、近年このような頻度であります。(モバ枠×2、一般枠×1)

先日の明音さん生誕祭には応募も叶わずでした。
AYAKARNIVALに参加される方につきましても羨ましい限りです。
(と嘆き節)














【年締めタワゴト】

推しメン2人の卒業にふれた1年でした。

若年メンバー、年長メンバーそれぞれに対する向き合い方についてより考えさせられました。

そして、いわゆる“箱”というものは、彼女たちにとって「一時的に属すもの」であり「(芸能界ではなく人生の)通過点」であるということ、それに今一度釘を刺された感覚です。(その前提条件に対してなんら否定するところはありません

またSKE48メンバーにとって、SKE48というものへの帰属意識、同一性の表し方や方法はそれぞれかと思います。それに対し、ファンが自らの中にある勝手な規範を下敷きとし、そこからの違和感や齟齬を責めることなど認められるものではありません。)

所属期間や卒業タイミングを憂うことなどは、自らをそのものと勝手に定義した“SKE48”側からみるエゴと感じるようになりました。(純粋な「寂しさ」を表したものとは別。「今辞めるなんてもったいない」などの感覚)



別離についての寂しさを得ることも、この時限性あるアイドルというものから享けるサービスそのものともいえます。(箱単位のファンからすればそれもストーリーラインの前進です。)



そんなわかったこと(わからんこと)をぐだぐだと言いながらも、願わくば、「箱」「推しメン」「ファン」が一本軸で繋がれたタイミングで、何かがなされる瞬間に多く立ち会いたいものです。
(それも今や皆既日食のようなものなのか)








…我ながら言い回しに悪酔してしまいますね。(ニガワラ)








あらためまして、
一年のふり返りに際して今一度、
小畑優奈さんに「ありがとう」の言葉を。

そして、現在こちらの中にあるSKE48の未来を夢想させてくれる水野愛理さんと中野愛理さん、チームKⅡ他多くのメンバーに感謝の言葉を。

また来年の3月には、高柳明音さんに最大の感謝を捧げるつもりだ。




純粋な楽しみを享受し、ふとした違和感の折には根底の「感謝」に立ち返る。

それが出来なくなったときには離れれば良い。
それが精神衛生上の幸福だろう。

執着、即ち修羅という。


3月を越え、来年の今頃はどのようなふり返りブログを書いているのか。
しなやかにKⅡ、SKE48のファンでいられますように。




【関連記事】
ヲタと修羅 〜「期待」「執着」、ヲタにとっての「帝釈天」(2014.4.29)








以上、多分に戯言を孕む。
皆様、良いお年を。
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※検索ワード
「K2」「ちゅり」「あいりたん」「らぶりん」
「執着、金を出させるためにファンの執着をある程度コントロールしなければいけないものではあるんでしょうね。」
「カミフレさんが楽しめますように。」
※上げたてからいろいろ画像等差し替わっております。(2019.12.12 2057)



※初めてご覧になる方へ
このエントリーは、‘‘握手会レポ”の名を借りた、『パン名札』という奇怪なアイテムと対峙するアイドルSKE48高柳明音、戦いの記録である。


久しぶりにこの書き出しから始めてみました。





こちらにとって3か月ぶりの個別握手会。
中部国際空港(セントレア)隣接、アイチスカイエキスポに来るのもこれで二度目となります。

※何かのイベント併催でかなりの賑わいでした。



現場到着。





FRUSTRATION』個別握手会 名古屋】
こちら本日のラインナップ▶︎

・第2部 高柳明音 ×1
・第3部 水野愛理 ×1
・第4部 高柳明音 ×2
・第5部 水野愛理 ×2
・第7部 中野愛理 ×1

現在こちらが応援する御三方となります。
明音さんとは8月の全握(ポートメッセ)以来となります。


では以下、レポ的なものです▶︎
※レポ内の「斜文字」は私の発言、「太字」はメンバーから賜わったお言葉です。






【第2部】
・高柳明音 2部1回(握手券1枚)

※『パン名札(少林寺木人会仕様)』及び公式グッズ装備
◎絡みダイジェスト及び所感
入場するやこちらのパン名札を一瞥、「あら、お久しぶり」と迎え入れてくれました。「今日も可愛いですね」と返す。それ何?とパン名札を指して訊ねる明音さんに、「少林寺木人会、私の支持母体です」

「へー、初めて知ったあ」

でしょうね。



この“へっぽこ具合”を孕んだ絡みこそパン名札の醍醐味とも言えますね。(流石、明音さんは分かってますね♪ ←それでいいのかパン名札)


[少林寺木人会]▶︎少林寺にて管理されている“木人”に自我が芽生えたことにより発足。団体は木人達により組織され、“木人雇用形態の刷新、木人の権利と解放”を目的とする。少林寺シンギュラリティ。

(あ、読者の皆さんには言っときますけど、そんな団体は実在いたしませんからね!←知ってる)



ちなみに、

この日の明音さんは、アイボリーカラーのハイネックニットに、頭頂にお団子を作っておろす髪型。(※画像手前は斉藤真木子さんw)

柔らかい雰囲気が醸し出されておりました♪(可愛い大人、デラカワ)






3部開始までの時間に生誕ブースにて明音さん宛てにメッセージカード書き。
生誕祭がこの時期まで延びたことによりこちらもメッセージを残す機会がいただけました。(委員の方、いつもお疲れ様です)





【第3部】
・水野愛理  3部1回目(握手券1枚)

※『パン名札(顔文字仕様)』及び公式グッズ装備
◎絡みダイジェスト及び所感
前日のツイッターで「明日は私服になります」とのインフォメーションがあったのでそれに絡めた会話。「何着る予定だったっけ?」「サンタさんだったの。ホント申し訳ない!と恐縮した様子。(いやいや、こちらそんなことにこだわりませんよと)「その服装も凄く良いよ♪ 頭の(カチューシャ)可愛い!」に「ありがとう」と笑顔をくれました♪

オーバーサイズのニットにカチューシャの出で立ち▶︎
いやいやもう可愛い可愛い!
(恐縮した表情も可愛かった♪)





【第4部】
・高柳明音 4部1回(握手券2枚)
※『パン名札(少林寺木人会仕様)』及び公式グッズ装備
◎絡みダイジェスト及び所感
2枚を使ってのラグーナCMのお話。こちら赴任先の愛知近県htmm市でも流れている旨を伝え、「仕事中あのCM流れたらめっちゃ頑張れますわ」と、こちらの仕事の効率化に寄与された功績に対し御礼。
「あのCMめっちゃ声高いでしょ!“わー!綺麗ー!”って、おかあちゃんにもめっちゃ言われる(笑)」とのこと。目の前でCMをプチ再現してくれました(笑)

綺麗なの?可愛いなの?もうどっちなの!?(これぞ大人可愛い)



これにてこの日の明音さんの握手券は消化。





【第5部】
・水野愛理  5部1回目(握手券1枚)
※『パン名札(顔文字仕様)』及び公式グッズ装備
◎絡みダイジェスト及び所感
先日SNSに上がっていた赤堀君江ちゃんとのコンビの話題。

「赤堀君江ちゃんと仲良いの?」
「この前ご飯行ったー」
「なんかいいコンビだよね。強そう(笑)」
「なんでー(笑)」

このような「強そう」イジリはあまり愛理さん好みではなかったか。しかし、

劇場では攻撃的なパフォーマンスを展開する二人だと、そう認識しております。
この二人のコンビが定着したらこちらが喜びます。前陣速攻コンビ←(うん、推せる)




・水野愛理  5部2回目(握手券1枚)
※『パン名札(顔文字仕様)』及び公式グッズ装備
◎絡みダイジェスト及び所感
紙兎ロペの話題▶︎
「アレの収録的なやつは終わった?」との問いに、「やってないの!本当に選ばれてる?大丈夫かな?アレいつやるの?いつ?」

質問に質問で返されました(笑)
特に認知などもされていないニワカなこちらにとってはこんな絡みが嬉しく楽しく感じられるものです♪





これにて水野愛理さん握手券消化。
愛理さんについてはこの部で終了につき、そのお見送りにこちらも後方から参加。


最後は、“らぶりん”こと中野愛理さんとの1枚です。





【第7部】
何度も述べてきたところですが、門限あるシンデレラオジサンのこちらにとって、彼女が遅い部に設定されたことは痛恨でした。丁度このタイミングで話したいことが幾つかありましたからね。(アヤカーニバルとか歯磨きのとか)

・中野愛理  7部1回目(握手券1枚)
※『パン名札(仕様)』及び公式グッズ装備
◎絡みダイジェスト及び所感
「まずはランウェイの件おめでとうございます」
「ありがとー」
「年末年始にかけて盛り沢山ですね」
「はい」(半笑い)
「体に気をつけて頑張ってください」(半笑い)
「はい」(半笑い)

なけなしの1枚に伝えたいこと詰めた結果、なんかお堅い感じになってしまいまして、喋り進めながらこちらも「(あれ?俺、こんな会話イメージしてなかったぞ)」とw

それが見透かされたのか、中野さんから半笑い対応をいただきましたw(なんか結果オーライ)


この日のらぶりんさんの出で立ち▶︎
帽子付きのオシャンティーなヤーツ!
これは年明けTGCしずおかでオシャンティー砲が炸裂するぞー!(←オシャンティー砲とは?)




以上でこの日の握手券全消化となりました。

翌日分(※10月の振替握手会)の握手券も数枚ありますが、2日連続の参戦は認められない身分であります。




【まとめ】
まず、水野さんの笑顔に加えて色々な表情が見られたことに満足感を得ております♪
らぶりんからももう少し色々と引き出したかった。あと数枚分取れば良かったなと。次のシングルではもう少し増やしたいと思います。

この日、生誕ブースにて明音さんに生誕祝いのメッセージを残したところです。そのブースでは早くも卒業メッセージの受け付けも始まっておりました。

こちら“彼女のアイドル生活のラストスパートを楽しもう”とのモチベーションにあり、どうもまだそれを残すような感情に至っていないのがこちらの現状です。(のんきなこと言ってる時間の余裕はないのかもしれませんが、。)

まずは生誕祭、参戦できる日に設定されることを願っております。




※最後になりましたが、この日ご挨拶させていただきましたマンチャンさん、ゆうぽんさん、ありがとうございました!








(思い出したこと等あれば追記し、記事の補強に努めます。)

以上。
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※検索ワード
「KⅡ」「AICHI SKY EXPO」「フラストレーション」「せーので言おうぜ」「握手会の画像があんまり流れてこないね。」「服装がわかる画像があればそれだけイメージがつきやすいから。」「レポ記事は草の根運動的推しごと。」
(妄言です。いつも以上に話半分にお願いします。)





BUBKA今号の表紙▶︎

SKE48の本丸、名古屋栄のSKE48劇場エントランスに、ももいろクローバーZの“あーりん”こと佐々木彩夏さんという、アイドルファンにとってパラドックスを孕んだものです。


既に公式にインフォメーションされている通り、佐々木さんがオーガナイズするアイドルフェス『AYAKARNIVAL 2019』(2019.12.30)に、SKE48からカミングフレーバーが参戦する。

参加グループは出版社推薦により決定とのことで、カミフレはBUBKAさんによる推薦とのこと。(ありがたいね)

そのイベントの趣旨説明にSKE48劇場を訪れた佐々木さんとカミフレの邂逅の様子がBUBKA誌面に掲載されております。


(私もニワカながらに全くももクロさんを知らないわけではありませんし、あーりんさんが劇場の諸々に興味を示している様を見てるとなんだか嬉しくなりましたよ。)


詳しい内容はBBK誌面を直接確認していただくとしまして…




佐々木さんのインタビューからこちらが感じたこと、それはこの夏に発売された『100%SKE48』の主題にて語られていたものの一つのアンサーでした。

(時系列は分かりませんが、むしろ並木さんが佐々木さんの考えに影響を受けたのか。
なにより、佐々木さんが利益を還元しようとする箱は、スタダとか第3部ではなく「アイドル界」とシーンそのもの。)





さて、
BBKで、ももクロ・SKE48とくれば、
例によりお得意の『アイドルユニットサマーフェス』(2010)の話題も出てきます(苦笑)





2010年当時、こちらのアイドルウォッチングの軸がSKE48に傾注し始めた頃、例のアイドルユニットサマーフェスは行われました。

在宅民のこちらはその様子を某インターネット掲示板やBBK誌面にて知ることとなりました。(特に目についた1日目の酷評…)


このイベントが行われる以前から、BBK誌上ではSKE48が毎号のようにプッシュされる状況が続いておりました。

そこで語られるSKEの魅力とは、「やりすぎるぐらいにガムシャラ」「普通の可愛いだけを売りにしたアイドルとは違う」的な、その後いわゆる“イズム”の言葉で語られていくものに通じる、その讃歌でした。最強だと。


当時、サブカル的にアイドルを眺めていた人にとってBBKの影響は大きかったと、そう感じます。この頃のBBKによりSKE48に惹かれた人が一定数いる(いた)ことでしょう。

「やりすぎるぐらい_」等の枕詞によりファンの中で醸成されたSKE48の魅力…

しかし、それを持ち合わせていたのは彼女たちだけではなかったと。そのことを、盲目的最強主義を信じたファンは例のフェスにより知らされたのです。


ファンタジーの如く醸成されたものこそがSKE48の絶対的魅力と信じていたファンは、その魅力の部分がその日その場でももクロに上書きされたと感じ、その後ももクロに流れた人もいたでしょう(…か?)。



BBKさんの喧伝により、チームK→SKEと通じてエモーショナルに振れたものを愛でることを覚えた層に、ももクロさんが上手くハマった格好だったのか。
(切り離せないものとしてはプロレス的文脈での楽しみ方の部分か)









さて、『AYAKARNIVAL 2019』である。

1組持ち時間45分の舞台に我らがカミングフレーバーはどのようなスタイルで挑むのか、興味がある。

運営にとってこのユニットの位置付けはどのようなものか?
今のところ唯一のオリジナル曲が王道アイドル路線の『せ〜ので言おうぜ!』だが、ライブもこの路線を踏まえたスタイルで臨むのか。

もしくは、カミフレもまたフラクタルなSKEの一形態としてそちらに振れたスタイルで行くのか。



いずれにせよ、願わくば、あの日のももクロさんのように、競演するグループのファンの中にある何か一部分を上書きして帰ってきてもらえればと、そう願うところです。



新しいファンを連れてこられれば…今やそれは難しいタスクだと重々承知している。

一回のステージ、その場で他のアイドルのファンを“カミフレ(やSKE48)一推し”に変えようなどとは欲張りが過ぎる。

例のフェス当時の私のように、SKEに軸足を置きながらも、ももクロさんのライブ番組を観るようになったり、CDを数枚買ったりする程度の“ニワカファン”を増やすことができれば、それが成功ではないかと。





※中野愛理さん(カミングフレーバー、SKE48 teamKⅡ)
TGC(トーキョーガールズコレクション)しずおか(2020.1.11)出演予定



以上、多分に戯言で構成される。
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※検索ワード
「coming flavor」「あーりんのこと佐々木て言うな」
「珠理奈さんだけじゃなく明音さんも出てたからね例のフェス」「当時、骨法と格闘技通信みたいとか言われてたのはちょっと面白かった。」私がももクロさんを意識するようになったのも、例のフェス後のBBKさんの記事のせい。「魂の海老反りジャンプ」とかそれこそファンタジーが醸成されたw。また当時スカパーでももクロさんのライブも流されてましたから。」「今回、べたにサブカル評価の流れになってWACKさんとこが持っていくパターンとか。」

日付変わりまして記念の日を迎えました。

(←この言葉で始まるお決まりのエントリーもおそらく今年が最後になるかと思います。)




高柳明音さん、お誕生日おめでとうございます!



※生ハム、食べカワ

今年度いっぱいでのSKE48の卒業を発表している彼女としては、アイドルとして迎える最後の誕生日となります。






近年、舞台演劇での活躍を充実させてきた明音さん。

この一年も、先日まで行われていた48グループメンバーとの舞台『仁義なき戦い』他、48内外を問わず舞台での活躍が目立った一年でした。
(こちら未だに、明音さんの舞台を生目に観たことないんですけどね←)


卒業を控え、今後は自ずとソロ仕事の充実がなされていくことでしょう。こちらとしても、その活躍を目にする機会が益々と増えることを願う次第です。


現在、半ば在宅ファンのこちらにとって、明音さんの活躍を目にする機会と言えばラグーナテンボスでの“冬ラグーナ”のCM!
冬ラグーナ2019CM▶︎https://youtu.be/lMIafMp2zLA


こちら現在の赴任先でもある愛知近県htmm市でもそのCMを見ることができます。しかもかなりの頻度で流れるから嬉しい!


因みに、我が職場では業務中も“情報収集”として消音でテレビが点けられております。
業務が煮詰まったタイミングで明音さんのCMが流れると良い感じでリフレッシュができます。
プライベートな趣味の場だけでなく、こちらの仕事の場面においても良い効果を生みだしてくれる、アイドル高柳明音とは偉大な存在ですね♪





さて、
こちらが明音さんの誕生日を現場で直接祝うことが出来たのは過去に4度。
こちらにとっての初ラムネとなった2011年の生誕祭公演、それから1年おきに生誕公演に当選するという謎サイクル(笑)
この法則に照らし合わせれば西暦奇数年の今年は当たりの年となるところ。
しかし、開催が考えられるKⅡ公演日はこちらにとって抜けられない業務の日…良きジンクスもここで途絶えそうです。無念

今年はタイミング的にメッセージカードも書きにいけませんでした。まあ仕事をしていればそんなサイクルに嵌るときもありますよね。




ラグーナのイベントも行けるものなら行きたいなあ。






…と、ぼやきは程々に。


ここまでぐだぐだと綴ってきましたが、
本来伝えるべき内容は一つ▶︎



明音さんにとって素敵な一年になりますように!




Happy birdsday Churi!

以上。
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※検索ワード
「ちゅり」「KⅡ」「happy birthday」「ラグナシア」「イイニクの日に生まれた鳥でございます」
この日はラグビーワールドカップ準決勝 ニュージーランドvsイングランドが行われた日。

これのパブリックビューイングをするために、ラグビーファンゾーン開催のスカイホール豊田(豊田市)に行ってまいりました。


これについてはパブリックビューイングだけが目的ではなく…

試合前に行われるトークイベントに登場するSKE48 水野愛理さんも目的ではありました(テレ)

今回のメンバー構成は愛理さんのほか、青木詩織さんと菅原茉椰さんの3名!

愛理さんと菅原さんの同期の二人組(ドラフト2期生)については、先日発売された『100%SKE48』での記事も記憶に新しいところです。




さてこちら、
このイベント参加に際しまして、当初家族には「準決勝のオールブラックスの試合は地上波放送が無いから豊田までパブリックビューイングしてくる」と説明していたところです。
しかし、試合前日になり、急遽NHKが地上波放送に切り替えてこちらの理由付けが狂うと言うw

まあ結果行けたから良いんですけどね。
ワールドカップ気分を味わいたいとかなんとかかんとか言いながら、怪しまれながらの豊田入りでしたw





スカイホール豊田到着▶︎


トークイベント開始予定時刻1630のところ、こちらの現場到着は1530頃でした。


1年4ヵ月前のプレ開催と比べるとだいぶ豪華♪



日本戦開催日には早々に入場制限かかると聞いていましたが、流石にこの日のこの時間はスペースも目立ちました。
とはいえ、トークショーから試合開始前の頃にはアリーナは一杯になり、2階席も開放されました。



こちらはステージから程近い場所を確保することができました。林家さんの後方(嘘)



【参戦データ】
イベント:ラグビーワールドカップ2019 ファンゾーン in 愛知・豊田 ラグビートークステージ
日時__:2019.10.26(土)  1630〜1700
会場__:スカイホール豊田(愛知県豊田市)
観覧位置:人工芝エリア、やや上手寄り(※ステージから目算7〜8m程。近い)
出演__:矢野きよ実、里園侑希、matty(ソナーポケット)、SKE48(青木詩織、水野愛理、菅原茉椰)、高橋選手(?)・チェ選手(?)※2名ともにトヨタ自動車ヴェルブリッツ所属


トークショーについては、試合開始前とハーフタイムの2回。
ほぼ矢野きよ実が喋ってる状態(笑)
矢野きよ実のトーク回しで話をふられた人が答える形式。SKEのメンバーとしてはおしりんを中心に与えられた役割をこなせていたと感じました。


こちらとしては、愛理さんにまーやん、おしりんとメンバーの可愛い姿を生目に観ることができて良かったです♪



試合の方はイングランドの完勝と言える内容。
オールブラックス贔屓のこちらとしては残念な結果でした←




久屋公園のイッチー祭りも行きたかった。
(カミサンにネゴる段階でガッツリ明音さん出演とわかっていれば。。)

以上。
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※検索ワード
「world cup」「allblacks」「高柳明音」「ちゅり」


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広報イベも終わり一足遅めの週末であります♪(←週明けてるけどね)
名古屋圏に帰宅しております。


ラグビー日本代表、残念でしたね。
仕事終わりに終盤20分だけテレビ観戦できたのですが、力量差がはっきりとわかる内容と結果でした。

ここまで楽しませてくれた日本代表チームにはありがとうと言いたいです。

いうなればイギリス連邦体育大会的様相をみせる中に割り込めたことは本当に凄いことだと思います!

強豪国の描くラグビー地図に日本も加わったこと思います。これからの日本ラグビーのますますの発展に期待せずにはいられません。






さて、
収集癖のこちら、目下の収集対象である
カルビー ラグビー日本代表チップスおまけのカード。
このチップスを店頭で見かけなくなって数週間が経ちます。
(このチップス品薄からの転売プレミア化についてはネットニュースにもなっていましたね。)



ほいっ▶︎

ノーマルカード全種
金銭トレード等を駆使して、なんとかノーマルカードをコンプリートすることができました♪
本当は金銭に頼らずカード同士のトレードができれば良いんですけど、そんな収集家は身近におらず。


このノーマルコンプを以て、このシリーズは打ち止め。
(もしかしたらキラキラはシングル買いするかもしれませんけどね(笑))






そんなこと言ってたら、近くのコンビニにこんなものが▶︎

オールブラックス(ニュージーランド代表)がプリントされたポップコーン。
しかし、これにはカードやオマケの類いは付いていません。



私の世代ですと海外ラグビーと言えばオールブラックスと青春時代に植え付けらたものです。

もちろん、その頃からの影響で、今でもバス移動時にはサングラス着装を欠かしません!



まあ、それぐらいオールブラックスのファンです♪






オールブラックスのカードほしいなー…



なぜか気づいた時には手元にニュージーランドラグビーカードのパックがありました。。

なんでやろなあ?(←巨大赤井英和隊員乙)


ほんまいろいろ手を広げるのやめた方がええよな(ニガワラ)


※すごい低確率でサインカードもラインナップされてるんやね


ちなみにこのシリーズのラインナップは、
オールブラックスのみのらず、

・マオリオールブラックス(マオリ族の血を引く選手だけで構成されたチーム)
・女子代表チーム
・7人制代表チーム(男子・女子)
・スーパーラグビー参加のニュージーランドディビジョンチーム で構成されております。


日本のBBMサッカーカードに例えるなら、日本代表カード、なでしこカード、Jリーグカード全てが一つのシリーズにラインナップされている状態です。

ノーマルカードだけで全150種。

オールブラックスのカードが欲しいのにそれを引くだけで一苦労の予感です。



そんなこちらのお目当てはTJ ペレナラ選手!



ナミビア戦終盤、この最隅に決めたトライには痺れました。
(ニワカ的には「“ハカ”の人」ぐらいの認識だったんですけど、完全に見方が変わりました)





では開封結果です。
1パックにつきカード9枚×7パック内訳▶︎


●オールブラックス


●部門別オールブラックス


●ニュージーランドディビジョンチーム(スーパーラグビー)


●ノーマルカードパラレル


●レア(メタリック加工)

開封結果以上
63枚中、被りは3枚でした。





BEAUDEN BARRETT  2, 87
ボーデン・バレット2種
ノーマル・レギュラーカードの当たりはこの人でしょうね。

このカードでのクラブチームはハリケーンズですが、来シーズンはブルーズへの移籍が決まっているそうです。(そもそもスーパーラグビーて日本で見られるんですかね?)


BRODIE RETALLICK 18, 50, TM-07
種類別で3種出たのはレタリック選手。
今シーズンから神戸製鋼コベルコスティーラーズ入りが発表されています。


TJ PERENARA 97
ペレナラ選手のオールブラックスカードは出ませんでした←







さて、オールブラックスといえばこのマーク▶︎

この葉っぱのマーク。これはシダの葉だそうです。

マオリ族には以下のようなことわざがあるそうです。

「一人の戦士が死んだ時、もう一人が立ち上がる」
「一本のシダが枯れた時、もう一本が立ち上がる」





この言葉を聞いたこちらといえば、
KⅡ・SKE48の今後についてイメージしてしまう残念脳であります(笑)


SKE48 “チームKⅡの魂” 高柳明音さん。
10年に渡るアイドル生活に終止符を打つべく今年度いっぱいでの卒業が発表されました。

グループ・チームの象徴的な存在である彼女が去ることに寂しさを感じているところです。

しかし、彼女が去り、その隙間を埋めるべく台頭する若手の存在もまた楽しみなところです。

この楽しみ方はスポーツチームのそれと同様のものと感じます。







SKE48 チームKⅡ 水野愛理さん

整った顔立ちに激しいダンスパフォーマンス。
加えて、近頃垣間見せる「熱」の部分に期待せずにはいられません。


まあ、高柳さんと水野さんは全然タイプ違いますけどね♪

まあ、二人ともこちらの応援するアイドルさんです。

先日はユズリハに例えましたが、このマオリのシダのような存在が水野さんであれば良いなと。(妄想)



※高柳明音さん


※水野愛理さん


※これは愛理は愛理でも中野愛理さん(チームKⅡ)


以上。
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※検索ワード
「New Zealand  rugby trading card」「ニュージーランドラグビートレーディングカード」「All Blacks」「スクールウォーズ2」「丸山みゆき」「ファイヤー」「FIRE」
高柳明音さん卒業発表から4日後の10月9日、
KⅡ『最終ベルが鳴る』公演において水野愛理さんの生誕祭が行われました。



それぞれメンバーはこの生誕祭の場で一年の目標を掲げるのが半ば慣習のようになっています。

そこで愛理さんは、

「7D2のオリジナル曲をもらう」
「(SKE48)選抜に入る」

以上二点を目標に掲げられました。


愛理さん自身も言っていましたが、このように言葉にして発信することが実現に近づく第一歩かと思います。

特に一つ目の目標については、7D2デビューから5年が経過していることもあり、プロデュース側からの自発的発信により曲が卸されるということは今や難しいものと感じます。
それゆえ、7D2側の企図に基づく発信は行っていくべきだと感じました。



二つ目の目標について、これは愛理さん個人の目標でありながら、SKE48として水野愛理をどう転がし、どのように使いこなすのか。その決断とリリースのタイミングの問題とも考えます。


近頃、水野愛理待望論のようなものが、私のような妄言家の口以外からも聞こえるようになってきました。





唐突に、

SKE48の中に大きな主流があるとします。水野愛理とは言わばその大河の支流です。
しかし、その流れは水量を増し、今や主流となる可能性を秘めた一つの大きな川へと変わろうとしています。
その川・河の流れを作っているものとは、それぞれのストーリーラインです。



ファンはそれぞれの脳内にSKE48のストーリーを持っているものと感じます。

そのストーリーを構成するものとは、一つ一つの小さなエピソードの集合体です。

それぞれの勝手な思想、願望からくる解釈によりエピソードは結びつけられストーリーは作られていきます。(永遠のニワカたる私の脳内ではそうなってる)


最近の愛理さんからは、そんなこちらの脳内にあるストーリーを形成すべく良いエピソードが幾つも聞こえてきます。



明音さん卒業発表に触れた東スポインタビューでの発言。(「私たち後輩が頑張る」)

卒業発表翌日に「ちゅりさん、なんでやめるんですか!」とキレ気味に詰めよったエピソード。

(松井玲奈さんを彷彿とさせる“靴飛ばし”なんてものもありましたね。)


先日のSHOWROOMでの声優オーディションとその最終日が後藤楽々さんの卒業公演と重なる不運、
そして『100%SKE48』でのインタビューから先日の生誕祭までと、その流れの中で聞かれたエピソードは肯定的にSKE48ファンの間に伝播されたものと感じました。


こちらにとって、それら水野愛理のエピソードは、SKE48の主流へと繋がるストーリー展開を期待させるものでした。


後藤楽々さん、小畑優奈さんと繋がれたストーリーライン、言うなればメインストリームの上に水野愛理さんはいます。

小畑優奈さんの卒業公演で披露された上記三人による『フィンランド ミラクル』は、言うなれば7D2によりなされたSKE48の未来の一形態と言えるものでした。しかし、それはあの日一夜限りの夢と終わりました。

2人を失った今、それはもう叶うことのないパストフューチャーとなってしまいました。(過ぎ去った輝かしい未来、70年万博をながめるような感覚。)

しかし、その止まりかけていた時計を水野愛理さんは他の7D2のメンバーと共に再び動かそうとしているのです。



愛理さんは言いました、
「諦めなければ壊せるかもしれない壁がある」と。


どこかの誰かは言いました、
“打ち続ければその壁は次の一撃で壊れるかもしれない”



俄然、私はあの日の“未来”の続きが見たくなりました。






近頃の愛理さんから聞こえる熱いコメントに、若き日の明音さんがKⅡを押し上げようと奮闘していた姿が重なって見えたとするのは、こちらの推し馬鹿根性によるただの見当違いなのかもしれません。

しかし、明音さんの卒業が愛理さんの中にある「何か」に火を灯すのなら、二人を応援するこちらとしてはまさに望む展開と言えます。(ユズリハ理論、願望の具現化)



明音さんとしては卒業発表を行なったことで、自らのアイドル生活ラストスパートに加えて“遺す”作業も大詰めを迎えるかと思います。

高柳明音とはSKE48の大きな流れを自ら手繰り寄せ、その歴史を作り上げてきた人間です。

こちら数年前より、明音さんこそSKE48をデザインすることが許される立場だと考えてきました。
しかし、明音さん自身、期待する誰か一人の名前を上げることはしないと以前どこかで口にされていました。それは後輩メンバーへの気遣いや、波風立てることを望まぬがゆえの判断として正しいことと思います。

しかし、こちらとしては、彼女が居なくなった後も、彼女の薫りが残るSKE48を応援していたいとの自分本位な願望があります。

彼女がSKE48の未来を託したいと考えるメンバーや彼女が望むセンター適任者を指名して貰えればと願うところです。




2年前、意外にマンゴー販促期の『ゼロポジ公演』において、明音さんと愛理さんのコンビで披露された『ここで一発』のワンシーンが今でも頭に残っています。



こちらの抱く妄想にも似た願望が具現化されてくれるなら、どれだけ幸せなことでしょう。(←知るかよ)




誰しもの中に、それぞれのSKE48というサーガや大河のようなものがあると思います。

「ファンは継続した物語の展開を求めている」
そのことに違いはないのではないでしょうか(←気持ち悪い否定肯定日本語使う人乙)




※E YAZAWAとかBOΦWYみたいに原付とか軽四リアガラスにカッティングしたい

以上、多分にタワゴトを孕む。
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※検索ワード
「KⅡ」「K2」「ゆずり葉」「Jドリーム」「リオーガニゼーション」

目下こちらがハマり中の“例のポテトチップス"▶︎


『カルビー ラグビー日本代表チップス』

先日の開封記事を上げたあと、またコンビニ巡りにて10袋×2日分をげっちゅりすることができました。

では以下、開封報告です。



開封結果(10/3)▶︎
※10パック開封
2019 calbee 02 石原慎太郎
2019 calbee 09 坂手淳史 ※2枚目
2019 calbee 10 庭井祐輔
2019 calbee 11 堀江翔太
2019 calbee 13 アニセサムエラ ※2枚目
2019 calbee 19 アマナキ・レレイ・マフィ ※2枚目
2019 calbee 20 徳永祥尭 ※3枚目
2019 calbee 25 姫野和樹 ※2枚目
2019 calbee 27 田中史朗 ※2枚目
2019 calbee 29 田村優 ※3枚目
2019 calbee 31 福岡堅樹
2019 calbee 32 ヘンリージェイミー ※2枚目
2019 calbee 39 中村亮土
2019 calbee 40 ラファエレティモシー
2019 calbee 41 野口竜司
2019 calbee 42 松島幸太朗 ※2枚目
2019 calbee 43 山中亮平
2019 calbee B-03 稲垣啓太
2019 calbee B-05 具智元
2019 calbee B-34 レメキロマノラヴァ



(10/4)▶︎
※10パック開封
2019 calbee 01 浅原拓真
2019 calbee 05 具智元
2019 calbee 06 三上正貴
2019 calbee 08 山本幸輝 ※2枚目
2019 calbee 09 坂手淳史 ※3枚目
2019 calbee 12 堀越康介  ※2枚目
2019 calbee 14 ヴィンピー・ファンデルヴァルト※3枚目 
2019 calbee 15 大戸裕矢
2019 calbee 20 徳永祥尭 ※4枚目
2019 calbee 23 リーチマイケル ※2枚目
2019 calbee 31 福岡堅樹 ※2枚目
2019 calbee 35 ロトアヘアアマナキ大洋 ×2
2019 calbee 37 梶村祐介
2019 calbee 40 ラファエレティモシー
2019 calbee 41 野口竜司 ※2枚目
2019 calbee 42 松島幸太朗 ※3枚目
2019 calbee 43 山中亮平 ※2枚目
2019 calbee B-25 姫野和樹
2019 calbee B-32 ヘンリージェイミー
2019 calbee B-43 山中亮平



通算33袋購入となり、流石に“被り”を引くことが多くなってきました。


こちらノーマルカード43種のコンプリートを目指しております。コンプまでは残り11枚。

身近にこのカルビーカードを収集してる人もおらずトレードも叶いません。
そうなればこちらが頼るものはカードショップでのシングル買いです。

先週末には円頓寺の有名カード店を訪れたのですが、このカルビーラグビーカードは取り扱っていないとのことでした。残念。


マイスターがおっしゃるには、

・限定品につきカード自体枚数があまり刷られていない
・コンビニ売りがメインで問屋を通じた入荷が叶わない
・W杯での代表チームの活躍によりシングルカードに加えて未開封のチップス自体にもプレミアがついてしまっている

とのことでした。



あと頼るとすれば某競売サイトや某フリマアプリになるのでしょうが、そうなれば先に記したところのプレミア化によりコンプリートするにはそれなりのお金がかかりそうですね。。悩ましい。




現在こちらの手持ちカード(42枚)一覧▶︎
【ノーマル】32枚 (/43種)
2019 calbee 01 浅原拓真
2019 calbee 02 石原慎太郎
2019 calbee 03 稲垣啓太
2019 calbee 04 ヴァルアサエリ愛
2019 calbee 05 具智元
2019 calbee 06 三上正貴
2019 calbee 07 山下裕史
2019 calbee 08 山本幸輝
2019 calbee 09 坂手淳史
2019 calbee 10 庭井祐輔
2019 calbee 11 堀江翔太
2019 calbee 12 堀越康介
2019 calbee 13 アニセサムエラ
2019 calbee 14 ヴィンピー・ファンデルヴァルト
2019 calbee 15 大戸裕矢
2019 calbee 18 真壁伸弥
2019 calbee 19 アマナキ・レレイ・マフィ
2019 calbee 20 徳永祥尭
2019 calbee 23 リーチマイケル
2019 calbee 25 姫野和樹
2019 calbee 27 田中史朗
2019 calbee 29 田村優
2019 calbee 31 福岡堅樹
2019 calbee 32 ヘンリージェイミー
2019 calbee 35 ロトアヘアアマナキ大洋
2019 calbee 36 ウィリアム・トゥポウ
2019 calbee 37 梶村祐介
2019 calbee 39 中村亮土
2019 calbee 40 ラファエレティモシー
2019 calbee 41 野口竜司
2019 calbee 42 松島幸太朗
2019 calbee 43 山中亮平

【キラキラ】10枚 (/43種)
2019 calbee B-03 稲垣啓太
2019 calbee B-05 具智元
2019 calbee B-17 ヘルウヴェ
2019 calbee B-22 布巻峻介
2019 calbee B-25 姫野和樹
2019 calbee B-29 田村優
2019 calbee B-32 ヘンリージェイミー
2019 calbee B-34 レメキロマノラヴァ
2019 calbee B-38 立川理道
2019 calbee B-43 山中亮平

【複数被り】(24枚)
08.09.09.12.13.14.14.19.20.20.20.23.25.27.29.29.31.32.35.41.42.42.43. B-29





現在盛り上がりを見せるラグビーワールドカップ。
この日曜日(10/13)にはグループリーグ最終節のスコットランド戦がありますね。



【関連記事】

『全方位型ニワカ 〜「ラグビー日本代表vsスコットランド」「秋葉選抜総選挙」』(2016.6.19)


3年前の豊田スタジアム観戦記事。
この時と逆の結果になりますように。
(スコットランドも好きなチームなので悩ましい)






カワルヨ


この日(10/7)は代休でした。

サンシャインサカエ(名古屋市栄)のスカイボート(観覧車)で開催中のSKE48ラッピングゴンドラが最終日ということで乗ってきました。


お目当はもちろんちゅり(高柳明音さん)ゴンドラ。
(先日、来春でのSKE48卒業が発表されました。残りの半年は言うなればアイドル人生のラストスパート、見逃し厳禁ですね)


ちょうどこちらが乗り場に到着した時にはちゅりゴンドラは通過したばかり。15分程の待ち時間となりました。
その間、ゴンドラ指定で乗って行かれた方は数名。須田さん、浅井さん、こっちゃんさんそれぞれのゴンドラでした。




こちらが待ち時間に撮影できたサイン入りゴンドラ▶︎

荒井優希さん


おしりんこと青木詩織さんこと武士


惣田紗莉渚さん


白井琴望さん


こちらは、前回乗ったらぶりんこと中野愛理さんゴンドラ。こちらが搭乗した翌日にサインが入れられたそうな。


記念搭乗券は杉山さんでした♪(推し引けない定期)

以上。
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※検索ワード
「rugby world cup2019」「トレカ」「トレーディングカード」「KⅡ」「K2」「水野さん参加のお渡し会に生誕祭と、この平日にお休み取りたかったな」



SKE48が11周年を迎えた日、深夜から未明にかけて行われたミッドナイト公演にて高柳明音さんが卒業を発表しました。(※卒業は来春頃を予定)


こちらとしては、最早この発表を悲しむとかそういうものでは無く、あぁ明音さんやっと赦されたんだなとの感覚が正直なところです。

それこそ8年程前でしょうか、明音さんがSKE48選抜のフロントメンバーとして定着し、AKB仕事も増えだした頃から、演者・タレントとしてのステップアップを目的とした卒業は近いものと(勝手に)予感していました。

本来の48コンセプトとはそういうものだろうと。

しかし、時折その予感は漂わせながらも、あれよあれよとこの日まで卒業が発表されることはありませんでした。

こちらとしては「鳥かごの鳥を放す」覚悟はとうの昔からしておりました。当時そのようなブログも何度か上げたものです。


とはいえ、やはりその言葉が実際本人の口から発せられるとしんみりとしてしまうものですね。


もちろんそこにあるのは寂しさだけではなく、安堵やその未来への希望の感覚も得ており、それは応援する側として幸せなことなのだと感じます。








いつからか、時の流れとともに、
劇場公演で観る明音さんに対するこちらの心境も変化していきました。
明音さんから発せられる熱量を感じる場だったものが、
今ではその存在を観ることができるだけでありがたいと感じるようになっていきました。

こちらの中での明音さんの置き所の変化。
そんな私の姿勢を惰性的と捉える人がいるかもしれません。

仮にそうであったとしても劇場に立つ明音さんを眺めていたいとする欲求は偽らざるものです。その感覚を持つことは、いつか居なくなることの覚悟と矛盾したものではないでしょう。



まだあと半年はKⅡの高柳明音を見ることができるようです。
アイドル高柳明音のラストスパート、楽しませてもらいます!



明音さん、卒業発表お疲れさまでした。

感謝と労いの言葉またその汀に。

以上。