ハアアイリタン

かわちいね〜、菊水丸だね〜(←100%オモンナイ)



しかしいつからこんなにあいりたんあいりたんいう大人になってしまったのだろうか?(←ああこのひとはもうだめかもしれんなあ)



まあたしかに、今回の大富豪・P4Uや前回『紙兎』のようなイベント期にはこちら推しさんのキャンペーン記事を沢山書くんですけど、それ書いてるうちにどんどん気持ちが増幅していくってのはあります。w


自分で沼に嵌りに行ってる感は否めません(ぶくぶくぶく)



しかし、そこに至るには何事も最初のきっかけというものがあるはずです。
こちらに「水野愛理」という“楔”はいつ打ち込まれたのか?


本記事では、こちらの過去のブログを掘り返しながら、私の中の「水野愛理」を辿る記憶の旅に出かけたいと思います(←言い回し大袈裟TBS乙)




まず、私のブログに「水野愛理」の文字が最初に記されたのは、おそらく2015年8月京都全握のレポ記事かと思われます。

◎『瞬間、鳥人殺法! 烏兄弟現る。 ~『ティシュ』全国握手会 西日本エリア(2015.8.22)』(2015.8.23)

この日は別に彼女と握ったわけではなく、昼休憩時に行われたミニライブの感想でさらっと触れた程度でした。

内容からは、この時点で“ドラフトでKⅡが獲得した期待の若手”として一応の注目をしていたことがうかがえます。


その後、彼女の名前については、こちら観覧の公演レポの寸評等にて取り上げてはいるものの、他の記事では彼女について書かれたものは発見できませんでした。(まあいろいろと誤解されやすいタイプの子だなぐらいの認識は持ってましたw)




初めて、彼女についてしっかりした記事を書いたのは、2017年の彼女の生誕公演から享けた意見記事的なものでした。


◎『SKE48における「if」。そして「小野コンビ(小畑優奈・水野愛理)」という可能性』(2017.10.1)

この時期は、こちらが小畑さんの応援に力を入れている時期であり、記事の書き方も小畑さんを注視点としたものです。小畑体制確立のためにパートナーとしての水野愛理さんを前線配置する意義について書いていました。

この辺りが、私の中での愛理さんの置き所が明確化されてきた時期で、複数推しの概念を適用するならば3推しといったところでしょうか。

(なんにせよ、“小野コンビ”というものがこちらに水野愛理推しに繋がる一つのゴーサインになったのは確かです。)






そして、

◎『映画『アイドル』を観たけど何も言うまい。 〜「ゼロ回答」「テクノリバイバル」「トミカ」』(2018.10.28)

これは、ドキュメンタリー映画を弄ったいわゆるネタ記事で、その導入に愛理さんをネタ的に使っております。彼女のキャラクターにこちらがハマり出したことが分かります。




上の記事での愛理さんを使った導入部分のネタ、その第二弾が1ヶ月後のこの記事です。

◎『メタモル 〜「ベア太郎」「髪型」とか、ほぼタワゴト』(2018.11.20)

自分でも興味深いのは、こちらが数日前の記事にて書いた「価値観」「髪型」の部分について、この過去記事でも触れていたことです。
当時と現在でのその捉え方に微妙なコントラストが感じられると思います。





次の記事は、こちらのアイドル嗜好の部分(※食べグラビア)をかなりピンポイントに突かれたことについての喜びが書かれています。w

◎『食べグラビアにおけるエポックメイキングな日だったのかもしれない 〜愛理、わかりみが深い』(2018.12.19)
 
“可愛い女の子が美味しそうに食べてるグラビア”好き属性のこちらの盛り上がり具合が気持ち悪く伝わるかと思います 笑

この記事にある食べ画像にてこちらが彼女にハマる下地がしっかり整えられた状態です。(個握券取った旨が書かれています。)
そして、次に参加した公演で深く楔を打ち込まれるわけです。





愛理さんD2の盟友こっちゃんさんの生誕公演。
この日は、小畑さん休演により愛理さんがスライドでセンターポジションを務めた公演です。
私が観た(公演なんて限られた回数ですが、)水野愛理のベストパフォーマンスはこの日です。

◎『Спартак KⅡ 〜KⅡ『最終ベルが鳴る』白井琴望生誕祭(2018.12.28)』(2018.12.29)

実のところ、今回はこの公演の愛理さんのパフォーマンスで称賛記事を一本であげようかとの流れからこの記事は始まっています。

ここで少しレポ記事に補強させていただきます▶︎



_私は、ベル公演のピークタイムは『回遊魚のキャパシティ』だと考えています。
各種コールの入れやすさ等ありますが、なにより私はこの曲のフォーメーションとユニゾンダンスが好きです。
イントロのユニゾンから始まって、1番サビのワイド体型でのユニゾン、そこからのキャパコールによるオーディエンスとの一体感。
そしてなにより秀逸なのは2番サビ繰り返しでのデルタフォーメーションのユニゾン!
私はベル公演はこれを観るために行っていると言っても過言ではありません。


『キャパシティ』での愛理さんと言えば、軸足を振り出してからの大きなハイキックがうりとなっています。しかし、この日、こちらに印象深く突き刺さったのは、0番の位置で気持ちの入ったパフォーマンスを見せる愛理さんがデルタフォーメーションの先頭で見せたユニゾンでした。

0番水野愛理が率いるチームKⅡはそこに収斂しました。

※画像粗々

この日、私の中に「水野愛理」が深く打ち込まれたのです。










そんな公演から2週間後の記事では、夢に出てくるほどに、もうだめになる予兆が見られますw▶︎

◎『人生って奴はウィニープーだけのカチューシャコレクション(意味不) 〜「弥勒山」「救済」』(2019.1.16)









その後現在に至る中で、こちらの二人の推しメンである小畑さんの卒業や、明音さんの卒業発表なんかがありまして、

また、それぞれに対する愛理さんの気持ちが窺い知れたことは、こちらの推し事の方向性における連続性維持の意味でも大きかったと感じます。


しかし、ここ直近の愛理熱上昇の理由については、彼女の発したある一言に大きな影響を受けていることはもう自分の中で答えが出ています(←おーい!ここまで長々とやったなおい!)


その一言については、また次の記事で。
次回更新は、何もなければ、5/18 1200時以降のいずれかの時間に。




以上。
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※検索ワード
「SKE48」「みずのあいり」「いとしなもん」「ゴロピカドンに投票」
(皆様がこちらのブログに初めて来られたのはいつ頃のことでしょうか?

ヤバい名札をぶら提げた高柳レーンの隠れキャラを監視するためでしょうか?

あるD1メンバーに対するアンチにブチ切れて、SKEから距離を取り出してアプガや欅さんの現場に行き出してた頃でしょうか?

ゆなな好き好きおじさんの頃でしょうかw?


今も読者でいてくださる方、ありがたい限りです。)







現在、こちらのブログは、とある投票イベントに際し、輿論作戦行動としての水野愛理キャンペーン展開中であります。

皆様の中には、この愛理さんキャンペーン下にこちらのブログを初めて覗かれたという方もおられることと思います。


そのような方にしてみれば、愛理さんについての唐突な喧伝と感じ「オマエ誰やねん」的に思われている方も多いかと存じます。(スイマセン)


こちらとして、その空気を感じたことにより、
本日お送りする記事につきましては以下の通り進めてまいります▶︎






【本旨】
当記事は、こちらのアイドル趣味における経歴の一部を開示することにより、自らの中にある「推し」と言う言葉の概念の変質から、現在の水野愛理を推すに至るまでとその現状を伝えるを目的とする。






唐突ですが、

こちら、KⅡ・SKE48という趣味に出会ってから、自らが定義した「推し」にあたるメンバーは3人になります。


一人目が、高柳明音さん。
二人目が、元メンバーの小畑優奈さん。 
そして、水野愛理さんです。


それぞれが、チームKⅡに所属する(していた)アイドルさんですが、彼女たちからこちらが享けたものは、それぞれ全く別の魅力であります。


まず、明音さんは、感情移入の対象としてこちらに濃度の高い熱を与えてくれました。
そして、アイドルを応援するという行為の中での成功体験を幾度も味わわせてくれました。
過去、界隈ではネタ的に彼女を菩薩とするものも目にしましたが、こちらにとっては冗談などではなく、真に菩薩の様な位置におられるお方です。(こちら現在までのKⅡ信奉の軸であられます。)


小畑さんからは、こちらが理想としたアイドルの具現されたものとして、夢を見せてもらい、そして骨抜きにふにゃふにゃにならせてもらいました 笑。

彼女を応援していた当初、私は明音さんを推しながら別の誰かを「推す」ということに抵抗があり、小畑さんについては「応援」などと曖昧な言葉で濁してきました。(明音さんは「菩提寺」、ゆななは「太陽信仰」的な)

彼女が卒業を発表した時、その自らの曖昧なスタンスを大いに悔やみました。
そこから、行為ではなく言葉として「ゆなな推し」を名乗ったのは彼女が卒業するまでの2ヶ月弱の間だけとなりましたがこちらには意義のある期間となりました。

その時、私の中に「複数推し」と言う概念が備わりました。


現在私は水野愛理さん推しを名乗っております。
もし、私の中で「推し」と言う概念の変質がなければ、愛理さんを推すということも起こり得なかったと思います。

今、素敵な推しと出会えたこの巡り合わせに感謝です。


さて、
現在こちらが愛理さんから得ている魅力はですね…

ん〜なんでしょう?w(←おーい!)


水野愛理さんはね。本当に凄い方なんですよ(←もったいぶりますよね)



もちろん、圧倒的なビジュアルの強さは言わずもがなですが、


この方はですね、その飾らずも魅力的なキャラクターを説得力として、こちらの中にある価値観をぶっ壊していくんですよ。

そして、壊した後に自らの魅力をこちらに上書きしていくんです。






その昔、こちら自らが応援するアイドルについて、このような考えがありました▶︎


「ジャパニーズガールズアイドルはアジアンビューティな魅力を前面に出し海外に打って出るべき。日本のソフトパワーとしての地位を確立すべき。分かりやすいアイコンとして黒髪ストレートは必須。東アジア人の顔に似合うのは黒髪」
(※今やこのソフトパワー論についてはお隣の国に先行されてる感←たわごと乙)


「アイドルはテーマパークのキグルミを脱ぐようなマネをしてはいけない。夢を与える立場としてそのキャラクターを演じ切らなければならない」







ホント綺麗な髪色。お顔に良くあっている。

日本人女性で、しかもアイドルでこんなに発色した髪が似合う人ってそう何人もはいませんよ。(個人の意見) 

またお仕事や学校の関係で黒髪に戻るのでしょうけど、それもまたもれなく可愛いですからね♪


髪色だけに留まらず、
エクステ着けたロングヘア、ミディアムなボブにショートボブと、その全てが素晴らしく可愛い!

いろいろな魅力の愛理さんを見れることは幸せなことですからね♪


本当にこの子の場合何やっても似合うんですよ!
こちらロング好き好きおじさんの価値観なんて簡単に破壊されて上書きされてしまいましたから♪


そう、固執、執着から開放してくれたといっても良いかもしれません。(もうシッダールタですよシッダールタ!)

何の責任感に囚われていたのか、意味なく背負ってたものを下ろしてくれる存在です。(凄い!)




ああ俺は今、水野愛理という存在によって価値観をスクラップアンドビルドされてるんだな、とw









【結論】
水野愛理の何が好きか?


もう
存在が好き。



(水野愛理だったらなんでも状態になってるのかもしれないw)










しかし…

なんでこう、これほどまでになったんやろね?w















P4U…
こちら、各種水ストックもなくなり、いよいよ身動きとれなくなってきました。



皆様には、重ね重ねのお願いで大変恐縮ではございますが、もしP4Uをやられている方で『BOG』イベントへの投票先がお定まりでない方がおられましたら、どうか水野愛理へのご投票を今一度ご一考いただき、ご賛同の上、ご支援していただければ幸いと存じます。





愛理さんの前向きな気持ちを汲み、背中押してくれた江籠さんには、そんなん感謝しかないですよ…感謝しか(←誰?)


以上。
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※検索ワード
「SKE48」「あいりたん」「江籠裕奈」「かわちいね(菊水丸)」「アイドル趣味とは、こう自分からハマりこんでいくのが楽しかったりもするからねw」
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まず、こちらの話題から▶︎

現在、7D2(SKE48 7期生+48グループドラフト2期生)によるインスタライブでのリレー企画『7D2おうち時間リレー』が行われております。


先日(5/9)、水野愛理さんは相川暖花(ほのの)さんとのコンビでの上番でした。



2030の予定時刻の少し前から愛理さんのインスタライブは開始されました。
そこに相川さんと繋いだテレビ電話を画面に映しながらのスタイルでの配信とのこと。

インスタライブのコラボ配信といえば、上下2分割画面で行われるものですが、相川さんはまだインスタグラムを始めていないとのことで、そのようなスタイルとなりました。しかし、

テレビ電話の相川さん側に音声が届かないというトラブル発生につき定刻に開始できないというもどかしい時間w(アーヤキモキヤキモキ)

愛理さん側の機材トラブルとのことで、愛理さん些か焦りながらもなんとか代替え機器(お祖母様のスマホ?)により配信開始となりました。

本来なら事前に接続点検等やっておくべきなのでしょうが、これもいわゆるライブ感というものw
またトライアンドエラーからの成功に盛り上がれるのもこのアイドル観察の醍醐味とも言えますからね♪

(アイドルの失敗を許せなくなった時、それはその人の中で対象の存在がアイドルではなくなったということではないかと、そう考える時があります。←例によりニワカのたわごと)



二人でのタイトルコールで本編開始♪

最初、前日コンビからの宿題「意外と〇〇な人NO.1」的なものをやるも、コメ欄を見る限りどうも発題者とは趣旨違いに進んでいるご様子でした←
(こちらも前日の配信は見ていなかったのでなんとも分からず)

次に、裏話的に7期とD2の邂逅、そのぶっちゃけ話へ移行。(レッスン場での初対面から、ホテルで騒ぎすぎてなるぴーさんに怒られた話ナドナド)


配信もこのあたりから盛り上がり始め、ほののさんのエンジンが温まった状態からの連続モノマネがこの日のピークタイムでした。(「にゃったね〜」爆ワラ)


最後スクショタイムに入り、
その盛り上がりのままに“ホノノノアイ”のコラボ配信は22時にタイムアップとなりました♪





さて、
こちらとしては、推しメンをひたすらに愛でることが出来るソロ配信を好むものですが、今回のような7D2としての企画もまた別コンテンツとして楽しめるものですね。(ソロ時とは違う表情や言動も引き出されますからね。)

また、ニワカなこちらは、近頃話題の「どやどや」ツイートにより相川さんのツイッターをフォローしたばかりなのですが、この配信で彼女についての理解も幾分深めることができました。(ギャグセン合いそうだなとw)



まあ、何はさておき、額出し愛理さんが可愛すぎましたね♪


(またこちら、毎度ながら配信時のコメ欄がっつき失礼しましたw  「〇〇に牛乳をそえて」ネタは伝わってなかったですね←)








話変わりまして、
5/10(日) 1200に、P4Uで行われている『BOG』グラビア掲載企画の中間発表が行われました▶︎
我らの水野愛理さんは掲載圏一歩手前の5位につけております。

私はニワカゆえ、並列化された愛理さん選対的主力派がどのような配分を組んでいるのかを知る由もありません。

ただ、こちらとしては普段のやり方より更に一歩踏み出してみる。
私同様のスタンドアローンなファンそれぞれが少しでも出来ることを続ければ、その積み重ねがアシストとなり、結果、愛理さんの圏内滑り込みは充分可能と考えます。


また、現時点におきまして、水野愛理推し以外の方からのお力添えもあるのなら、そのご支援心強いことこの上ありません。



もし、現時点におかれましても、リクエスト先が定まっていない方がおられるのでしたら、その候補として水野愛理についてを今一度ご一考頂き、ご賛同の上、ご支援頂ければ幸いと存じます。




(※画像はこっちゃんツイより)
この日、水野愛理さん他D2メンバー(ドラフト2期生)は、それぞれの運命を決めたドラフト会議から5年の日を迎えられました。

5年のキャリアの中で、失敗を重ねながらもいろいろを学び、人は成長する生き物であることを体現し続けてきた水野愛理さん。年齢もまだ17歳で立派なものです。

こちらは今の水野愛理こそ魅力的で面白い存在と感じております。
それを外向きに届ける機会を一つでも多く与えてあげたいものです。



私がとやかく書くような理屈は自己満足によるもの。

水野愛理に理屈はいらない、存在と可愛さがその全て。


以上。
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※検索ワード
「SKE48」「KⅡ」「ナナディーツー」「あいりたん」「ほのののあい」「7D2ハンドサイン難しすぎる件」「ツイッター上の無言フォロー、失礼しております。」
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自粛要請の中でのGW、皆様いかが過ごされたのでしょうか?

こちらは綾波レイの部屋みたいな殺風景な宿舎の中で、P4Uやったりブログを書いたり、少し離れた公園まで歩き、所謂"公園飲み"しながらP4Uやったりライブ動画配信を見たりと、そんな5日間でした。

しかし、この状況で宿舎が飲酒可であればアルコール依存症待ったなしでしたよw





そんなGW最終日(5/6)、SKE48としては前日から続く24時間配信の2日目でした。

「#SKEが丸一丸」は明音さんの名言(迷言?)を盛大に弄ったものでしたw
こちら、配信元のDMMを見れる環境にありませんので蚊帳の外です。
とはいえ、皆さんのツイッターから流れてくるものを見てるとなんとなく流れは追えるものですね。こういった呟きがこちらにはありがたいものでした。(あやめろの部分は簡単に脳内再生されるから凄いですw)



どうでも良いことですが、
こちら“丸一丸”の字のならびを見ると▶︎

(※箱根駅伝、遊行寺の坂)
この旗が思い浮かぶんですよね。(これを見ないと年が明けた気がしないやつw)

これ、カセットデッキの巻き戻しマークが転じて「巻き返せ!」の意味らしいです。

実は、“丸一丸“の言葉は「団結」「反攻」のダブルミーニングになってるとかなってないとか。さすが明音さんですね。(しらんけど)



らぶさんのこれが▶︎


こう!(至高か!)

24時間配信、盛り上がったようでなによりでした♪







さて、

DMMを見れないこちらを憐んだわけではないでしょうが、こちらに垂らされた蜘蛛の糸の如く、水野愛理さんは2日に渡ってのインスタライブ静止画音声配信を行なってくれました♪(わーい、わーい)


今回配信は2日共に、愛理さんのお気に入りの音楽を流しながらの配信でした。
彼女の音楽的嗜好を知る貴重な機会であり、またそのBGMに合わせて口ずさむ歌声は心地よく、耳が幸せなひとときとなりました♪

2日目の配信後半に交わされたコメント欄とのトークは、なかなか秀逸な時間となりました。

話が進むにつれ、ややもすれば危険領域まで行きかねない話題を、それこそコメント欄もアイドルさんをオフサイドをさせまいとするサッカーとは逆のラインコントロールが発揮されておりました。
(こういった話は楽しいからいけませんw)


何度かこちらでは述べてきましたが、インスタライブ音声配信での彼女は肩の力が入っていない状態です。

ニワカなこちらの感覚的なものでは、SHOWROOM等に比べるといわゆる“濃いファン”の方が多く、その分愛理さんもリラックスできているのかなとの印象です。(何回も書きますが電話感覚なんですよね)

こちらとしては貴重な愛理さんの一面にふれる、宛らアジールの住人になれたような感覚も味わえております。


しかし、この状態で握手会があったら危なかったと思います。
友達感覚に距離感がバグって変に馴れ馴れしくなったかもしれないんでw(←そこはちゃんとしよ)










さて、時間を見つけてP4Uをやっているのですが、進めていくうちにレイドボス一体倒すのに相当の時間を要するようになってきました。
ソロクラブで無課金なこちら、レイドポイント使い切っては冒険モードでレベルを上げて全回復させまた攻撃とその繰り返しでなんとかやりくりしております。

とはいえ、このままじゃラチが開かないとDX10連ガチャを一度回してみたのですが…そう上手く特効付きも出ることなく←

まあソロクラブなんでMVP他各種ボーナス総取りできるのは唯一の救いで、リクエスト券もログインボーナスだけの状態に比べるとまあ毛が生えた程度には増やせています(←自己肯定乙)

まあ引き続き、できることはやっていきたいと考えております。





さて、そのP4U『BOG』グラビア掲載イベントですが、

先日(5/5)発表の速報(中間発表1回目)で、水野愛理さんは6位につけております。掲載圏内4位は十分射程圏と考えます。


彼女には、今回みせたその積極性が実るという成功体験こそ必要と考えます。
その成功体験が、いずれはSKE48を推進させるための積極性へと昇華し、結果グループ全体が利するものになるとこちらは信じております。(ニワカの妄想と切り棄てていただいて結構です。)


たびたびのお願いで、恐縮ですが、
水野愛理さんへのご支援をご一考いただき、ご賛同のもとお力添えいただければ幸いです。




時に私自身、このような本人以外からのお願いのようなものを目にする度、「おまえ誰やねん」的感覚を持つものであります。

無論、私は水野愛理さんにとっての何者でもありません。

ただ、彼女のグラビアと、彼女の活躍が見たいだけの一介のニワカファンであり、これはその戯言であります。


あらゆる戯言は、彼女の存在、魅力そのものをソースとしております。







半年前のSHOWROOM時期もこのブログで愛理さんキャンペーンを組んだけど、こういう記事を書けば書くほどその子の存在が自分の中で大きくなっていくんですよね。困ったもんですw


(自分で自分に薪をくべてくスタイル。バロス)
早く彼女の眼球治ると良いですね。









家帰りたいw
以上。
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※検索ワード
「高柳明音」「ちゅり」「中野愛理」「らぶりん」「あいりたん」「パッションフォーユー」「時間があるからブログも長め。」
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2015.8.X

_それは、松井玲奈の卒業を控え、どことなく浮き足立つ夏。私としては初めての名古屋圏外での握手会だったか。

こちらの会場入りから幾許かした昼休憩の頃、エントランス近くに人の群れが出来上がり、人々の視線はその上方にそそがれていた。

バルコニーをステージ代わりに若い三人による『WB』がパフォーマンスされたのだ。

その立ち位置が運営による期内序列を表したものなのかはわからない。背格好の似た両サイドの二人に比べて、頭一つ小さな、所謂ピンクポジションで一際大きな声援を受ける彼女が、ドラフト競合の末にチームKⅡが獲得した子なのだと認識した。

しかし_こちらからの距離ではそのシルエットを捉えることしかできなかった。

「遠いな」

もはやこちらとして、それ以上に思うところはなくなっていた。
(そう、今までも、入ったばかりのメンバーに興味が向くことなどなかったのだから無理もない。)

その若い彼女も、いわゆる“推され”として選抜メンバーとなり、公演などいずれかの場で目にする機会も多くなるのだろう。徐々に、選抜での立ち位置が下がる推しの姿を目にしただけに、若手の推されとのコントラストに軽い目眩を感じた。

こちらの興味は、既に昼休憩明けへと向かっていた。

限られた握手券での会話を脳内でシミュレートしながら、私の唯一の推しメンである彼女が握手ブースに戻るのを待った。

(そう、カニパン名札ぶら下げながら)




この5月になり、一つのアイドルグループを10年眺めていたことになります。

まさか、KⅡ・SKE48がこんなに長い期間をかけた趣味になるとは10年前には思いもよりませんでした。びっくりです(笑)


この記事を書くにあたり記憶の補強にと、アメブロを始めたころの記事(こちらは9年前)を少し読み返してみました。

もうぶっ消したくなるような恥ずかしい記事多数ですww

どこかの誰かさんに絆されて芽生えた“熱”の持って行き方がわからなかったんでしょうね(笑)

ブログのモチベーションは、チームKⅡへの求知心とそのチームの物語の体験によるものでした。


チーム不遇期からその後の上昇へと転じた物語の体験が、私を10年もの間、そこに繋ぎ留める根になったのだと思います。

その私の抱く物語の中心にいたのは、高柳明音さんです。

チームリーダーとなって、チームの目的と自らの目標を同義とし、仲間のために先頭に立ち、時に献身する姿。

人のために動ける人は強く、またその姿が魅力的にうつりました。(勿論、元来備わるビジュアルやスキルフルなアイドルとしての魅力に付加される部分です♪)


(当時からチームKⅡメンバーは魅力的で、こちらも思わず“(KⅡDD)”などと大それたものを名乗ってしまいましたが、実のところ、高柳明音さん単推し期間を7年と続けました。まあずっとニワカなんですけどね)


さて、
本来であれば、この4月には女性俳優界に新しい推しが生まれ、同時にSKE48内の推しも移行するはずだったのですが、昨今のコロナ禍によるこの状況であります。


こちらの各種SNSアカウントをフォローしていただいている方であれば、こちらの現状を把握されているかと思われます。


現在、こちらはチームKⅡ 水野愛理さんの応援濃度を高めております。


ここ半年程の間、彼女は機を見るや、同期ともいえるユニット“7D2”について先頭に立ち言及する場面が多くなってきました。
「7D2でのオリジナル曲をもらう」ことや、「7D2で単独ライブを行う」ことなど、それらについてまだ具体性は乏しきながらも、ユニットとしての目標を積極的に発信する姿が愛理さんを中心に見られるようになりました。
 
人のために動ける人は強い、そして魅力的です。

私は現在、愛理さんに、あの頃の明音さんから享けていたものと同種のものも感じるようになっていました。


私は、水野愛理さんが望みを実現させるところが見たいと思っています。
現在一番背中を押して上げたいと考えるメンバーが彼女です。








唐突ながら、
明音さんを高めた最初期KⅡ成長の物語は、チームのかたちは取りながらも、(ファンの間で行われていたチームSとの比較などは、)実際のところ期別争いに近しい側面を持つものだったと感じたりもします。
(初期S・KⅡのそれと現在の各期入り混じった構成では、チームと言いながら全くの別ものであることは明らかです。)
時に、期別による比較や選別は、このSKE48の組織構成上、避けられないものなのかもしれません。


現在(というかコロナ禍直前)におけるSKE48を期別階層により7D2の位置から見てみます。
上は個人仕事による既得権を持つメンバーを抱えた先輩期と、下はグループ活性のための新鮮味を付与するためリソースを与えられる後輩期で、7D2はその間にあるポケットのような場所に置かれているようにも感じられます。

今や彼女たちは、埋没を避けるためには、自ら能動性を持って動かなくてはならない時期・立場にあります。

以前このブログで、「“期”と言う集団は、その代表する存在を生み出せばそこでその集団としての役割は終わる」と記したことがあります。(※2020.2.24)

しかし、7D2については、ただの区分としての期とも違うユニットと捉えるファンが多いと感じます。
そのデビュー当初より「7D2」と言うキャッチな個称がファンにより定着されていったことからも感じ取れることと思います。

また、7D2からみた後輩期メンバーによるカミングフレーバーの編組が、新旧ユニットとしての比較を促し、それを感応した7D2メンバーをアクティブにさせているとも考えられます。


このコロナ禍は、カミングフレーバーにとっては不運なものと感じます。横のつながりが盤石となる前にこの状況を迎えてしまいました。
グループとして過ごした日は浅く、また彼女たちも若い。リソースがかけられて積み上げてきたものの価値とそれを維持する術を知りません。(こちらのニワカゆえの無知かも知れませんが、この期間カミフレとしての発信がなかなか見えてこないのです。)
これは彼女たちが責められる問題ではなく、(単独ライブ等の中止も含め、)ただ不運だと言わざるをえません。

その点7D2については、同期ユニットである横の繋がりと個の経験値の高さから、現在アイドル活動の生命線ともいうべきSNSの場で、7D2としてのリレー配信を行う等して、ファンを楽しませることで、その存在感を高めていると感じます。


7D2を活性化させることについて、水野愛理は能動的です。

また彼女は自身のことについても、今までにない積極性を見せ始めています。

先月をかけて行われた『大富豪』CMイベントでは、モバメを通じ「ここを獲りたい」旨を発信し、1か月の長丁場にファンも応え、放送権を獲得しました。

また、現在開催中の『P4U』でのBOGグラビアイベントについては、当初、続けてのイベント参加がファンの負担に繋がるとして、参加の可否に悩みながらも、最終的には江籠裕奈さんに助言を仰ぎ「ついてきてくれる人はいる」と信じ、自分のやりたい気持ちをファンに伝え、立候補を宣言されました。


愛理さん自身、グループ内での自らの価値を高めることが、自らの夢や目標(即ち7D2の目標)に近づくこととの考えに至ったのかもしれません。


水野愛理が積極性を持ち始め、自らのギアを上げ始めたことは、SKE48にとって、先の見えない自粛ムードの中にもたらされた福音といえるものかもしれません。



「7D2が私のアイドル 活動のモチベーション」と言う愛理さんと、あらゆる場で「KⅡ愛」を表しながらそれに向き合うことで自らを高めてきた明音さん。

水野愛理の今が、こちらに明音さんの通ってきた道を思いださせます。






さて、

ここまで読まれた方は、おそらく長文ブログに慣れた明音さん推しの方だけかと思われます。(w)

ここまでの長文は明音さん推し以外をふるいにかけるためのただの文字列です。


察しの良い方はお分かりかと思います。

もし現在、『SKE48 Passion For You』をやっておられる方で、現在開催されております『BIG ONE GIRLS』イベントへの支援先が決まっていない方がおられましたら、どうか水野愛理を支援していただけないでしょうか。


なにもこれはイベントへの本格参戦を求めるものではなく、ログインボーナス等でのリクエスト券の行使先がまだお決まりでないのであれば、ぜひ水野愛理をご一考いただければとのお願いであります。



※こちらは水野愛理さんのP4Uプロフィール画面をスクリーンショットしたものです。

水野愛理は高柳明音さんを尊敬し、慕っております。
その様は、先日放送のCSテレビ番組でのやりとりや、明音さん2nd写真集のメンバーコメントに込められたものからも充分に感じとれるものかと思います。


私は、二人を想う時、3年前の意外にマンゴー公演での一場面がいつも思い出されます。

こちらとしては、水野愛理推しとしてはもちろんのことながら、元来の高柳明音推しとしても、水野愛理を押し上げることが、SKE48にその「薫り」のようなものを遺すことになると考えての行動です。

私は、今回のイベントが水野愛理を本格化させるための重要局面と考えます。
皆様のお力添えがいただければ幸いです。


このような場での不躾なお願いをお許しください。

ご高覧頂きありがとうございました。
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※検索ワード
「K2」「ちゅり」「あいりたん」「ウィンブルドンへ連れてって」「ここで一発」「京都パルスプラザ」「コケティッシュ渋滞中全握」「2015.8.x」「出雲のGDちゃんに対する一部ヲタのアンチ行動と、その後の彼女の決断の流れに栄界隈に対する熱がどんどん冷めていった、こちらの暗黒期の入り口でもありましたw」「その後小畑さんを発見して栄熱が戻って小野推しから今に繋がってるという」「明音さんと言う存在がなきゃとっくに離れてただろう」
昨夜、1週間ぶりにカミサンとお電話しておりました♪

「最近なにしてるの?」
「だいたいライブ動画見てる。アイドルが家でお菓子作ったりとか、アイドルが家でカラオケ歌ったりとか、アイドルが家でゲームやったりとか」

「え、なにそれ?きもい」←アザマス!!


カミサンの私への愛は健在なようですね♪(←どういう理論でしょうか?)







さて、
スマホゲーム『SKE48の大富豪は終わらない!』にて毎月行われているCM出演権争奪イベントの4月開催分が、4/30 1359に終了しました。

(※普段の当ブログは、産◯新聞スポーツ欄バリのタイムラグにてお送りしておりますが今回はなるはやで)



我らの水野愛理さん対象2枠内をキープし、翌月のCM放送メンバーに選ばれました!(パチパチパチ)



この並びの中に愛理さんがいることがまず素晴らしいです。(明音さんのガチるタイミングと合わなかったことで、こちらは葛藤なく水野さんに注げたのは幸運でした。)






順位確定後には、各SNSを通じて喜びの姿とお礼の言葉を賜ることができました。ファンとして喜ばしいことです♪
(首ボギャーンなってるけどなボギャーンて)



そのCMについてはもう収録済で、今イベでその放送権利を獲得したということです。
CMがどのような出来になっているのか今から放送が楽しみであります♪



ちなみに、こちらの貢献度ランキングについては、おそらく120位内。
ガチ勢の方とは違い完全無課金での戦いであります。


ご存知のように、
このゲームは、各5段階にランク分けされたメンバーのカードをそれぞれセットし、そのカードデッキの合計特効値で獲得ポイントのパーセンテージが変わるものです。
こちらずっと愛理さんのカードは4ランク分しか持ち合わせておらず、一番効果値の高いSECが歯抜けの状態でした。


イベント終了2日前に開始となった一推しガチャにて、

10連×1回で念願の愛理さんのSECを引くことができました!

反攻の2日間とすべく、これまでの130位あたりでの燻りを脱し、120位内まで上げたところでゲームセット。掲示される100位内にねじ込むには時すでに遅しでした。


このイベント期間、愛理さんも沢山ログインしてくれて、その様子のライブ動画配信も盛り上がりました。
こちら、彼女との対戦は叶いませんでした楽しい期間となりました。

大富豪イベントは終わりましたが、いつか彼女と対戦してみたいものです。





さて、
この大富豪イベントから日を開けることなく始まったのがP4UでのBOGグラビア・表紙掲載権獲得イベントです。現在界隈の話題の中心です。


こちらこのP4UがSKE48メンバーに各種恩恵を与えてきたものと理解はしつつも、今までずっと避けてきたものです。

しかし、今回は愛理さんのグラビア獲得に貢献するものと覚悟を決め“I-SKY”にアカウントを作りました。


イベント開始前に件のゲームを始めてみました▶︎





へ?


ナンカオモテタノトチガウー
まさかの魔王討伐モノ。ゲームの名前から勝手に学園リズムゲーム的なのを想像していましたw




お知り合いの方から聞いていた「ゲームと思わない方がいいですよ」の言葉が頭をよぎりますw


ゴロゴロゴロボカーン、ゴロゴロゴロボカーン、ゴロゴロゴロボカーン、ゴールドズンズンズン


…確かに。
しかし、これはまあある種、アブストラクトなリズムゲーと言えなくもありませんね←

これのレベル上げは中々の苦行、
レベル50まで上げるのもそれなりの時間を要すものですね。

わかりました。レベル上げは、やれたらやりますね(笑み)←あ、こいつやらねーな




さて、先日のインスタライブによる大富豪お礼配信は、そのままP4U作戦会議へと流れていきました。


愛理さんが開設されたクラブ(定員20)に集った入隊希望者の選別についての相談が話題のメインでした。これもわいわいと盛り上がりました(笑)

ここで愛理さんとヲタさんで交わされるコメントや会話も、初心者のこちらとしてはゲーム情報収集の場でもあります。

そしたら、誰かが
「クラブはアタッカーだけではなく水を運ぶ人間も必要だ」とか、急にオシム監督みたいなこと言いだすやん!?

(アブストラクトなリズムゲーじゃないの?)

定まりかけていたゲーム像がブレ出しました←



【参考画像】イビチャ オシム(元サッカー日本代表監督)
※画像は『1+1は2ではなく、また3でもない』収録風景。ナイッシュート!!

(ちなみにオシム監督とは談合坂サービスエリアで一度すれ違ったことがあります。デカい。
ジェフが飛騨でミニキャンプやってた頃で、W杯後、川渕氏の「オシムて言っちゃったよな」発言のまさに翌日)





話をP4Uに戻します▶︎

もし、私と同様にP4Uをやられていなかった方でも、アカウントを作って毎日ログインをするだけで推しメンに貢献できます!


今回の『BOG』イベントは「リクエスト券」を集めて推しメンに投票することが目的です。


このイベント期間中にログインするだけで、とりこぼしなければ50枚のリクエスト券が手に入るそうです。


水野愛理さんのグラビア・表紙掲載を達成するためには、主力となるP4Uシニアな方に加えて、

今までP4Uをやっていなかった方が投票権利を得ることに大きな意味があります。(無(0)が有(1〜)になるわけですから)


愛理さんの笑顔とグラビアを手に入れるために私と一歩踏み出してみませんか?
(ゲームしませんか?)





あんま笑顔の画像持ってなかった(笑)



P4U(スマホゲーム『SKE48 Passion For You』)
『BIG ONE GIRLS』グラビア及び増刊号表紙掲載イベントは、5/1 1200からスタートしております!
※I-SKYトップページ


以上。
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※検索ワード
「あいりたん」「パッションフォーユー〜愛と情熱は世界を救う〜」「アイア」「ビッグワンガールズ」「並列化されていないスタンドアローンを動かしたい」「ニワカ目線は忘れずにやっていきたい」「推し事は航海」
=====
※半日スパンでの更新、こちら的には十分“なるはや”の範疇です 笑
以下、多分にニワカのタワゴトを孕みます。▶︎



日曜(4/26)のツイッター、そしてインスタライブにて、
水野愛理さんがP4U(スマホゲーム『SKE48 Passion For You』)にて開催される『BIG ONE GIRLS』のグラビア及び増刊号表紙掲載イベントへの出馬を表明されました。




現在参加している大富豪イベントから日を開けることなく始まるスケジュールに、ファンへの負担を考え、悩んだ末、江籠裕奈さんからのアドバイスもあり参戦を決断されました。




出馬発表が行われた日曜日のインスタライブ配信前、愛理さんは、bis誌掲載イベントの最終日にあるメンバーのSHOWROOMを巡回されたそうです。(こちらは、らぶりんのSHOWROOMコメ欄でその様を見ました)

この半年前には愛理さん自身もSHOWROOM『紙兎ロペ』声優イベに参加されていたこともあり、その立場におかれた者の感情に思いを致し、涙ながらの配信を行っていた当確線上メンバーの姿には、自らも涙を流しながら励ましのコメントを残されたようです。

インスタライブ開始時は幾分涙まじりの様子でした。「メンバー同士争うことは本当は好きではない」と。


半年前に遡ると、愛理さんが参加したSHOWROOMイベントでは、イベント最終日が同期(7D2)ともいえる後藤楽々さんの卒業公演日に被るという不運もあり、当確は1位のみというイベントを2位で終えられました。(※その後、審査員選考により補備企画への選出)

そのイベントにおいて、大勢が決した時も、ファンに負担かけて申し訳ないと涙を流されていた姿が印象深く残っております。



「この手のイベントは苦手で、今まであまり手をあげてこなかった」と言う彼女。
(大富豪CMイベントは「せっかく撮ってもらったんだから見てもらいたい」と現在参加されております。)

そして今回、P4Uイベントは開始日が大富豪イベントの翌日となることから、また一部に多大な負担をかけてしまうのではないかと彼女は参加を悩まれました。


彼女は不安なのです。
(それも理解できます。)


しかし、彼女は(先輩の助言を貰いながらも)自らの「やりたい」を発信されました。


私はこの決断を支持し歓迎します。



私は、彼女の決断の尊重や、その「やりたい」の実現だけではなく、
単に水野愛理さんのグラビアが見たいとの一ファンとしての欲求があります。

私はアイドルから提供されるものの中でも特にグラビアを嗜好する者です。
かつては、グラビアこそアイドルがその魅力を発揮する場であると考えていたこともありました。

時の流れと共に、"アイドル"という言葉の意味も変容し、求められる要素もまた変わってきました。
しかし、その求められるものの根幹にはビジュアルと言うものがあるとの考えです。(それぞれファンが求めるビジュアルにも質の違いはある。だからそれぞれ成立する)

グラビアとはそのビジュアルと静止した世界にはまり込む表現力が求められる場です。

普段からこちらがよく目にする水野愛理さんに関する各種画像から、その適性は高いレベルにあると感じています。(スイッチが入る人だなと)

その魅力を外向きに届けるチャンスを彼女に掴んでもらいたいと考えております。


1年半程前、既に卒業された小畑優奈さんとの“小野"コンビで披露された夜の街を猫耳つけて闊歩するスナップ風グラビアは、演出されながらもある種のナチュラルがパッキングされた素敵な記録です。

気付けば、愛理さんも高校ラストイヤーです。
もし、彼女にグラビア機会が与えられるのならば、前回のグラビア時とはまた違った魅力を提供してくれるはずです。(またそこに向けてベストコンディションを合わせてくるでしょう。)
その魅力をパッキングするための機会が与えられることを望みます。



また彼女にとっては、このようなイベントでの所謂「顔の見えないファン」(スタンドアローンコンプレック)からの支持をうけることにこそ意味があると考えます。

いつもイベントで中核を担われる、愛理さんにとって顔の見えるファンの方は勿論、その方達に加えて他にも自分の味方がいることを彼女が実感する機会になればと考えております。

その「顔の見えないファン」からの支持こそが、彼女を大きく飛躍・覚醒させるトリガーであるとの考えに至りました。
(この出馬決定に至る彼女の配信からこちらが受けた感覚です)


彼女を押し上げ飛躍させることが、結果として、SKE48全体が利するに繋がるものとこちらは信じています。

愛理さんの飛躍と、再び動き出した7D2のストーリーラインが連動して盛り上がっていけば更に良いですね。



【関連記事】
『ユズリハ理論 〜「SKE48サーガ」「パストフューチャーの続き」「願望の具現化」』(2019.10.11)


P4U『BOG』イベントで支援先の定まっていない皆様、ぜひ水野愛理さんへのご支援の御一考をよろしくお願いいたします。


※「P4U」が初めての方はI-SKYから
▶︎https://sp.isky.am (←若干古めかしいですけど怪しいもんじゃございません多分)





長いことSKEファンをやりながらずっと避けてきたP4U。
こちら、このタイミングでルビコンを渡ります。


_今までの君は間違いじゃない
_君のためなら河を渡ろう


なんてね〜



ご本人からいいね貰えるとすごく喜びます。

(本人佐野元春知らんと思うけどw
※ちなみに、昨日のブログ記事の更新通知で上げたツイにもいいねしてくれました♪ すごく喜びます。)









今月23日からネトフリで攻殻機動隊の新シリーズ2045が始まったのですが、

その攻殻2045の中で、経済を回すための持続可能な戦争。経済活動としての戦争、
"サステナブルウォー"ってのが出てくるんですよ。

現在SKEにおいて、メンバー同士競わせて課金を促すこの状況。サステナブルウォーに陥ってるのかもしれないなと感じたり。



以上、多分なニワカのタワゴトを締める。
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※検索ワード
「K2」「あいりたん」「約束の橋」「まずは大富豪をやりきる(ムカキン)」「私自身がスタンドアローンなファンを自認している」
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自粛期間にあるこの週末は、
SKE48メンバーのライブ動画配信を楽しんでおりました。

推しメンの配信は勿論のこと、それ以外のメンバーにも楽しませて貰っております。

(例えば、
フィンランドミラクルとかフィンランドミラクルとか…鈴木(ちくわ)さんのフィンランドは中々の中毒性ですねw。※フィンランド封印なら残念。)







SHOWROOMでのbisモデルイベントは日曜(4/26)1959で終了となりました。

こちらが注目していたらぶりんこと中野愛理さんは残念ながら掲載圏外の4位が最終の順位でした。

彼女もいろいろと趣向を凝らした配信で頑張っていただけに結果が残念であります。


今回選出された3名については、みよまるさんは勿論ながら、赤堀さん、白井ゆっちさん陣営も思いの外強力なものでした。



こちらとしてはらぶりんさんのモデル適性は高いものと感じているので、彼女の夢とするモデルへの挑戦の場がいつか与えられることを願っております。





さて、

明音さんについては、土曜日にはネイルアート配信。作業しながらコメントを拾っての独り語りと、その巧みさが質の高いエンターテイメントに昇華されておりました。流石だなと感心しながら見ておりました。
(日曜日の古畑さんとのオンライン食事会は前半部のみ視聴させていただきました。)





しかし、現在この動画配信たけなわなこの時期に、こちらをグッと掴んでいるのは水野愛理さんに他なりません。


金曜日のSHOWROOM配信では、前半部分はアカペラ歌唱を伴ったダンス披露、後半のトークではオーディション時代の裏話から盟友 菅原茉椰さんの持ちネタとも言うべきエイのモノマネまで飛び出すエンタメ性の高い配信をしてくれました♪


さらに、こちらが彼女の配信で気に入っているのがインスタライブでの静止画像の音声配信です。


前回記事でも述べましたが、愛理さんも気楽に電話感覚で配信してくれるんですよ。
(顔出し配信はメイクしたりお洋服着たりと準備も大変だとおもいます)

また彼女自身の醸すリラックスした空気感と、こちらが受ける距離感の近さが心地よいです。

またSHOWROOM時に比べてこちらのコメントも結構拾ってもらえますからね♪(←承認欲求乙)

(SHOWROOMは積んだら積んだ分だけご褒美がもらえるゲームだと半ばそう思ってます。そらそうよ)



土曜、日曜の二日間には、何度かに分けてのインスタライブ配信をしてくれました。


その土曜日の配信の場で、愛理さんはAiiAのスマホゲーム『SKE48 Passion For You』(P4U)でのコラボ企画への参加をするか否かの悩みを視聴するファンに打ち明けられました。

※AiiAより
この企画は上位入選者4名によるアイドルグラビア誌『BIG ONE GIRLS』へのグラビア掲載及び特別編集される増刊号表紙へな掲載権が付与されるというものです。



水野さんは現在、別のスマホゲーム『SKE48の大富豪は終わらない!』のCM企画の最中であり、P4U企画との日程は被らないまでも、その翌日に始まることから、ファンの負担を考えての"相談"でした。


細部は語りませんが、
ファンの意見は二分(にぶん)しました。

その状況に自ら決心がつけられない、愛理さん自身のもどかしさが伝わってくるようでした。


その閉塞的な状況の最中、江籠裕奈さんからコラボ配信の申し入れがありそのかたちでの配信へと移行し、元の話題は傍に置かれ、やがて配信は終了しました。


配信終了からしばらくして到達したモバメには、配信後、江籠さんに電話で相談に乗って貰った旨が綴られておりました。



そして、翌日曜日、
ツイッターにてP4Uグラビア企画への出馬表明が達せられ、その後インスタライブの配信となりました。







_次の記事に続いてみます。(なるはやで)

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※検索ワード
「ちゅり」「あいりたん」「まさかフィンランドミラクルって曲が面白進化するなんて考えもせんやんw」「続けるべきだと思う」
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‪_彼女が住む世界は我々の住む世界の3分先の未来にある。‬
‪相対性理論により示された果てしなく遠いその場所が、私の意識の深淵にコネクトした。



緊急事態宣言発令から迎える二度目の週末。
この日は食糧買い出しにあわせて赴任先宿舎から3km程離れた公園までウォーキングしてまいりました。

公園にはウォーキング以外にもう一つ目的がありまして、、

はい、公園飲みw

宿舎は飲酒禁止につき当面週末にこのようなかたちでのアルコール摂取が恒常化しそうです。(←見慣れないあやしいオッサン通報案件乙)



さて、この自粛期間の最中、
こちらが応援するアイドルさん達に至っては主だった活動が封じられている状態です。

その中にあって、各種SNS(※ここでは動画配信等含む)の存在、そこでの発信・交流がアイドルとファン双方を繋ぐ一つの救いのようにも感じられたりします。
(「活動がSNSだけ」とも言われますが、それすらもなければ双方繋がりを感じる機会は極限されてしまいますからね。)



この日曜日(4/19)には水野愛理さんが長時間に渡ってインスタライブを配信してくれました。
(金曜の7D2リレー配信最終日のSHOWROOMも楽しかったのですが、今回こちらの話題を。)

こちらは途中所用で何度か抜けましたが、このような超長時間の配信に立ち会えたのはアイドルファン史上初めてのことでした。(まずアイドルさんがこんな何時間もやってくれるとは思いませんでしたし。)


この日は静止画での音声配信でした。
これが愛理さんと長電話でもしているかのような感覚が味わえてなかなか良いんですよ♪

特にテーマなく、ファンとのコメントのやり取りから話題が脱線しながら進んでいくあたりの緩さが非常に心地良いものでした。(こちらも何回かコメント拾って貰えましたし♪)


「泥沼恋愛系ドラマが好き」との話題から「え、じゃあファンの皆さんは浮気とかしたことあるんですか?」のコメ返に「皆さんそれヤバイくないですか?w」と楽しそうな愛理さん(笑)
その後「どこからが浮気か?」「男女の友情は成立するか?」の話題に興味津々で楽しそうにファンに質問を浴びせる様が無邪気に可愛らしく、そのやり取りがこちらとしても大変楽しいものでした。


(途中、いわゆる破天荒な流れもありましたが、それもある種、アイドルさんのファンの集いの場なんかで見られるファンいじりの光景に似たものを感じました。そのファンの人も悪気は無いと感じますので程々にしてあげてください 苦笑)


鬱屈となりがちな自粛生活の中、楽しいひとときを提供してくれた愛理さんに感謝感謝です♪









さて、こちらが思うに、
グループアイドルのメンバーである彼女たちとしては、この自粛期間、いかにSNSの場を通して自らの存在を示し、その存在感を高めることができるのか。
それは、所謂くさびを打ち込む行為であり、自粛明けからの活動再開時において、自身に向かう注目の高まりによるグループ内の立ち位置(またファンの中での置き所)の向上や、目的の前進(事態好転)に繋がるものと感じております。

それは、愛理さんら7D2メンバーが目指すオリジナルソングの獲得を始めとする7D2としての活動機会の増加についても同様です。
平時以上にSNS活動への注目が高まっている自粛期間の今だからこそ、SNS活用によるSKE48ファンを巻き込んだムードの醸成はより図り易いようにも感じられます。(ニワカの妄想)


発想と実行力そして連携がもの言う局面かと思われます。思うに、今や7D2はそれらを持ち合わせたユニットと感じております。
それは、プロダクトされたばかりのユニットにはない成熟期にある彼女たちの強みであると思います。

「7D2での活動がアイドルとしてのモチベーション」と語った愛理さんの想いに触れた今だからこそ、7D2には上手く立ち回ってもらいたいと感じている次第です。

(←良き案を提示するでもなく励ましだけする無能乙






さて、“ルーム戦役”再び▶︎

SHOWROOMでは女性ファッション誌『bis』の「レギュラーモデル最終審査進出権獲得イベント」がこの月曜日(4/20)により開始となりました。(期間は4/26 1959まで)


このSKE48枠争奪イベントには“らぶりん”こと中野愛理さんが立候補しております。

こちらとしては、女性誌のモデル仕事こそ彼女の魅力を適正に発揮させる場ではないかとの想いがあります。
今回そのチャンスであるだけになんとかそこに送り込みたいと思っているところです。

しかし、レギュラーモデルを決める最終選考へはグループにつき1枠の狭き門。

しかも、その1枠を争うはそれぞれモデルを志向する強者揃い。それもらぶりんさんが属するユニット、カミングフレーバーのメンバーとも身を削り合うこととなります。

イベント初日を終えた今、宛らカミフレリーグ的様相もみせるこのルーム戦役がどのような帰結を迎えるのか、また何をもたらすのか、非常に気になるところです。







※2020.4.20 2307(i)
『大富豪CM』の水野さんもなんとか圏内返り咲き。とはいえ、月末まで厳しい戦いは続きます。



前日はこう軽く捲られるとは思いもしませんでした…(←ニワカ乙)

今回特に明音さんはCM枠を狙ってるわけではなさそうなのですが、ファンサービスの一環として「大富豪やるよ!」の号令一つでこうなるわけですから…

その輪の内側にいるときではわからない“畏れ”のようなものを感じさせられる出来事でした(苦笑)



以上、多分にタワゴトを孕む。
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※検索ワード
「K2」「高柳明音」「ちゅり」「あいり」「comingflavor」「SKE48の大富豪は終わらない!」「コロナ前、カミフレとしての注目が高まりかけていただけに、SNS上でのカミフレとしての発信があまりに薄いのは上手くないように感じている。」「自主発信に委ねるにしては横の繋がりが繋がりきる前にこの状況下に置かれてしまったてのはある。」「この自粛期に10期最年少ちゃんの存在感は増してるだけにね。」「水野さんの部屋の時計は3分早い。」
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前回の更新時点(4/7)では、
不要不急の外出は制限されながらも単身赴任宿舎から自宅への週末帰宅は許されておりました。

しかし、愛知県が独自の緊急事態宣言を発令したことで、先週末より帰宅が不可となってしまいました。(「#ろうや時間」の始まりです。)
そして今日(4/16)には、拡大された国の宣言区域に愛知県も含まれました。


先に出されていた不要不急の外出自粛も不便ですが、なによりこの宿舎では飲酒が許されていません。

このままじゃ健康になっちゃうよ!(←よかったね)


これら緊急事態宣言によりなされる対応も、早期のコロナ終息をはかるためにはいたしかたないものとして理解しております。




唯一の救いは、外出制限前の帰宅時にスマホのプランを変えていたこと。
データ通信量を大幅に増やせたことが自粛期間における救いとなっております。


しかし、
ネトフリにSHOWROOMに加えてアレな動画なんかを見ていると、通信量がまさしくギガ単位で飛んでいきますね。注意したいと思います。




スマホとテレビを交互に眺める週末…(ダメ人間乙)




先週土曜日、こちら宿舎のあるhtmm市もNHK『Uta-Tube』の放送圏内です。
おかげで明音さんのソロ曲『青春の宝石』をリアルタイム見ることができました。
(名古屋圏の自宅で録画予約してきたのですが、そちらはコロナ関連情報L字枠付き放送とのこと。そこが悔やまれます。)


日曜は『大とくさん』に明音さん出演とのことでしたが、流石にそれは名古屋ローカルにつき見ることができませんでした、。










さて、
現在、スマホゲーム『SKE48の大富豪は終わらない!』にてCM出演権争奪イベントが行われております。定期的に行われるイベントですが、今回は4/30(水)1359までとなっております。

2名に与えられるCM放送権、こちらが応援する水野愛理さんは圏内を維持しております。(2020.4.17 0000現在)

しかし、愛理さんの後ろに控えるメンバーはこの手のイベントで結果を示してきた強者揃い、全く気の抜けないところ。なんとか放送権を確保してもらいたいと願うところです。


無課金勢のこちら、貢献度ランキングについては140位前後。

こちら、(アイドル応援活動全般についてですが)無理はせずできることをできる範囲でやっていきたいとの考え。
(疲弊するほど突っ走ると厭になって飽きちゃうんですよね〜)
ニワカなこちらはそんなスタンスです♪



ファンとしては推しメンの笑顔にふれていたいもの。イベントを通して愛理さんの笑顔に触れる機会が多く訪れるなら嬉しいものです。
そして最終的にみんなで達成感まで得られればこの上ないことと感じます。




関コーヒーのむ愛理さん。(可愛い)
瓶の関コーヒーは自宅最寄りのJAにも売ってるんですよ。
今度帰れたら買いに行きます♪
(早くて3週間後か。)






しかし、ネトフリは毒だ。
家族から離されて一人で宿舎軟禁だと時間がある分ネトフリなんかを好きなだけ見てしまうわけです。



すると、



すぐ影響されてフィギュアとか買ってしまうわけです。
(12月発売のバトーもポチッてもうたし←)


「買ってしまえ」とゴーストが囁くんですよね〜(←はぁ)




…衝動買いと収集癖、なんとかしたいものです()


以上。
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※検索ワード
「KⅡ」「高柳明音」「ちゅり」「関珈琲」「関牛乳」「攻殻機動隊」「草薙素子」「結果以前にその過程で表情曇らせるのも違う」「ファンがいくら積み上げようが彼女たちがそこから降りれば返らぬ覆水。」「イニシアチブはアイドルの側だ。」