2月12日
昨日と一昨日はずっと彼女と一緒にいました。
最後の週末だってゆうのにケンカして仲直りしてケンカして仲直りしてを何回も繰り返してしまいました
。
だけど一緒にご飯を作ったり、ベットで僕が彼女を後ろから抱きしめながらテレビを観たり、幸せな2日間でした。
二人で朝、目が覚めるまでゆっくり寝ることはもうできなくなってしまいました。
僕達は夜、エッチしたらそのまま裸で寝ちゃいます。
朝寒くて彼女にくっつくとすごく温かくてあのぬくもりが忘れられません。
あと数日で彼女がいなくなってしまうなんて未だに信じられません。
最後の週末だってゆうのにケンカして仲直りしてケンカして仲直りしてを何回も繰り返してしまいました
。だけど一緒にご飯を作ったり、ベットで僕が彼女を後ろから抱きしめながらテレビを観たり、幸せな2日間でした。
二人で朝、目が覚めるまでゆっくり寝ることはもうできなくなってしまいました。
僕達は夜、エッチしたらそのまま裸で寝ちゃいます。
朝寒くて彼女にくっつくとすごく温かくてあのぬくもりが忘れられません。
あと数日で彼女がいなくなってしまうなんて未だに信じられません。
お泊まり3週間
ついに待ちに待った3週間が始まりました。
僕とKちゃんはホテルは別々だったので僕がほぼ毎日Kちゃんの部屋に泊まりに行ってました。
W不倫の僕達がまさか3週間もの間、朝を一緒に迎えられるなんて奇跡です。毎日の仕事はハンパなく長く、ストレスが溜まる一方でしたが僕は仕事が終わってKちゃんと一緒にいるとストレスなんて言葉がわからなくなるほど癒されました。
そしてついに、たまたま仕事が早く終わった日にディズニーランドにまで行っちゃいました。(アフター6ですけど)
もちろん時間はほとんどなく、乗り物もあんまり乗れませんでしたが、ビッグサンダーマウンテンに4回連続で乗って遠心力に頭が持って行かれそうになりながらもチュッチユ
したり、ホントに楽しいディズニーランドでした。
だってディズニーランドに行くにはお金もかかるしおこずかい制の僕は普段は絶対無理なんです。
数え切れないほどケンカもしたけど数え切れないほどチューをして僕達は心から幸せを感じていました。
「これからもずーっと一緒にいようね」
僕達は口癖のように繰り返していました。
僕とKちゃんはホテルは別々だったので僕がほぼ毎日Kちゃんの部屋に泊まりに行ってました。
W不倫の僕達がまさか3週間もの間、朝を一緒に迎えられるなんて奇跡です。毎日の仕事はハンパなく長く、ストレスが溜まる一方でしたが僕は仕事が終わってKちゃんと一緒にいるとストレスなんて言葉がわからなくなるほど癒されました。
そしてついに、たまたま仕事が早く終わった日にディズニーランドにまで行っちゃいました。(アフター6ですけど)
もちろん時間はほとんどなく、乗り物もあんまり乗れませんでしたが、ビッグサンダーマウンテンに4回連続で乗って遠心力に頭が持って行かれそうになりながらもチュッチユ
したり、ホントに楽しいディズニーランドでした。だってディズニーランドに行くにはお金もかかるしおこずかい制の僕は普段は絶対無理なんです。
数え切れないほどケンカもしたけど数え切れないほどチューをして僕達は心から幸せを感じていました。
「これからもずーっと一緒にいようね」
僕達は口癖のように繰り返していました。
お泊まり
こんなにドキドキするのはいつぶりだろう…
ドキドキってゆうか恐すぎる…
Kちゃんもまったくリラックスできていないみたいだし。
そりゃそうだろう。
奥さんが実家に帰ってる間に人の家にあがるんだから落ち着くわけがない。
僕もまったく落ち着かない。
まさか奥さんが突然帰って来るなんてことはありえないけど、それにしたって恐すぎる
Kちゃんを初めて僕の家に連れて来ちゃったんです。
その頃、僕が住んでいたマンションは2LDKで玄関を開けるとすぐ横に一部屋ありその部屋を物置&僕の部屋として使っていました。
とりあえず僕の部屋で二人で緊張しているところです。
この緊張感はなんなんだ!!2時間たっても3時間たってもまったく二人とも落ち着かず、この緊張を解くために僕が出した答えは「

」でした。なんてバカなヤツだと思われるかもしれませんがホントにこの時はこれしか思いつかなかったんです。











僕の答えは正しかった。二人ともちょっと落ち着いてきました。
そしてこの頃からKちゃんはダンナになんの連絡もせずにお泊まりするようになり、彼女の家庭は音をたてて壊れ始めたんです。
ドキドキってゆうか恐すぎる…
Kちゃんもまったくリラックスできていないみたいだし。
そりゃそうだろう。
奥さんが実家に帰ってる間に人の家にあがるんだから落ち着くわけがない。
僕もまったく落ち着かない。
まさか奥さんが突然帰って来るなんてことはありえないけど、それにしたって恐すぎる

Kちゃんを初めて僕の家に連れて来ちゃったんです。
その頃、僕が住んでいたマンションは2LDKで玄関を開けるとすぐ横に一部屋ありその部屋を物置&僕の部屋として使っていました。
とりあえず僕の部屋で二人で緊張しているところです。
この緊張感はなんなんだ!!2時間たっても3時間たってもまったく二人とも落ち着かず、この緊張を解くために僕が出した答えは「


」でした。なんてバカなヤツだと思われるかもしれませんがホントにこの時はこれしか思いつかなかったんです。










僕の答えは正しかった。二人ともちょっと落ち着いてきました。
そしてこの頃からKちゃんはダンナになんの連絡もせずにお泊まりするようになり、彼女の家庭は音をたてて壊れ始めたんです。