やっちゃう?
2006年 夏
僕は仕事で東京の西の方のスタジアムに来ていました。
女子高生がバイトで来てたりなんかして、若い子はかわいいなぁと鼻の下をのばしてると二人組の女子高生に仕事のことで話かけられました。
ちゃんと敬語も使うしなかなかいい子達だなぁなんて思ってました。
女子高生「ケイさんて彼女いるんですかぁ?」
僕「俺?俺は結婚してて子供が二人いてそれとは別に彼女もいるよ☆」と心の中では言いましたが口から出てきた言葉は「いないよ☆」
女子高生「えー!?ホントですかぁ?」
僕「ホントホント☆」
なんて言っててなかなかかわいい子達だったんですが仲良くなると翌日には「ケイー!これどうしたらいいのー?」「おもーい!ケイこれ持って!」「ケイ帽子取ってよ。うわっきもっ。」等々、生意気すぎる子達でした…
でもそのうちの一人はなんだかやたらと目線が合うわけです。それだけでドキドキする僕もどうかと思いますが、大人としてこいつはちょっとこらしめてやらにゃあいかんなぁと。大人の男をなめたらいかんぜよと。
僕はその生意気女子高生の一人と人気のない所で二人きりになるチャンスを待ちました。
僕は仕事で東京の西の方のスタジアムに来ていました。
女子高生がバイトで来てたりなんかして、若い子はかわいいなぁと鼻の下をのばしてると二人組の女子高生に仕事のことで話かけられました。
ちゃんと敬語も使うしなかなかいい子達だなぁなんて思ってました。
女子高生「ケイさんて彼女いるんですかぁ?」
僕「俺?俺は結婚してて子供が二人いてそれとは別に彼女もいるよ☆」と心の中では言いましたが口から出てきた言葉は「いないよ☆」
女子高生「えー!?ホントですかぁ?」
僕「ホントホント☆」
なんて言っててなかなかかわいい子達だったんですが仲良くなると翌日には「ケイー!これどうしたらいいのー?」「おもーい!ケイこれ持って!」「ケイ帽子取ってよ。うわっきもっ。」等々、生意気すぎる子達でした…
でもそのうちの一人はなんだかやたらと目線が合うわけです。それだけでドキドキする僕もどうかと思いますが、大人としてこいつはちょっとこらしめてやらにゃあいかんなぁと。大人の男をなめたらいかんぜよと。
僕はその生意気女子高生の一人と人気のない所で二人きりになるチャンスを待ちました。
またくっつく
僕「男と約束あるんじゃないの?」
Kちゃん「別れたよ。やっぱりケイ君のこと忘れられないから☆」
僕「わかった☆今から行くね☆」
僕の心はスキップでKちゃんの家へ向かい、僕達はまた付き合うことになりました。
Kちゃん「別れたよ。やっぱりケイ君のこと忘れられないから☆」
僕「わかった☆今から行くね☆」
僕の心はスキップでKちゃんの家へ向かい、僕達はまた付き合うことになりました。
愛しくて
僕はKちゃんを強く抱きしめていて、ホントに自分でも何やってんだ俺はって、ホント懲りねーなって思うけど、わかってはいるけどKちゃんのことが愛しくて愛しくてたまんなくてそのままエッチしちゃいました…
それから二人で久しぶりにベットでずーっとラブラブしていました。
僕「そろそろ帰るね」
Kちゃん「うん」
玄関まで送ってくれたKちゃんは、付き合っていた時のように、キスをしてきて、唇と唇が離れる瞬間が妙に切なくて、何度も何度もキスをしました。
僕が家についた 頃、Kちゃんからメールで「いつでも来ていいからね☆」と入ってきました。
翌日、僕は我慢しきれず仕事中にKちゃんにメールしちゃいました…心が弱い僕ですから…
僕「今日行っていい?」
Kちゃん「ごめん、今日は用事があるの…」
僕「男?」
Kちゃん「うん…」
僕は自分勝手に半切れ気味になって「もう二度と会わねーよ!」と叫びました。心の中で。
その日は残業が長引いて(Kちゃんのことが気になって仕事が手につきませんでした)なかなか帰れないでいると、Kちゃんからメールが「ケイ君、今から会えない?」
それから二人で久しぶりにベットでずーっとラブラブしていました。
僕「そろそろ帰るね」
Kちゃん「うん」
玄関まで送ってくれたKちゃんは、付き合っていた時のように、キスをしてきて、唇と唇が離れる瞬間が妙に切なくて、何度も何度もキスをしました。
僕が家についた 頃、Kちゃんからメールで「いつでも来ていいからね☆」と入ってきました。
翌日、僕は我慢しきれず仕事中にKちゃんにメールしちゃいました…心が弱い僕ですから…
僕「今日行っていい?」
Kちゃん「ごめん、今日は用事があるの…」
僕「男?」
Kちゃん「うん…」
僕は自分勝手に半切れ気味になって「もう二度と会わねーよ!」と叫びました。心の中で。
その日は残業が長引いて(Kちゃんのことが気になって仕事が手につきませんでした)なかなか帰れないでいると、Kちゃんからメールが「ケイ君、今から会えない?」