大事件2
僕「え?別にラブラブなんてしてないじゃん」
Kちゃん「ウソつき!」
僕「ウソなんかついてないよ。あんまり家に帰る時間もないし子供が元気かきいてるだけじゃん」
何度も何度も同じようなやりとりを繰り返していると突然、Kちゃんは台所に向かって歩きはじめました。
僕はイヤな予感がして後を追いかけました。
Kちゃんは包丁が入っている引き出しを開けようとしていて…
僕は慌てて引き出しを閉めて「何やってんだよ?」
Kちゃん「もういい…もう死ぬから。私が死んだ方がケイ君も奥さんとやり直せるしいいでしょ…」
僕「何バカなこと言ってんだよ。いいからこっちこいよ」と言って僕が部屋に戻ろうとするとKちゃんは引き出しを開けて包丁を手にとりました。
Kちゃん「ウソつき!」
僕「ウソなんかついてないよ。あんまり家に帰る時間もないし子供が元気かきいてるだけじゃん」
何度も何度も同じようなやりとりを繰り返していると突然、Kちゃんは台所に向かって歩きはじめました。
僕はイヤな予感がして後を追いかけました。
Kちゃんは包丁が入っている引き出しを開けようとしていて…
僕は慌てて引き出しを閉めて「何やってんだよ?」
Kちゃん「もういい…もう死ぬから。私が死んだ方がケイ君も奥さんとやり直せるしいいでしょ…」
僕「何バカなこと言ってんだよ。いいからこっちこいよ」と言って僕が部屋に戻ろうとするとKちゃんは引き出しを開けて包丁を手にとりました。
大事件1
Kちゃんと戻ってから二カ月後、夏の終わり頃、大事件が起きました 。
僕と奥さんは一緒に暮らしているものの仲良しではなかったのですが僕は仕事中にも子供が何をしているとかをメールで奥さんにきいていました。
奥さんとのメールのやりとりはほとんどが子供についてのことでした。
僕は仕事が忙しくて家に帰れない日もしょっちゅうあって、夜中に仕事が終わって朝早くから出勤の日なんかは会社から近かったのでKちゃんの家泊まっていたんです。
ある日、Kちゃんの家に泊まりに行った日のことです。
いつものように些細なことでケンカが始まりました。
それからKちゃんは僕の携帯を見て、奥さんとのメールのやりとりを見て、ハンパじゃない切れ方をしたんです。
Kちゃんは今まで見たことがない程に怒り狂っていました。
大げさじゃなく、まさに狂っていたとゆう言い方がしっくり来るほどに狂っていました。
僕から奥さんに送ったメールは「子供達は元気?」それに対して奥さんは「元気だよ。いい子にしてるよ。」程度のメールだったんですが…
それを見たKちゃんは…「何このメール!!なんで奥さんとラブラブしてんの!!」
僕と奥さんは一緒に暮らしているものの仲良しではなかったのですが僕は仕事中にも子供が何をしているとかをメールで奥さんにきいていました。
奥さんとのメールのやりとりはほとんどが子供についてのことでした。
僕は仕事が忙しくて家に帰れない日もしょっちゅうあって、夜中に仕事が終わって朝早くから出勤の日なんかは会社から近かったのでKちゃんの家泊まっていたんです。
ある日、Kちゃんの家に泊まりに行った日のことです。
いつものように些細なことでケンカが始まりました。
それからKちゃんは僕の携帯を見て、奥さんとのメールのやりとりを見て、ハンパじゃない切れ方をしたんです。
Kちゃんは今まで見たことがない程に怒り狂っていました。
大げさじゃなく、まさに狂っていたとゆう言い方がしっくり来るほどに狂っていました。
僕から奥さんに送ったメールは「子供達は元気?」それに対して奥さんは「元気だよ。いい子にしてるよ。」程度のメールだったんですが…
それを見たKちゃんは…「何このメール!!なんで奥さんとラブラブしてんの!!」
脱がす
夜になって人気のない所で女子高生と二人きりになりました。
僕はマジメな顔をして目を見つめて「おまえさぁ、かわいいよな。すっげー俺の好きな顔だし、今度俺とマジデートしろよ。」
女子高生はちょっと恥ずかしそうにはにかんだ感じで「うん」
僕「誰にも言うなよ。俺の仕事上の立場もあるから」
女子高生「うん、言わないよ」
僕「カッカッカ!!ばーかばーか!ウソだよ~ん♪」
女子高生「は?ふざけんなよジジー!(((゜д゜;)))」
僕「そんな生意気なこと言ってるとここで犯すぞ♪」
女子高生「キモいんだよエロジジー!!」
僕「マジで犯すぞ!!」
女子高生「うるせー変態エロジジー!!」
僕は27にして変態エロジジーにまで成り下がりました。
でもなんだかんだ言ってこの子達は撤収まで手伝ったりしてくれてアドレスを交換してバイバイしました。
外見は派手でもなかなかいい子達はいるもんですねとゆうあんまり関係ないお話しでした。
アドレスを交換していた僕はその後…
なんもしてませんよ。犯罪ですから。
僕はマジメな顔をして目を見つめて「おまえさぁ、かわいいよな。すっげー俺の好きな顔だし、今度俺とマジデートしろよ。」
女子高生はちょっと恥ずかしそうにはにかんだ感じで「うん」
僕「誰にも言うなよ。俺の仕事上の立場もあるから」
女子高生「うん、言わないよ」
僕「カッカッカ!!ばーかばーか!ウソだよ~ん♪」
女子高生「は?ふざけんなよジジー!(((゜д゜;)))」
僕「そんな生意気なこと言ってるとここで犯すぞ♪」
女子高生「キモいんだよエロジジー!!」
僕「マジで犯すぞ!!」
女子高生「うるせー変態エロジジー!!」
僕は27にして変態エロジジーにまで成り下がりました。
でもなんだかんだ言ってこの子達は撤収まで手伝ったりしてくれてアドレスを交換してバイバイしました。
外見は派手でもなかなかいい子達はいるもんですねとゆうあんまり関係ないお話しでした。
アドレスを交換していた僕はその後…
なんもしてませんよ。犯罪ですから。