クリーニングのクボタの店長日記 -12ページ目

すごい風

昨日の午後からすごい風。

昔、台風が過ぎ去った朝‐‐‐それはそれはすごい風だった‐‐‐物置の辺りから『ごそごそ』と物音が…
なんだろう…
ε=ε=┏( ・_・)┛

(・_・)エッ..?
とても大きなニワトリが…
一瞬目と目が合う。目
彼のその目には何故か充実感みたいなものがあった。
(・_・;)こいつ…まさか…翔んだのか…?

周囲にはニワトリを飼う家はなく、となりのまちから飛んできたのか…?…向かい風に羽根を拡げて…

もしかして、こんな風の強い日は、広い原っぱにでも行って、人も羽根を付けて羽ばたいたら、となりのまちまで…どこか行きたいところへ翔べるのかも…
…向かい風に羽根を拡げて……

洗剤と温度

毎日のお洗濯、お風呂の残り湯を使いますか、それとも冷たいお水ですか?


氷が解けてお水になっておもいっきり暖めると・・・元気いっぱいの水蒸気になりますね

お水は温度が高いほうが運動量・・・っていうか元気がいいようです。


洗剤も温度が高いほうが元気に働くようですただしビックリマーク

洗濯物は素材によって洗濯時の適温があるので要注意えっ

普通は、40℃のお湯―お風呂の適温―か30℃のぬるま湯そして普通のお水。


白物用の洗剤(白さを強調したもの。または、品質表示の最後のほうに[蛍光増白剤]のあるもの)

や酵素入り洗剤は40℃で白いものを中心に洗う。

色柄物は[蛍光増白剤]の入っていない洗剤(液体洗剤はたいていはいっていない)でぬるま湯で洗う。

酵素は普通冷たい水では働かず、適温(たいてい人肌~40℃くらい)で洗わないと効果がでないので要注意。

すすぎが悪くて下着などに酵素が残ってしまうと・・・汗をかいたときにたんぱく質を分解!叫びなんてことも

ないとはいえませんよ!


漂白剤は温度が高いほど強力に作用します。

洗濯には『塩素系』は使わず、粉末の『酸素系』の漂白剤を使います。安全です。

・・・ただし、目的が『除菌』の場合は『塩素系』でどうぞ・・・

(どちらもアルカリ性なのですすぎの最後に「お酢」などで中和を。)


汚れやシミのひどいもので、色落ちの心配ない洗濯表示40℃マークのものなら、

熱めのお湯に酸素系漂白剤をいれ、30分くらい付け置きしたのち洗うときれいになります。

*やけどに注意*


洗剤くん・漂白剤さんは温度が高いほうが元気に働く。でも高すぎると洗濯物の命をもおびやかす・・・

酵素くんにいたってはお気に入りの温度でないと働いてはくれない。

                  まるで生き物のように・・・?





来ちゃいました


石打丸山スキー場に来ちゃいました。雪が降ったりやんだり。

ひっさびさにこのスキー場に来たら、さすが!って感じのベテランスキーヤーがたくさんいました。

スキー復活?みたいな…
なぜだか、ちょっとうれしくなっちゃいましたo(^-^)o