四季おりおりの和菓子は日本の伝統に裏打ちされた豊かな味わいがあります。
あなたも季節に合った和菓子はいかがですか。
沖縄のお菓子万歳Ⅱ!
そのサクサクとした軽い食感と素朴さが、小さな子どもから大人まで親しまれている、ちんすこう。琉球王朝の昔には、王族や貴族のみが、祝い事の際に食べるお菓子として珍重されたことで、「金のお菓子」という名で呼ばれるようになったという説も。いまではお茶請けとしてはもちろん、アイスのトッピングなどにもなって、沖縄みやげには欠かせない存在になっています。
琉球王朝の王城「首里城」がパッケージを飾った沖縄らしいおみやげ。伝統菓子にミルク・パイン・ホワイトチョコレートをコーティングした3つの斬新な味わいをどうぞ。
ちんすこうの甘みを雪塩が引立てます。他のちんすこうとはちょっと違った、柔らかい口あたりをお楽しみいただけます。
黒糖の深い味わいがしっとりとしたカステラの食感とみごとにマッチしています。くせになるおいしさです。
高温を好む亜熱帯柑橘類のたんかんは、本島北部で多く収穫され、沖縄に数ある柑橘類の中でも甘味、酸味、香りのバランスが素晴らしくお菓子の材料にはぴったりの果物。そのたんかんを食べやすいサイズのケーキに仕上げた「たんかんケーキ・おもろ」の登場です。
紅芋のおいしい味わいをレアチーズケーキでお楽しみいただけます。お口に広がる紅芋の上品な甘さと濃厚な口あたりが自慢のスイーツです。
[沖縄土産] じーまーみー豆腐ぷりん
ピーナッツからできた「じーまみ豆腐」もっちりした食感を黒糖蜜と絡めてお楽しみくださいませ。じーまみ豆腐は落花生に澱粉を加えた、大豆やにがりを一切使用しないもっちりとした食感が特徴の豆腐です。
