昨年から太り始め、
一年三ヶ月ほどかけて、
➕10キロ となりました。
服は全て入らなくなり、
ここまで太る前の昨年夏に
百貨店🏬の積み立てで フリーサイズの服
(Lサイズと同じ感覚)
を数枚購入してあったのが救いで、
それだけを着回しています。
朝ごはんは何より大切
と譲らない夫を説き伏せて
しばらくは16時間断食を続けていましたが、
やがて、ズルズルと、
コーヒーだけ→コーヒーとフルーツ→コーヒーとフルーツヨーグルトとナッツ
というように増えていき、
今は3食しっかり食べています。
40代に突入した時に
30代後半に153センチ58キロになってしまっていた身体を
3食から2食にし、適度な運動と組み合わせて
42キロまで落とし、
昨年春までは、少し戻った とはいえ
150センチ(どんどん縮んでいる)46キロをキープしていたので、
高齢者の割にはどんなスタイルも決まったものでした。
シニアがしっかり3食食べ
太ったため身体が重くて運動をやめ、
見事なポッチャリお婆ちゃんへとたった一年三ヶ月で変貌しました。
溜め息がでるほど悲しい見た目になりましたが、
実は ある人が大喜びしているんです。
それは…
夫です(笑)
なぜか?
実はとても分かりやすいのですが、
私はバストが、
完全に体重と共に変化する人で、
痩せればまな板Aカップ
太ればボインのDカップ
という体質なんですよね。
スタイルが良い時にはバストが恥ずかしい。
太ると体型はダメになるけどバストがしっかり。
その、今はバストがしっかりあるのを
夫が大喜びしてる(笑)
というわけです。
「もうシニアなんだから、ポッチャリでいい。痩せなくていい。すごく可愛い😍。」
と、大絶賛。
そうか、
やっぱりおじいちゃんでも
オッパイ星人なのね、男は。
ということが分かったわけですが、
なんだか複雑な感じです。
しばらく夫源病だったのが嘘のように
最近の夫はやたらと優しい…
どうしたらよかんべ。
これ、
嫁がお土産で持って来た時から大ファン。
本当に絶品で、
こういうので太ってしまうのですよね。

