「体内環境」 が すべて !! | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

驚きの情報をシェアしておきたいと思います。




(抜粋は お借りしました。)





そうです、

私達は、いつでも

全ての ウィルスに🦠感染しているのだ!!


ということです。



それを発症させないように生活しているか、

発症させてしまうように生活しているか、

ということに尽きる というわけです。



例の「ころすけ騒動」のとき、

あの検査で、無症状なのに陽性(感染している)という不思議なことがありましたが、

当初から 心ある専門家たちは、



「感染と発症はちがう!」

と声を上げていました。



そうです、

感染していても発症を免疫力がとどめていて

発症しないまま終わるなら、

それは

ころすけにならなかった


ということなのです。



風邪もそうです。

いちいち詳しく調べれば というより、私達は体内にあらゆるウィルス🦠が潜んでいるのですが、

明らかな発症サインを出さずにいる人々をつかまえて、

あんた風邪引いちゃいないだろうね!?⚠️⚠️⚠️


などと問いただすことはしないはずです。




分かりやすい例として、帯状疱疹

があります。

帯状疱疹は、ヘルペスウィルス🦠が神経に潜んでいますが、つまり、その段階で私達は常に感染しているのです。

しかし、免疫力が発症を食い止めている間は問題ありません。



免疫力が著しく低下したときに

ヘルペスウィルスが牙を向きます。

そこで発症に至るわけです。



さて、では、風邪やころすけがうつる

という現象についてはどう考えるでしょうか。



私も今までは、

うつる、って事を考えれば、

やっぱり感染症ってのは、外からやって来るウィルス🦠のせいじゃないか

と思っていたのです。



しかし、こんな風に考えてみました。



私達は、すでにあらゆるウィルスに感染していますが、それらとの戦いに日々勝利しています。

まともな食事や睡眠をとり、過度なストレスに晒されない限りはね。



その戦いは、

例えて言うなら

自分よりやや弱い相手と

タイマンで戦っている

ような戦いです。



しかし、風邪、インフルエンザ、ころすけなどの発症者と長時間、または密に過ごしてしまい、

その相手の中で爆発的に増えたウィルス🦠を浴びてしまうとします。



そうなると、

戦いは、タイマンではなく

一人🆚何万人

ということになってしまうわけです。



そうなると勝てない、という現象が起きるわけです。



それでも、

スーパー免疫力を保持しているような人は、その戦いにさえ勝利してしまう

ということがあり、

うつらずに元気満々でいるわけです。



あらゆる現象を観察、また体験し、

そんな事を薄々感じていたのでしたが、

この本で学ばせていただきました。



よく、末期癌患者さんが、

厳重に空調管理された ほとんど菌🦠など居ないような病室にいながら、

大抵の人は弱って肺炎(つまりウィルス)で亡くなるということからも、


AIDS患者さんが、普通ならかかることは無いような「カポジ肉種」などを発症する ということからも



病気になるならないは、

運命でも偶然でもなく、

神も仏もない からでもなく、

外からやってくるから、だけでもなく、

各々の体内環境が全て


ということなのです。




では、体内環境を整える話を

引き続きたくさんシェアしてまいりますね。