いっけん こちらが正しいと
多くの方々は 考えると思います。
ガン専門医さんのご意見になります。
私の知人は、難病にかかって受診したさい、
ドクター🧑⚕️から、
「好きなものを食べてよい、食べ物と病気は関係ないよ。」と お墨付きをもらった!
と、自信持って語っていました。
プロの認識など、この程度のものです。
動画のドクターは、ここまではおっしゃっておりませんが、発ガン性があると確定している食べ物は
加工肉だけです、あとは食べ過ぎなければ大丈夫です!
とおっしゃっています。
しかし、私の観察と、自分の経験から言わせていただくと、やはり4毒を好む友人知人、親戚は
もれなく病魔に取り憑かれています。
病気が顕在化した時点で
既に4毒のいずれか、又は全部
が、飽和状態になっています。
そこを見逃しているのです。
花粉症は、汚染物質を付着させた花粉を吸い込み続けて、その人のバケツ🪣が飽和状態になり
溢れたので、もう、あとは少しでも花粉が来ると症状が出るわけで、
飽和状態、溢れた人は
もう、病気をもたらしやすいものを それ以上入れない努力
が必要なのです。
ですから、
その点で、別に発ガン性が確定されてないものを
「やめなさい!」というのはナンセンス
という理論は、正しくないと私は思います。
そして、
自分の確固たる経験から、やはり身体を弱アルカリ性にする努力をしてから
免疫力が格段に向上し、自力でガンを克服した
という経験と、
酸性食品(とくに甘いもの、駄菓子、飲料)を好む友人知人、その子ども達は
風邪を引いてばかりで、治っている期間の方が少なく、医者通いばかり
というのもたくさん見ています。
なんでも、エビデンスが〜
研究結果が〜
というのは 私は反対です。
たんに、まだ証明されていないだけ
という事には、なるべく近づかない方が身を守ることが出来ます。
君子危うきに近寄らず。
これです。
私はこの動画のドクターが否定している
こちらのドクターの方が信用できると思います。
