脱毛と、メンタルと、ショートヘア | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

30センチ切りました。

だから、抜けた毛の質量が それこそ数分の一 になったおかげで


崩壊しかけたメンタルが

かなりマシになりました。




抜けた髪の質量が

ロングはあまりにも悲惨で

手のひらに乗るお団子が

毎晩抜けました。


数百本 という感じでした。


三面鏡🪞で上からライト💡が当たると

バーコードでした。




それが、ショートになったらびっくり‼️です。

同じに抜けても、まるで質量が違うので


ショック😨が断然少ないのです。しかも、

短いほど抜けにくいのですね!!


雑草の草むしりを思い出してください。

長く伸びた雑草は、抜きやすいですが、短いうちは

草むしりグッズで根っこからほじくっても

なかなかキレイに抜けませんよね。



毛髪も、同じようなものです。長い髪 というだけで

その垂れる重さによって

毛根つまり根っこに常に負担がかかっていて、抜けやすくなっていたのです。


若いうちは、根っこに力があったのでしょう。生命力が低下してくるシニアの毛根パワーは、長い髪を引き留めておくには



パワー不足なのではないか?と確信に至りました。




中高年がショートにし出すのは、白髪や髪質の劣化だけではなく

毛量を守るため、毛根を労るため


という潜在意識が働くのかも知れませんね。ふと思いました。





長い髪が抜けて質量にショック😨を受けてメンタル崩壊→ストレスとなり、さらに脱毛を促進


このような悪循環を辿るのでしょう。





観察してみました。

あらためて。



シニア女子のフサフサさん達は、もれなくショート。

ヤバいかな?頭頂部…と感じるお方たちは、ロングが多かったです。




高級なバレッタたち、さようなら👋