30センチ切りました。
だから、抜けた毛の質量が それこそ数分の一 になったおかげで
崩壊しかけたメンタルが
かなりマシになりました。
抜けた髪の質量が
ロングはあまりにも悲惨で
手のひらに乗るお団子が
毎晩抜けました。
数百本 という感じでした。
三面鏡🪞で上からライト💡が当たると
バーコードでした。
それが、ショートになったらびっくり‼️です。
同じに抜けても、まるで質量が違うので
ショック😨が断然少ないのです。しかも、
短いほど抜けにくいのですね!!
雑草の草むしりを思い出してください。
長く伸びた雑草は、抜きやすいですが、短いうちは
草むしりグッズで根っこからほじくっても
なかなかキレイに抜けませんよね。
毛髪も、同じようなものです。長い髪 というだけで
その垂れる重さによって
毛根つまり根っこに常に負担がかかっていて、抜けやすくなっていたのです。
若いうちは、根っこに力があったのでしょう。生命力が低下してくるシニアの毛根パワーは、長い髪を引き留めておくには
パワー不足なのではないか?と確信に至りました。
中高年がショートにし出すのは、白髪や髪質の劣化だけではなく
毛量を守るため、毛根を労るため
という潜在意識が働くのかも知れませんね。ふと思いました。
長い髪が抜けて質量にショック😨を受けてメンタル崩壊→ストレスとなり、さらに脱毛を促進
このような悪循環を辿るのでしょう。
観察してみました。
あらためて。
シニア女子のフサフサさん達は、もれなくショート。
ヤバいかな?頭頂部…と感じるお方たちは、ロングが多かったです。
高級なバレッタたち、さようなら👋
