ドライヤーの使い方によっては
水シャンも、湯シャンと同じ状態にしてしまう
という経験からの考察について書きましたね。
私は、冷風だけで乾かしていますが、
冬場は辛いかも知れません。
それで、冬場はこのように考えています。
温風にするが、
ターボにして風量を増し、
その分 髪から30センチ以上離して
ドライヤーを振るようにし、当てる場所も小まめに移動する。
毛先には温風を当てても
頭皮には当てないようにする。
つまり、頭皮脂を溶かさないようにする
当て方をしようと思っています。
何しろ、秋冬は冷風オンリーだと寒いですし、乾くのに時間がかかり過ぎます。
賢く温風、冷風を使い分けて行くつもりです。
低温モード搭載のドライヤーにするのも良いかも知れませんが、わざわざ買い換えるほどではありません。
たまたま今のが壊れたら、次はそういう製品を買おうと思っています。
また、実践してくださっている方のコメントを頂きましたので、ご紹介します。
とのことです。
実践、感想ありがとうございます♡
とりあえずシリーズは一度完了しますが、
また続編を書いて行きますので
実践されて、体感した事を ぜひシェアしてくださいね。
では、まめちゃん流 頭皮マッサージについて、次のシリーズでお伝えしたいと思います。
お楽しみに!

