水シャン 熟考 ⑩ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

ドライヤーの使い方によっては

水シャンも、湯シャンと同じ状態にしてしまう


という経験からの考察について書きましたね。




私は、冷風だけで乾かしていますが、

冬場は辛いかも知れません。



それで、冬場はこのように考えています。



温風にするが、

ターボにして風量を増し、

その分 髪から30センチ以上離して

ドライヤーを振るようにし、当てる場所も小まめに移動する。


毛先には温風を当てても

頭皮には当てないようにする。


つまり、頭皮脂を溶かさないようにする

当て方をしようと思っています。



何しろ、秋冬は冷風オンリーだと寒いですし、乾くのに時間がかかり過ぎます。



賢く温風、冷風を使い分けて行くつもりです。



低温モード搭載のドライヤーにするのも良いかも知れませんが、わざわざ買い換えるほどではありません。

たまたま今のが壊れたら、次はそういう製品を買おうと思っています。



また、実践してくださっている方のコメントを頂きましたので、ご紹介します。





とのことです。

実践、感想ありがとうございます♡



とりあえずシリーズは一度完了しますが、

また続編を書いて行きますので

実践されて、体感した事を ぜひシェアしてくださいね。



では、まめちゃん流 頭皮マッサージについて、次のシリーズでお伝えしたいと思います。

お楽しみに!