もう一つの注意点とは?
⚠️⚠️⚠️
それは、
普通にドライヤーをかけないこと。
なぜか?
その理由は?
熱いドライヤーの熱で
せっかくの水シャンも
湯シャンと同じになってしまうから。
ゆっくり溶けて毛先まで行き渡るはずの毛根の皮脂が、湯シャンは即座に溶けて髪に移行してしまう。
それと同じように、せっかく水シャンしてもドライヤーの熱で毛根の皮脂が即座に溶かされて、髪に移行してしまう。
これに気付くまでは、
やはり水シャンと言えども湯シャンよりは引っ張れるだけで、どうしてもシャンプーしなければならない時が来るし
多少はクサイ
という状態だったのです。
湯シャンは10日程度が限界でしたが、
水シャンは14〜17日程度は引っ張れましたが、やはりシャンプー🧴せざるを得ない日が来ていました。
しかし
冷風だけで乾かすようにしたら、いつまでもシャンプー🧴せざるを得ない日がやって来なくなったのです。
続きます。


