コメントにもいただいた、
新谷医師の、病気にならない生き方
座右の書 です。
実は腸内環境にとって素晴らしい✨✨
と ずっと信じられて来たヨーグルトなどを常食している人の腸相は、実は悪い…
というような、専門医ならではの沢山のサンプルの観察により、良いアドバイスがたくさん書かれています。
ぜひおススメ致します。
さて、
そういう📕を読みながらも
本というのは、サンプルから割り出した
おおよその傾向 というわけであり、
個人差の大きさを視野に入れたものではないため、
動物性食品が自分にとってどうなのか?
という事には 深い思いが及ばずにいたわけです。
私には、そもそも🅾️型という事もあり、
比較的 肉類は合うほうだ…という自負がしばらくありました。
ところが、①でも書いたように
肉を食べた直後から翌日にかけての
あらゆる不快な症状にも 気付いていたのです。
また、
動物性食品の中でも
自分に及ぼす悪影響には
順列がある事にも
気付きました。
1️⃣外食チェーン店の肉料理
特にハンバーグとチキン
2️⃣仔牛のフィレ肉を高級店で食べたとしても、80グラム以上
3️⃣牛乳。100mlを超えると舌に即座に白い舌苔が現れる。次にチーズ、ビヒダス以外のヨーグルト。ビヒダスなら、数日間は連続で食べても大丈夫。
4️⃣平飼い有精卵は、数日に一回、1つまで。
5️⃣大型魚🐟。小魚(小さな鯵くらいまで)と、甲殻類🦐なら大丈夫。
さらに、
不思議なことに
炭焼きレストランさわやかの おにぎりハンバーグ ならば
臭いゲップ、オナラ、翌朝の悲惨な悪臭などが無いのです。
(宣伝ではありません笑)
げんこつハンバーグになると、ダメです。
つまり
マイ許容量がある!!
という事もハッキリ分かりました。
その許容量を
さらに少な目に見積もって
朝のお便りとよーく相談しながら
食べる量や質を見極めて行こうと 決めました。
自分と 徹底的に向き合う。自分と相談する。
これを
ぜひ、私と共に やってみませんか?
ほぼベジタリアン。
でも、質の良い動物性食品を、あくまで嗜好品として
頻度は 笑えるほど少なくして
やって行こうと思っています。
ホントは全廃しても良いのでしょうが、
さわやかのハンバーグも、鉄板焼きケルンのフィレステーキも、清水家の鰻も、平飼い有精卵の温泉卵かけご飯も
たまぁに
食べたくなる、煩悩の人だから(笑)
頻度と量は
しっかり減らして行く所存でございます!!✌️
