ドッグフード は、
お肉がメイン。
キャット🐈フードは、
お魚がメイン。
実家の庭園に、度々 野良猫がフンをして行くのだが、実家に居た頃から
猫の🐈フンの 強烈な臭さ には辟易していたのを思い出す。
アメリカに一年間住んでいたとき
(夫がサヴァティカルでUCLAへ。)
サンペドロの港⚓にある
フィッシュレストラン🍽️に 時々行ったが、少し鮮度が落ちた魚🐟がケースに並んでいるが、
それが、なんとも生臭く
不快な臭いを発していたのを
少し懐かしく思い出す。
とにかく魚🐟は鮮度が落ちやすく
酸化しやすい。
海無し県 群馬で生まれ育った自分の寂しい記憶では、
たまにの贅沢 と刺身の盛り合わせを買うと、マグロは黒っぽく、蛸は酢蛸。
そんなことで喜んでいたものだ。
肉よりは魚の方が
身体にはずいぶん優しいような
イメージかも知れないが、
例えば「干物」などは酸化した食べ物だし、海は🌊今や マイクロプラスチックの宝庫である。
回転寿司チェーンには、「ゲノム編集もの」が入り込み、
カーバイトいくら や
ミョウバン使い過ぎウニ
は、まずくて不健康そのものである。
こうなると
あら汁を出してくれる店か?を目安に
特別な時だけに 高級な寿司屋に繰り出すしかない。
色々 朝のお便りで
私の身体は食の質を知らせてくれる。
それによれば
肉よりは
魚🐟の方が
ずっとマシ
という事は 断じて無いと思う。
年に一度ずつ程度
色んな 新鮮で高級な店に繰り出そうかな。
あとは家で美味しいご飯を炊いて
素朴なおかずを作って食べようかな。
昔の人は
ハレの日にだけ
鶏を潰して食べるのが
せめてもの動物性食品。
あとは、庭の鶏🐓が朝いくつか産んだ卵🥚の、卵かけご飯。
ヤギ🐐の乳。
こういう世代から、元気な百寿者がたくさん出ている。
動物性食品は
プレミアムをほんの少し。
それで良いのだ、私は。
行くべき道が見えて良かった。
移動中。
大渋滞は続く。
