肉、魚 と 腸内環境 !? | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

経験に基づく気付き。



食事法には 色々ありますね。



どれが正解なのか。






実はどれも正解✅ではない

という気付きがありました。

もし正解があるとしたら、

それは、

その人の腸内環境しだいである


という正解です。





親から受け継ぎ、

親から与えられ、育ててもらった腸内環境。それが健全で、善玉菌パワーが強ければ、

肉、魚、卵、乳製品などの

動物性食品を

上手く消化吸収するパワーも強く、


恩恵の方を より強く受けることが出来ます。





しかし

ようやく、そうです、ようやくです。

私は掴んだのです。




自分の腸内環境は、幼少期から すこぶる悪いです。ですから、動物性食品から、

恩恵よりも害悪の方を



強く受けてしまう

という事が 体感、強い実感として

この数日、とことん理解したのです。




それは、

あらゆる動物性食品をしっかり食べた後の

いつまでも続く 強烈に臭いゲップ(とくに、ハンバーグが酷い)、オナラ、

翌日のトイレの悲惨さ、便の状態から



腸内環境が元々悪い自分にとって

動物性食品は

非常に害悪をもたらすもの

なのだ、



という事が、

今までは

薄々は感じていたのを

この数日で、決定的に理解してしまった



わけです。




同じ人間かと思うほど

腸内環境には個人差があり、

良好な人は、動物性食品によって益を得て

若さや免疫力をアップさせます。




が、

腸内環境が元々悪い自分のような人は

動物性食品が、それを非常に速やかに

更に悪化させてしまい



決してプラスにはならない



という事が、とことん理解出来たのです。





ほぼほぼヴィーガンの

人間以外の霊長類。

それでも筋骨隆々で、

馬🐎🐴も、牛🐂も、ゴリラ🦍もそうです。



草や果実から

あの身体を作り出します。




そう出来る腸内細菌を持っているのです。






私のような、悪い腸内環境の持ち主なりに、ゴボウや、発酵食品、ヌルヌルネバネバ食品(大和芋、里芋、オクラ、海藻など)によって

それなりに

腸内環境が良くなり

トイレの悲惨さもかなり解消される

という経験を、何度もしているのです。




そして、身体は軽く、免疫力も向上する体験を何度もしているのです。




ですから、

自分なりの、動物性食品との付き合い方を、完全に理解しました。




どんな?



続きます。