他人を 基準にしない。 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

身内であっても

ましてや他人だと

自分とはまるで体質が違うものです。



💉だって、周りに 何回打っても元気そのものの人が多いのだから、

じゃあ自分もそうかと考えたら違う。



過敏な、アナフィラキシー体質なのがわかっているから、陰謀論云々ではなく、

やめているのです。

自分は◯ぬ方に入ると思うから。





さて、話はシャンプー🧴剤になります。

なぜ、薄毛が気になって来たにも関わらず

大抵の人はシャンプーを使うのをやめようとしないのか。



それは、

別にシャンプーから害を何も受けていない人が周りにたくさんいるから。

というか、ほとんどだから。


自分だって、40代まではそうでした。何を使うかで

変わると思ったのは、髪の手触り、質感だけ。




ところが、50代 とくに後半くらいから、使うシャンプー剤によって

ずいぶんこれ使うと たくさん抜けるなぁ、と思うものが出て来て…



58歳か59歳あたりからかなぁ…

石鹸シャンプー以外の物を使うと、何を使ってもたくさん抜けるなぁ…



に進化? してしまったのです。

そして、今は というと

水シャンプー以外は

しっかり抜けるのですよ。

もちろん、石鹸シャンプーや湯シャンなら、ケミカルよりは幾分マシってだけで。



石鹸シャンプーだと、やはりトリートメントせずにはいられないから、トリートメントに反応して抜ける。


湯シャンだと、水シャンプーよりは頭皮脂を落としてしまうので、頭皮の皮脂腺があまり退化してくれないから、また別の理由で抜けるのですよね。



ホントにホントに

水シャンプーだけが、私の抜け毛生活を完全に止めてくれたのです。



ドラッグストアで特売している安いシャンプーやリンスで毎日シャンプーしても

いつまでもフサフサの人が多いので、

まさか自分がそうじゃない なんて思いたくも無かったですが、



何に関してもそうですが、

他人とは まるで違う人種かと思うくらい人には個性があるものです。




今日は、それをお知らせしたかったです。