不眠症 ⑥ 灯りの 調整 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

いつまでも

灯りを煌々と点けた部屋に居ると

眠気は来にくくなります。



もちろん

そんなの関係ねー!おパピー!

という人もたくさんいらっしゃいますが

(古くて失礼!)(笑)



不眠症仲間の私達には

大いに関係があるのです。




おそらく、分析するに…

不眠症の私達は、

色々と敏感な生き物なのです。




普通の感覚で自分を見ないことが必要なのです。



エスプレッソを飲んでも

一日中テレビの前でゴロゴロしていても

直前までスマホでゲーム🎮をしていても



バタンと爆睡出来る人はできるのであり、

なぜ自分はそうじゃないんだろう…と

嘆いてみてもダメなのです。



自分の取説を持たなければ

不眠症は改善することはなく

短絡的に

薬しか策は無い💊と思ってしまうだけ

なのです。

(少し前までは私はそうでした。)




さて話は戻ります。

メラトニン 分泌に向けて

夜🌉になったら灯りを段階的に落として行きましょう。



夕食時からが良いと思います。

夕食までは通常の明るさにして、

食べ終わるあたりから始めて

30分毎くらいに一段階ずつくらいの感じで

明るさを落として行く



という事を始めてみました。

それには、明るさが微調整出来るタイプの照明💡とリモコンが必要となりますが、

良い睡眠💤のためには必須の経費ではないでしょうか?





そして

寝室に入ったら、もうこのような照明だけにし、天井の蛍光灯は消す くらいでちょうどいいのです。



それから、

💻や📱の画面は見ないようにする

としても

ブルーライトカットのメガネ👓

琥珀色のメガネ👓を掛ける

というのも、かなり効果的です。



ちなみに、

画面を見ることなく

楽しめる物はたくさんあります。



例えば、

・オーディオブック

・オーディブル

・特に画像付きとは言えないYouTube動画


などなどです。




眠れる雑学シリーズなどは

眠剤に負けないくらいの感じで、驚きますよ(笑)




このようなリモコンで


灯りを極限まで絞った寝室で、

機内モードにしたスマホで

オフライン保存をした 眠れる雑学を

スマホは出来れば2メートル以上離した場所に置いて




流していれば

かなり!

かなり!

良い感じで いつのまにか睡眠😴に入っている という経験が



不眠症仲間の皆様にも

きっと 出来る事と思います。



では、さらなる対策について

続きます。