女性は
本来なら薄毛には
限りなく なりにくい はずで、
薄毛の人は本当に珍しかったものです。
つまり、
女性は、1か、2のまま
が普通だったのです。
男性も、今ほどには薄毛ハゲの人は見なかったです。
ですから、昔の人の生活をヒントにするのが
一番の解決策になるのではないか。
こう思ったのです。
ただし、
今の私たちに
昔の生活をせよ!
というのは、現実的ではありません。
それでも
昔の人が絶対にやらなかったことを、避けてみる、
または、極限まで減らしてみる。
これなら可能ではないでしょうか。
さらに、その対策を、
1の人は ほどほどに。
2の人は ある程度本気になってやってみる。
これが必要だと思うのです。
その対策とは…?
身体の酸化
になること、なるもの
を避ける、やめる
という事です。
極めてシンプルですが、これに尽きるのです。
(抜粋は お借りしました。)
これは、薄毛ハゲ改善のさいに
専門家が必ず言うこと
なのですが、
実は残念ながらそれをきちんと受け止めて
体内酸化を止めよう、
防ごう、
と行動する人は稀なのです。
それよりも
病気と同じく
薬を飲もう、サプリを飲もう、育毛剤を探そう、どのシャンプーがいいかな…、
の路線に走る人ばかりです。
しかし、
違うんです。
まずは、体内環境を改善すること。
その上で、
アシスト、
後押しとして、
薬💊、サプリ、育毛系、を使うこと。
これが正しい順番なのです。
病気もそうですよね?
生活改善をしながら
最小限の薬を飲む方が
生活改善を全くせずに
なるべく強い薬を処方してもらう
よりも、ずっと身体への負担が少なく
効果も高いのです。
実は薄毛は
アタマだけのトラブルのようで
本当は全身のトラブルなのです。
身体が酸化するから
身体の一部であるアタマも酸化するのです。
酸化していないヘルシーな身体なのに、頭皮や毛根だけが
なぜか酸化している
などと言う不思議は
生じえないのです。
さらに、
女性の場合には
ホルモンの乱れ、
ホルモンの枯渇、
が 酸化に加えて
薄毛の二大要素となります。
まとめると、
1の男女でも
酸化が激しい時には薄毛になりうる。
さらに、1の女性でも、高齢出産、強いストレス、社会的責任などによる ホルモンの乱れや
更年期以降のホルモン枯渇
が 酸化に加わると
あれ? 親族に誰も薄毛はいないはずなのに…😭
と言う事になりうる。
さらに、
2の男女の場合は、
1の男女の場合よりも
簡単に、
しかも早くから、酸化とホルモンの影響でスイッチが入ってしまう。
こういう事だと確信しました。
これらの対策により
着実に増毛中のわたくしであります。
続きます。
一昨日です↑
この時には、
分け目のところが目立たないように
工夫して上手く後ろに梳かしてフンワリ させてセルフィーしたのです。
本当は、分け目はまだ少し目立っていたのです。
しかし、
一昨日のセルフィーは
あえて分け目を
見せてみました!
分け目が目立つ事もなくなり、
最初の一番悲惨な時の 額からスケスケ
も、全く無くなりました。
一番悲惨な時のことは、こちら。
今の私は、年齢を重ねているにも関わらず、さらに増毛中です。
もちろんミノキシジル無しです。
飲み薬もなし。
自分が見違える結果を出していなければ、自信持って語る資格は無いと思っています。
では、続きます。





