新しい 生き方 ⑦ | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

別荘マンションは

霧🌁、モヤ に包まれて

視界が遮られた 雨天になっています。



そう、

娘たちにヘルプを頼んだのが、

大量の在庫サプリメントを 処分してもらう事。



長女には、本当に これだけは続けたいレベルのこちらを、割引価格で購入してもらい、レターパックで送ってもらいました。





この中に、睡眠障害に役立つ成分も含まれるので、ちゃんと飲んでいたら眠れるようになって来ましたので、睡眠系サプリメントはメラトニン 以外はやめることが出来ました。



あと、残したのは、女性ホルモン対策に、歴史と伝統があるローヤルゼリー  と、

有機ゲルマニウムを自然なカタチで含み、続けていると じわじわと体質改善効果がある、神のキノコと言われる霊芝(サルのコシカケ)。





人工的なものは、身体に馴染みにくく、添加物の害ばかりを受けてしまうと つくづく理解し、

体感し、

もう、勉強したつもり、新しい人生のための教育セミナー費用を払ったつもり

で、全て処分です。



しかし、

あまりに大量なので、

捨てるのを末っ子に依頼しました。





メインハウスは すっかり片付きましたが、

さてさて、別荘マンションに来たら…

サプリメントだらけのまま。


しかし

こちらは幸い、マンションのゴミ捨て場は24時間🆗なのと、メインハウスのように、

プラごみと、生ごみを分ける必要がないので、

容器ごと、バンバン捨てられます。




今日は、その作業をしています。





うーん、

もったいない…



と、

再び くだらないケチ心が湧き上がって来たので、根昆布水を飲んだ翌朝のトイレ🚽をしっかりと回顧する事にしました。







↑これらを全て毎日飲んでいたのではありませんし、試しただけの物も含まれていますが…

それにしても、

これだけ加えてもまだ辛い

と増やして来たこれらが、



飲むからこそ辛い

という事がやっと分かった朝でした。

_| ̄|○💦



さて、

それでも、

残すもののリストに加えようかと迷った

とあるサプリメントを 今朝 飲んでみて

あの朝の事は たまたまだったのか?

と また思い直し…



2種類ほど飲んでみたのです。

いわば実験です。




このところ、

数日間 サプリメントデトックスをしたら

すこぶる体が軽くて肩凝りも少ないので、

2種類程度は何でもないだろう、

と睨んだのと、



それらは、肝臓を良くする、というフレコミのサプリメントだからです。





しかし、驚きました‼️

もう、新しいアタマに切り替わり、

身体もそれと連動してきた我が身体。




しっかりそれらを拒否してくれました。



飲んで少ししたら、腹部全体の膨満感と、ムカムカ、肩凝りが。




もう迷わずに捨てました。





こんな新しい生き方を決めたあたりから、

YouTubeでも、

サプリメントは、よほど厳選しないと毒になる、

かえって死亡率を高める、など、



サプリメントと訣別するための あらゆる情報が飛び込んで来るようになりました。






この、さわりの部分の解説に

脳天をハンマー🔨で叩かれました。




余分なもの、人工的なものを 一切入れたりしないで生きて来た 過去のすべての人類。


現代人よりも、まして私のような まるでスタミナが無い人間よりも

神レベルにスタミナがあり

眠れないとか、岩のような肩凝りがする、風邪引きっぱなし、目眩が日常、いろんなアレルギー持ち、なんていう私のような人間は居なかった 一昔前までのご先祖。





人類が、かつて一度も経験した事がない

工場で 食品添加物どころではない添加物を入れて作った ほとんどのサプリメントが

私を健康にしてくれるはずがなく



ましてや、化学物質や、人工的物質に 根っから弱い人間が、誰よりもサプリメントを飲んでいたという矛盾に気づきもせずに…





もしも、いま、新しい生き方を選択しなかった場合に、今後かかるであろう費用と

捨てたサプリメントの総額を秤にかけてみても



捨てた方が 断然節約だし、本物の食べ物に投資出来るのだ、とも、計算して🧮割り出しました。




ヒトとしての

正常な思考さえ狂わせる 強いトラウマと

身体の辛さ。


誰が考えても

正常な思考を持っていれば

私のような人を見かけたら

力づくでも、大量のサプリメント生活をやめさせようとするでしょう。



恥を忍んで

私のトラウマと苦しみが思考を狂わせていた話を書いているのです。



やっと、

やっと、

この闇から抜け出すことが出来ました。





続きます。