抜け毛が激増し
皮膚科に駆け込んだときに
指摘されたのが
女性ホルモンの枯渇
により
相対的に 男性ホルモンが優位になる
という可能性でした。
とくに
ストレスが大きいと
それが顕著になるようです。
夫源病、メインハウスと別荘マンションの頻繁な往復、その他 家族の問題、自分の体調との戦い、長年の無理…
これじゃあ
男性ホルモン優位になってしまうのも当然かな
と 腑に落ちました。
そう、
私の不眠症の第二原因だと思われるのは
女性ホルモンの枯渇。
閉経あたりから
それは顕著になり始め、
本格的に枯渇するのが
早いと60代くらい
なのですよね。
だから、
ウィッグのCMは
60代女性たち
なんですよね。
話は戻り、
女性ホルモン不足がもたらす
あらゆる不調は
なかなか苦しいものです。
とある知り合いの女性も
農家の嫁として
頑張っても いつも姑から こき下ろされ
イジメ抜かれていたため、
50代から地肌が透け透けの 重度の薄毛でした。
彼女が不眠症だったかは 聞いてはいませんが、
可能性は高いですね。
そう、
私も考えてみれば
女性ホルモン枯渇の
あらゆる不調が、薄毛を含めて
かなり出揃っていましたから、
当然
不眠も その一つ
だったわけです。
(抜粋は お借りしました。)
その対策としては、
女性ホルモンを補充し、
男性ホルモンを抑制するハーブ🌿に頼る。
こう考えて
対策を始めました。
続きます。
