「それぞれの」 不眠症 ④ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

枯渇した 女性ホルモンを補うには

産婦人科で ホルモンのパッチなどを処方してもらう というのが一般的ですが、


そこまでしなくても

穏やかに ハーブ🌿類で

辛い症状を半減させることは可能と踏みました。



どっちみち女性の薄毛、育毛にも関係するので、

これは、不眠症の対策でもあり、

薄毛対策でもあります。



一挙両得

という事になります。




さて、

私の不眠症は

加齢プラス ホルモン枯渇

なので、

タチが悪いです。



加齢に関しては 最近ブームになっている

NMNを始めました。



子どもに不眠症など無いように、

若返りが不眠症には効果的 と確信し、

ミトコンドリア活性成分である

コエンザイムQ10

PQQ

をしっかり摂ることにし、



さらに

全身機能の若返りに著効

と分かって来たNMNをプラスしました。





さらに、

女性ホルモン的な作用をするハーブにも🌿

明確な特徴があり、

それを掴んで利用しないと

逆にホルモンが撹乱されてしまうと知り



じっくりとリサーチしました。




まず、

女性ホルモンには二種類ある。

それが時期によって微調整されながら分泌されている。


エストロゲン(生理から、排卵まで)

プロゲステロン(排卵から次の生理前まで)



しかも

生理が上がり、私くらいになっても、そのリズムが

記憶として身体にしばらく

染み付いていて


ホルモン分泌は減少しながらも

ある程度の女性らしさを保っている

わけです。




それを踏まえて

自然に近いリズムを作り出してあげるような

ホルモン作用のあるハーブ🌿を

補う事にしました。




まず、

エストロゲン作用の強いものを2週間。

次に、プロゲステロンとのバランスを取ってくれる、中間的なものを1週間。

最後の1週間は、プロゲステロン作用の強いもの。



自己判断で、

そんなリズムを作ってみました。


エストロゲン作用が強いのは

プエラリア。

両方の要素を持ち、バランスを取ってくれるのが

チェストベリー、ザクロ、

レッドクローバー

プロゲステロン作用が強いのは

ワイルドヤム。



さらに、

男性ホルモンの抑制

を併用するなら、

ソーパルメット(ノコギリヤシ)



これでしっかり睡眠がとれ、

薄毛も回復して来るか…!?



実験してみます(笑)



大好きなおじいちゃん👴のところに来たよ♪


Doctor's Best, 高吸収性コエンザイムQ10+PQQ、ベジカプセル60粒リンクjp.iherb.com

Nature's Way, ワイルドヤムの根、425 mg、ビーガンカプセル180粒リンクjp.iherb.com


Nature's Way, レッドクローバー花/ハーブ、400mg、ヴィーガンカプセル100粒リンクjp.iherb.com


Nature's Way, ビテックスフルーツ、400mg、ビーガンカプセル320粒リンクjp.iherb.com




Nature's Answer, プエラリアミリフィカ、100mg、ベジカプセル60粒リンクjp.iherb.com






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