枯渇した 女性ホルモンを補うには
産婦人科で ホルモンのパッチなどを処方してもらう というのが一般的ですが、
そこまでしなくても
穏やかに ハーブ🌿類で
辛い症状を半減させることは可能と踏みました。
どっちみち女性の薄毛、育毛にも関係するので、
これは、不眠症の対策でもあり、
薄毛対策でもあります。
一挙両得
という事になります。
さて、
私の不眠症は
加齢プラス ホルモン枯渇
なので、
タチが悪いです。
加齢に関しては 最近ブームになっている
NMNを始めました。
子どもに不眠症など無いように、
若返りが不眠症には効果的 と確信し、
ミトコンドリア活性成分である
コエンザイムQ10
PQQ
をしっかり摂ることにし、
さらに
全身機能の若返りに著効
と分かって来たNMNをプラスしました。
さらに、
女性ホルモン的な作用をするハーブにも🌿
明確な特徴があり、
それを掴んで利用しないと
逆にホルモンが撹乱されてしまうと知り
じっくりとリサーチしました。
まず、
女性ホルモンには二種類ある。
それが時期によって微調整されながら分泌されている。
エストロゲン(生理から、排卵まで)
プロゲステロン(排卵から次の生理前まで)
しかも
生理が上がり、私くらいになっても、そのリズムが
記憶として身体にしばらく
染み付いていて
ホルモン分泌は減少しながらも
ある程度の女性らしさを保っている
わけです。
それを踏まえて
自然に近いリズムを作り出してあげるような
ホルモン作用のあるハーブ🌿を
補う事にしました。
まず、
エストロゲン作用の強いものを2週間。
次に、プロゲステロンとのバランスを取ってくれる、中間的なものを1週間。
最後の1週間は、プロゲステロン作用の強いもの。
自己判断で、
そんなリズムを作ってみました。
エストロゲン作用が強いのは
プエラリア。
両方の要素を持ち、バランスを取ってくれるのが
チェストベリー、ザクロ、
レッドクローバー
プロゲステロン作用が強いのは
ワイルドヤム。
さらに、
男性ホルモンの抑制
を併用するなら、
ソーパルメット(ノコギリヤシ)
これでしっかり睡眠がとれ、
薄毛も回復して来るか…!?
実験してみます(笑)
大好きなおじいちゃん👴のところに来たよ♪
