選ぶ権利 と 「淘汰」 | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

あの💉の副反応、
先ほど参考にした ある記事の中で
4400人に一人

とありました。


実際、
私の周囲でも
知り合いがどんどん接種を済ませていますが、


誰も副反応に苦しんでおらず、
ピンピンしています。


何の違和感もなく過ごしているのです。
本当に、深刻な副反応が 巷に出ているの?
と疑いたくなるほどです。


そりゃあそうです、
4399人は何ともないんですから。



その割合を多いと見るか
自分は4399人の無事な方に入るはずだし、
周りとの平和が一番大切
と考えるか


それは各自の選ぶ権利であり、
家族友人であろうと、それに干渉する事は
結局は出来ないのです。


聞きたくもない💉の危険性を 耳タコで聞かされても、やんわりスルーし、仮に納得したとしても
自分が死ぬ 限りなく低い可能性よりも
あらゆる 接種するメリットの方が
その人にとって高いのならば、


その人を変えようとするのは至難の業であり、
大きなストレスになります。



ある方々が警告するように、
数年以内くらいに 本当の副反応があり
命を失うこと必至である
というのも、
現段階では憶測に過ぎず、


かなりの人はピンピンしているかも知れません。
まだ誰にも証明出来ていないのです。


ですから、
あまりにもネガティブな憶測を
絶対的な事実である!と発言することは
逆に
それにはそれの責任も伴う可能性だってある

という事も 弁えていなければなりません。



逆の立場になって考えることも出来ます。
拒否を決めている人の事を、接種を人としての義務、モラル、良いもの
と思っている人々は、ヤキモキした気持ちで見ているのです。
そして、以前引用した人気ブログのように
家庭内でも脅しつけたり強要したりするかもしれません。


それでも
拒否を決めている身からすれば
大迷惑なだけ
なのではありませんか。


どんなに彼らが
安心安全に決まってるじゃないか、
我々なりにいろいろ調べたんだよ💢
説得しに迫って来ても
気持ちは変わりませんよね!?



ですからお互い様なのです。
選ぶ権利に関しては
我々は
決して歩み寄れる事はないのですから。





さて、それはそうとして…
いつの時代もそうでしたが、
淘汰されて来た人々には、共通の特徴があり、
個人の権利や安全よりも
集団としての和を優先するタイプであり、
基本的に性善説(まさか!そこまで悪意ある人はいないはず、そこまで怖い事は起きないはずと考える)であり、
防衛本能や第六感が鋭くなく、
ある意味とても頑固だと言うことを
私は感じています。


ですから、ある意味良い特質でもあり、悪い特質でもあるのですね。


元々日本人は、倭を以って尊しとなす
という国民性のため、
一億玉砕
などという無謀なことをヨシとしていたくらいですから。



しかし、
淘汰されずに残るのは
何の世界でも、生き物としての能力が高いので
彼らの子孫が また より良い社会を構築し直す可能性があります。


より良いものを残すための現象が、「淘汰」
なのではないか
とさえ思えるのです。




選ぶ権利とは
結果を含めて受け入れて選ぶ
という事ですので、

そこに土足で踏み込まなくても良いのかも知れない
と、最近考えるようになりました。



そして
最後に蓋を開けてみないと
淘汰されるのはどちらなのか?

分からないのです(笑)
自信過剰になるのはやめましょう。そして人を見下す気持ちも。




さりげなく
刺激を与えて
それに反応する人に 上手く伝える事は
もちろん諦めてはいませんが😁



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