年齢髪 の ヘアスタイル | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

パニックが酷い時には
ヘアサロンにさえも怖くて行けなかったのでしたが、

ビーポーレンのおかげで、
ヘアサロンに何とか行けるようになり、
今度こそ人生最後のロングヘア にしようと

ミディアム位の長さの時に
緩くパーマをかけたのが 半年ほど前の事
でした。


前髪は、
どうしても作れないような細毛薄毛になってしまっているので、
前髪無しの、さらにストレートのワンレン
というロングヘア は 暗ぼったく、野暮ったい印象になるだけじゃないかな、


と思って
かけたパーマ🦱でしたが、
やはり、髪がすっかり痛んでしまいました。


ローズヒップオイルを頭皮や髪に擦り込む事を続けていましたら、
ゆっくりですが、薄くて痛んだ髪が復活して来ましたが、
まだまだ扱いにくいです。


ポニーテールをしないと
まるで落武者のようです。


まだ、
太くてしっかりした白髪
の方が
カラーリングでキレイなロングヘア を目指せるように思えます。

それでも、白髪は 畝っていることが多いので、ワンレンは無理だと言う声を聞きます。


緩いパーマとカラーリングで
美しいロングヘア を叶えている友人達もいます。

白髪のまま、
ナチュラルに ベリーショートにしている友人も増えました。


八割がた白髪になった時には
ベリーショートが美しいですよね。


さて、白髪よりも悩みが深い薄毛、細毛。


ロングでも、ショートでも決まりません。

ショートにすれば
多少は ふんわり立ち上がるのですが、ブローで立ち上げる日々の作業が大変です。


帽子を被って、
それを脱いだらペチャンコです。


ロングヘア だと、美しいバレッタや シュシュを使って
ハーフアップや ポニーテールにすれば キチンと見えます。


しかし、
とにかく髪そのもののケアを
普通以上に頑張る必要があります。


シャンプーで
簡単にもつれたり絡んだりしますし、
それを解そうとして
たくさん抜けてしまいます。

その度に
あぁ、切りたい…✂️
と思ってしまいます。


でもショートにしたらしたで
別の深い悩みが待っているのです。



年齢髪…
それぞれの個性によって
悩みはさまざま
ですが、

間違いなく言えることは

何をどうしたって
悩みは尽きない…
と言う事です。


年齢髪は、ベストな扱い方や
美しく品良く見えるスタイルを
自分の個性的な髪質や白髪の度合いに合わせて
日々
試行錯誤して行くしかありませんし、

若い頃には思いもよらなかった
いろんな手間や苦労がそれぞれあります。


でも、
髪は美人を保つための
大きな要素のひとつですから、


お互いに諦めずに頑張っていきたいものですよね😍
これは、
あらゆる育毛剤や、
洗い流さないヘアセラム
などを遥かに凌ぐアイテムです。


これがなければ
私は帽子を脱いだらペチャンコになるとしても
泣く泣くベリーショートにしていたはずです。
(笑)


では、
ヘアブラシのチョイスについて、また書いてみます。

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