薄化粧ふう しっかりメイク | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

よく聞く話ですが、

女優さんが すっぴんに見える演技をしている時こそ、手の込んだ すっぴん「ふう」メイクをしている
という事ですよね。


それと反対の話ですが、
思い出すのは、
一昔前の女性のメイク というのは
おしろい、眉墨、紅い口紅💄
というのが一般的でした。


おしろい というだけあって、白い粉です。
眉墨 というだけあって、墨のような黒です。
口紅 というだけあって、真っ赤な紅です。


これらの特徴は、
サッと付けただけでも
たちまち
化粧しました!
という 厚化粧モードのお顔になる

ということなんですね。


イメージとしては、今は亡き あの方の
バカ殿 の化粧の感じです。
または、舞子はん の感じです。
(もちろん そこまで極端ではありませんが、一昔前の化粧のイメージです。)


さて!
60代からのメイクこそ
作り込んで しっかり美しく見せる必要性が
高まります。


それだけ
地味になってきてしまっているからです。


何しろ
実感として明らかなのは、
目が小さくなってくる。
各パーツが 垂れた脂肪に埋もれる。地眉が薄くなる。
まつ毛が貧しくなる(量も長さも!)


しかし、メイクの研究と実践により、60代は、まだギリギリ美人でいられるのです。
いや、70代くらいまでは 引っ張れます。


では、その秘訣、
私なりに会得した秘訣を次回からお伝えしましょう(笑)


あ、顔が少しだけマシになってきました。
お金はかかりましたが、普通のケミカルな化粧品を オーガニック系に変えましたら、半分くらいのブツブツになりました。


頑張ります😁