文明の「害悪」  化繊⑤ | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

そうです、
これだけ、ネット社会になり、
特に今はリモートワークや、リアルな交流が禁止される中でのリモート交流、
SNS交流 等の急増により、


私たちは、
体内電流にただならぬ悪影響を及ぼす電磁波漬けの日常を余儀なくされていますね。



そんな中にあって、
さらに生体電流を乱すものがプラスされたら、
それこそ身体は悲鳴を上げてもおかしくありません。



だから、私は今、
化繊と天然繊維の 天と地ほどの違いを
体感出来たことを幸いと思っています。



さて、
昨日書いたように、
やはりどんな物でもそうですが、
原価を落として来ている
という問題が生じます。


そのため、
ある程度の高級品でも、衣類は裏地に安価な化繊を使うようになっています。



少し前は
表地が天然繊維であれば
それで自分の中では合格💮だったのですが、
体感からすると、肌に触れる側に化繊だと、化繊を身に付けるのと結局は同じという事を実感してしまい、


やはり
キュプラを使用したアイテムを探す事にしたわけです。


昨日も、またメルカリ  で購入した、天然繊維のスカートが届き、さらに、素晴らしい美品でしたので、満足至極です。





60代で、こんな鮮やかなスカート?
と驚かれるかもしれませんが、
この華やかな色を
グレーのコートや、ブラックのストール🧣 で装う時の唯一の差し色にするんです。


グレーのコートはハーフ丈ですので、鮮やかな色はコートの下から15〜20センチ見える程度になり、適度な差し色となるわけです。


では、このような方法以外に
もう少しリーズナブルに 天然繊維で行ける方法はあるでしょうか。


はい、
あります。



これは、先週、Costcoのついでに、
三井アウトレットパークのBEAMSで購入した、
コットン100%のパンツです。



少し大きめで、
裏地無し  の物になります。
やや厚地のコットンパンツなので、

今の時期にセーターと合わせて着ても不自然にはなりません。


しかし、防寒の点で問題となります。


そのような時には
コットン(ガーゼキルトの温かいもの)や、
ウールの
スラックス下を重ね履きする!
というのが
防寒のポイントとなります。


今は、
ボトムはゆったり、
トップスはタイトに
というスタイルがオシャレになっていますので、

ワンサイズ大きめボトム
の中に、天然繊維のスラックス下を入れる

というのも、防寒かつオシャレになります。



しかし、
あまりにも冬物アイテム(とくにコート)とのバランスが悪い薄手のパンツにすると
とってもチグハグで、ダサい印象になってしまうので、
肉厚の生地を選びたいですね。



◯万円 というカシミヤやアルパカを、そうそう何点も買えないので、
私も、半分くらいは
この路線で行きたいと思っています。



実は↑これらは、
ヒート◯ックよりも温かいんだ✨✨
という事が分かるかもしれません。


これに↓ 温かい靴下を履けば完璧。



残りの寒い時期を、
ぜひ、生体電流を乱さず
かつ快適な天然繊維のアイテムを、上手く重ねて乗り切ってくださいね♡