タダほど 怖いものはない… | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

遺伝子🧬組み換えキングコーン🌽を
じゃんじゃん輸入している日本。


輸入するだけで腐らせて廃棄するはずがありません。

9割が遺伝子組み換え
と言う現状ですが、

そこで皆様、不思議に思えませんか?



とうもろこし🌽を使っているもの
と言うのは山ほどあり、
安いポップコーン🍿や コーングリッツを使ったお菓子など、
すごく安いお菓子がたくさんあるのに、


それらのほとんどか、
遺伝子組み換えでない
と表示されているのです。


僅か1割の貴重な遺伝子組み換えではないコーンが
そんなに使われているのは
信じられないと思いませんか?


実は、
今でも5%程度は混ぜてもいい
と言う事になっています。


それくらいなら影響はないかな!?
と思うかもしれませんが、
毎日のこと、
しかもあらゆるものに入っていること
から、蓄積量がすごい事になっているのです。


さらに、
表示義務が無くなりました。


すると、当然ですが、企業は原価の安い遺伝子組み換えの方に手を出して行くと考えられます。



自衛するには、
たった一つの方法しかなくなりますね。



それは、
そもそも日本人は
とうもろこし🌽を どうしても食べなければならない国民ではないのですから、


とうもろこし🌽関係を避けるようにする
のが最善の策となります。


シリアル🥣でしたら、
コーングリッツのものではなく
玄米やオーツ麦のフレークにする。

カー◯や、とん◯りコーン
などの、とうもろこしのお菓子を止める。

コーンスターチではなく、
馬鈴薯でんぷんの片栗粉にする。

コーンスターチを使用していないビール🍺(モルツ、ヱビス、地ビールなど)にする。
高い?
サイズを小さくすべし。



さて、
このように意識して気をつけていても、
盲点があります。



主に、
遺伝子組み換えとうもろこしは、タダでいくらでも使えるもの
に うまく使われているからです。

使い放題のドリンクバーはもちろん、カフェ☕️でもふんだんに使えるガムシロや、コーヒーフレッシュです。

ガムシロは、
遺伝子組み換えとうもろこしからのコーンシロップ。
コーヒーフレッシュは、遺伝子組み換えとうもろこしからのコーン油と乳化剤と香料で作られています。



実は私は
朝のドリップコーヒー☕️は、
こたわりの有機豆をミルで手挽きして淹れ、
ブラックで飲むのですが、


お付き合いで外で飲むコーヒー☕️には
ミルクとガムシロを入れたくなる人なのです。



ミルクとは名ばかりのコーヒーフレッシュは
代表的なトランス脂肪酸ですし、
遺伝子組み換えとうもろこしですから、
👿的な物だと言えます。



疲れた時のカフェブレイクは、
いつ訪れるか分かりませんから、


私はバッグ👜には、これらを必ず入れるようにしています。


小分けミニ袋に入れると便利です。


ミルクは、乳製品の物を。

他の商品は植物性油脂を使っているので、
遺伝子組み換えとうもろこし由来の油脂の可能性があります。



マウス🐀に大きな腫瘍を作った実験結果は有名ですが、
人間なら大丈夫🙆‍♀️と考えられるでしょうか?


タダでもらえるものには貪欲な人間…
しかし、そのツケにいくらかかるのか…


推察出来る人になりたいですね。