履き心地が悪いパンツ🩲を履いていた今日…
思えば
このパンツ🩲を履くたびに
履き心地悪っ…!
と思っていました。
私の身体つきに合わないのでしょう。
手持ちのパンツの中では
まだまだ新しい方なのですし、素材も そのもののデザインも素敵な方なのです。
でも、とにかく股間に食い込むので、
ある部分が刺激を受けて痛みやスレが出来てしまうのです。
……
ついに!
今日は、こんな決意が湧き上がってまいりました。
新しい、古い、高い、安い、素敵だ、などと言う要素なんか
無視しよう。
ようは、
自分がとにかく快適かどうか。
心地よいかどうか。
何かを我慢していないかどうか。
これだけを基準に決めて行こうと。 ですから、試着できない下着などは、当然ですが失敗もあるわけです。
でも、勿体ない のために
快適な時間を手放すなら、それが一番の損失なのだ、と言う事を フッと考えついたのです。
同じ「下着」でも、
きちんと試着して、心地よいフィット感を確認して購入したブラジャーなどは、そういう事は起こらないのですが、
パンツ🩲は、どうしても宣伝文句を信用して、
とか、素材だけを条件に選んだり、メーカーが好きだからと選んだりするしかないわけで、
試着できないのがネックです。
ですから、
パンツに関しては
大成功だ!✨✨
と思ったものを、同じものを複数揃える路線で行こうと決めました。
そう言えば、
ブラトップなども、とても便利なアイテムなのですが、失敗したなぁと思うのは、オーガニックコットン という素材だけを基準に選んだ無印のブラトップ。
とてもラインが悪いので、バストを綺麗に見せないのです。
気分が下がる⤵️モノには、なかなか手が出ないで引き出しにしまったままになっていて、
使ってあげていないプレッシャーを感じてしまいます。
下着に限らず、
そのような存在のものって
あらゆるアイテムに存在しています。
購入した時点で
役割を果たしているので、
(イマイチのものだ、と分かるための買い物だった、という役割)
気分が良い生活のために
スッキリと処分すると決めました。
その物自体がどうの、ではなく、「わたしが」どう感じるかを大切に、必要不要を判断して行く人生にして行きます!
