選べない 社会 | まめちゃん くらしを見直す!

まめちゃん くらしを見直す!

母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

リブログさせて頂きます。
おそらくは、
因果関係がハッキリしない
と 却けられるケースが殆どになると思いますが、それでも信用して安心して接種する方々が多いでしょう。



そういう方々は良いんです。
期待して選んだ自由な選択なのですから。




しかし問題は、
徹底的にリサーチし、
すべてを把握したゆえに、
心底、これを受け入れたくない
人の不幸がある


という事です。




これは言わば強姦です。
おぞましいと思いながら、
生きて行かねばならないため、
家族を養うため、
有無を言わせず強制するものを
受け入れなければならない。




受け入れなければ
社会の最底辺に落とされ、
家族共々 露頭に迷うのです。


だから、選べないのです。




選べない辛さ…
これはもはや、基本的人権を踏みにじるものです。



拒否したい人は
他人にもそうするように圧力をかけるわけでも
暴動を起こすわけでもない
良心的な市民であり、
社会に尽くし
真面目に生きている人です。



あらゆる点で
どんどん選択の自由を剥奪し
強姦されたトラウマを引きずって生きて行かねばならない社会にしている者たちが、


その悪意が、


自らに返っていく、天の法則が
早く作動するよう
強く祈念するばかりです。