私が感じるには 悪い事ばかりではなかった。
覚醒する人と
眠ったままで起きない人とが明確になり、
仲間意識が高まり
新たな繋がりも生まれた。
人間関係の断捨離も出来た。
モノに対する価値観も変わった。
何より、
私が嬉しかったのは、このツイートから 閃いた考え方だった。
これくらいの意識だと
奴隷社会へまっしぐら という厳しい意見もある。
しかし、
意外と骨のある日本人が多く、
状況次第では そちらになびく 日和見的な日本人も多く、
おいそれと 奴隷社会には移行しないと私は思うし、信じたい。
日本人は保守的だからこそ、
本当に身の危険が及ぶと全力で守ろうとする。
それが、間違った方向に向いただけの、神風特攻隊などに現れている。
あの時代よりは
私たちは、随分と知恵をつけた。
命を犠牲にしてまでの
強制マスクや強制和苦珍を受け入れる人は
明らかになっていく実害を観察して、
だんだん減ってくるはずだ。
私はそこに期待する。
もちろん、被害者を一人も出さない段階で 気付いて欲しいが、
それが叶わないのが歴史の常である。
さて、
このツイートから
どんな希望を見出したのか。
続く。
