保存食品 考えなおす事にした  ② | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

以前も
保存食品について書いた事がありました。


その時には
何にも深く考えていなくて
単に減らす と言う観点からのみ考えていた記憶があります。


片付ける と言う事を中心に考えていたわけです。


今回は、主に
保存食品の健康度
と言う観点から 考えてみたのです。



①でも書いたように、
保存食品は生命力がないので、
食べてもパワーが出ないのです。
さらに、美味しくない。


私たちは、
「新鮮さ(とりたて、捌きたてなど)を美味と感じる」し、
評価するのではないでしょうか?



対して、
古いもの、長期保存したものは 美味しくないと感じます。


炊き立てご飯🍚に
産みたて卵をかけて食べるのと、
長期保存できる 佃煮で食べるのとでは
満足感がまるで違う。



そう、保存食品とは、
本当に いざと言う時のために少しだけあれば良いもの と言う位置づけ。


体調にダイレクトに影響し
満足感にも格段に違いをもたらし


と言う事を実感するにつれて
昔の保存食品とは塩漬けにしただけだったり
発酵させたものだったり、


生命力を損なわない方法をとっていたんだ


と言う事が理解でき、その知恵にますます敬服させられるのでした。



さて、さらに保存食品のネックについては

続きます。




新鮮さは
すこやかさ。