アクションが 多すぎる ! | まめちゃん くらしを見直す!

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母親の胎内環境から既に悪く、乳幼児期から最悪な食生活で育てられたために 病気のデパートだった、生きているのが奇跡だと医者にも言われ続けて来た身体を、あらゆるセルフメディケーションにより作り直し中。きっとお役に立ちます!

床に置いた時から
モノは、実質的にはモノではなく、床の一部になってしまう!

と、痛いほどわかったのですが…





恐怖の床置きの始まり


は、

しまう場所がないから、やむなく そうなっている
わけで、


しまう場所があれば
とっくにしまっているさ🗯ムキー


という問題があります。



で、さらに、場所を作るという作業から
始まるわけですが、
そのためには、何かを処分するという作業がその前に付き、


さらに、その前には
自分の判断で勝手には出来ないもの
について、
お伺いをたてなければならない


という段階もあります。





茶箪笥の中も、
カウンターの上も、


八割がた  お伺いをたてなければならないモノだらけ。
茶箪笥の中のお菓子は🍪
種類も多過ぎるだけでなく、賞味期限切れも多く、それでも関係なく捨てれば叱られるものばかり。


カウンターの上のものも、
私が購入したのだけれど、使わないから出して良いかと尋ねると
却下されるものばかり。




そう、



お伺いを立てる→許可されたものを捨てる→売れそうなものを売る→場所を作る→


それで、ようやく、床置きの一部が そこへ 入れるわけです。



それを、一回ではなく、
数回、根気よく繰り返していく。


アクションが多過ぎる!!!


ですから、
床置きのものをすべて収納し終わるだけでも


遠い道のり
なんですよね。




さらに別の難題も。


続きますえーん