床に置いた時から
モノは、実質的にはモノではなく、床の一部になってしまう!
と、痛いほどわかったのですが…
は、
しまう場所がないから、やむなく そうなっている
わけで、
しまう場所があれば
とっくにしまっているさ🗯
という問題があります。
で、さらに、場所を作るという作業から
始まるわけですが、
そのためには、何かを処分するという作業がその前に付き、
さらに、その前には
自分の判断で勝手には出来ないもの
について、
お伺いをたてなければならない
という段階もあります。
茶箪笥の中も、
カウンターの上も、
八割がた お伺いをたてなければならないモノだらけ。
茶箪笥の中のお菓子は🍪
種類も多過ぎるだけでなく、賞味期限切れも多く、それでも関係なく捨てれば叱られるものばかり。
カウンターの上のものも、
私が購入したのだけれど、使わないから出して良いかと尋ねると
却下されるものばかり。
そう、
お伺いを立てる→許可されたものを捨てる→売れそうなものを売る→場所を作る→
それで、ようやく、床置きの一部が そこへ 入れるわけです。
それを、一回ではなく、
数回、根気よく繰り返していく。
アクションが多過ぎる!!!
ですから、
床置きのものをすべて収納し終わるだけでも
遠い道のり
なんですよね。
さらに別の難題も。
続きます

